111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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タグ:アイーダ ( 60 ) タグの人気記事

W杯記念「アイーダ」聴き比べ

ロシアW杯もいよいよ今夜が決勝。リーグ戦のときからフランスを応援していたわが家のジョルジュ(仮名、日本人)は、フランスが決勝進出を果たしたのでご満悦。果たして20年ぶりの優勝となりますかどうか。昨日は、3位決定戦が始まるのを待ちながら、「アイーダ」の聴き比べをして過ごしました。

e0073856_8483799.jpgアレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭「アイーダ」 1981年

この盤は、オペラを聴くようになってまだ間もないころ、凱旋行進曲のシーンを目当てに買ったものだと思います。で、そのシーンがちょっと物足りなく思えたんじゃないかな、あまり繰り返して見ることがありませんでした。

今回、改めて見てみたら、歌も演奏もよかったです。アムネリスがコソットなんですが、ラダメスもうまかった。時間があるとき、改めて最初から見直したいなと思いました。

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e0073856_8492459.jpgオランジュ音楽祭「アイーダ」 1976年

こちらも野外オペラです。同じく、古代ローマの円形闘技場跡が会場になっています。アレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭がイタリアなのに対して、こちらはフランスですが。

上の盤よりさらに古いせいもあるのか、録音状態があまりよくなく、出演者の力量も今ひとつに思えました。特にラダメス。「清きアイーダ」はこのオペラの最初の見せ場なのだし、もうちょっと頑張ってほしいかな。アムネリスはバンブリーで、なかなかの存在感でした。

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e0073856_8531419.jpgモネ王立歌劇場「アイーダ」 2004年

大野和士さん指揮による「アイーダ」。モネ王立歌劇場はベルギーのオペラハウスです。ベルギー、3位決定おめでとう! 

斬新な演出の舞台で、そこがこの盤の魅力なのですが、うーむ、私としては、「アイーダ」はもうちょっとオーソドックスな演出のほうが楽しめるかな。

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e0073856_8533370.jpgブレゲンツ音楽祭「アイーダ」 2009年

これまた斬新な演出の「アイーダ」。こちらは意欲作だと思いました。首輪をつけられ、まるで犬のように扱われる奴隷の様子がショッキングで…。見終わった直後に感想を書きました(こちら)。

この感想を書いたのは、もう1年前になるんですね。あのときはこう書いていますが、結局は何も変わっていない。日本の状況はどんどん悪くなる一方のように思えます。


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e0073856_855582.jpgパルマ・レッジョ劇場「アイーダ」 2012年

ヴェルディ全集の中に入っている「アイーダ」ですが、単独で購入することも可能。わりとオーソドックスな1枚だと思います。

有名な歌手が出ているわけではないけれど、出演者の粒がそろっていて、安心して聴けると思います。日本語の字幕がついているのもうれしいです。



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e0073856_8554976.jpgミラノ・スカラ座「アイーダ」 1985年


サンフランシスコ・オペラ「アイーダ」 1981年


パヴァロッティがラダメスを演じる「アイーダ」2枚。左がミラノ・スカラ座の舞台、右がサンフランシスコ戦争記念オペラハウスの舞台。私は、前者は世界文化社の『オペラ名作鑑賞』シリーズに入っているものを持っています。

歌や演奏が充実しているのは、やはりスカラ座のほうかな。特にパヴァロッティの「清きアイーダ」は、まだオペラが始まったばかりなのに、クライマックスに達しちゃったかの盛り上がり方(サンフランシスコ盤のほうでもそうですが…)。

e0073856_858539.jpg
ただ、スカラ座の舞台は、凱旋行進曲のシーンの演出がどうも納得できなくて。凱旋シーンのはずなのに、スフィンクスやオベリスクを建立しているところのように見えるんですけど。相方のジョルジュが、「敵の攻撃で倒壊したものを復興しているシーンではないか」という説を出したんですけど、それだと被害が大きすぎて、「凱旋」といえないのでは?

…とまあ、ついそんな茶々を入れてしまいましたが、見ごたえ、聴きごたえのある「アイーダ」です。

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e0073856_8581964.jpgメトロポリタン歌劇場「アイーダ」 1989年

スカラ座の「アイーダ」に対抗できるのは、やはりコレ、METの「アイーダ」です。同じ演出(多分)で、ガッティ指揮の2009年版も出ていますが、私としてはレヴァイン指揮の1989年版のほうがお気に入り。

上記のパヴァロッティのすぐ後に、ドミンゴの「清きアイーダ」を聴きましたが、ドミンゴの場合、オペラの出だしからいきなり盛り上げるのではなく、物語の流れを大事にした歌い方をするんですよね。

それと、パヴァロッティと比較すると、低音部はドミンゴのほうが聴きごたえがあるなと思いました。もともとバス・バリトン歌手だったそうだけど、そのことと関係しているのかも?

何にしても、歌手も演奏も充実した1枚。何より、豪華絢爛な凱旋シーンは見ごたえ十分!これぞ凱旋シーン。最初にこれを見てしまうと、他の舞台が物足りなく感じてしまうんですよね。そんなわけで、今回はこれを最後に見ました。
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by noma-igarashi | 2018-07-15 13:42 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

ブレゲンツ音楽祭「アイーダ」と政権の奴隷

2週間前、以下に貼り付けた動画の「アイーダ」を見ました。2009年にブレゲンツ音楽祭で上演された舞台です。動画には出てこないのですが、第1幕で王女アムネリスが登場するとき、ペットを連れています。そのペットというのは、なんと、首にひもをつけられた2人の人間でした。見た瞬間、ぎょっとして、演出として人間が動物のふりをしているのかなとも考えましたが、やはりそうではなく、人間(奴隷)をペットにしているという設定なのだと思いました。

Opera @ Bregenz Festival: Aida (August 1, 2009)

                                          
この場面がなかなかにショックで、全編を見終わった後、こんなツイートをしました。

ブレゲンツ音楽祭の「アイーダ」、軽い気持ちで見始めたら、ドカンと来てしまいました。演出が、今の日本を彷彿させるといいますか。例えば、アムネリスがペットを連れて登場するんですが、それが首に縄をつけられた人間だったりするんです。それって、今の政権に対する国民? はたまた官僚?

しかし、官僚の人たちは、政権にあそこまで仕えて(というより服従して?)、なんで平気なのかしらねえ? あそこまでのことをさせられて、それでも「民主党政権に仕えているよりマシ」なの? 私にはやはり、首に縄をつけられたアムネリス(権力者)のペットが官僚のように思えてしまいます。

2週間前にはそのように感じていましたが、ここ数日のニュースを見ていると、風向きが変わってきたようにも感じます。どうか、国民のために正義が行われますように。

与党が3分の2以上の議席をしているからといって、3分の2以上の国民に支持されているわけではありません。選挙の得票数だけを集計したら、与党も野党も大差ないか、むしろ野党のほうが多かったはず。ましてや、与党に投票した人も、全権委任したつもりではないでしょう。そんな政権にこの国を私物化されたくない。官僚も国民も政権の奴隷ではありません。
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by noma-igarashi | 2017-06-03 08:19 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

「凱旋行進曲」見比べ&聴き比べ

オペラ「アイーダ」でいちばん有名なのは、やはり凱旋行進曲ですよね。これまで歌の聴き比べはちょくちょくやってきましたが、歌が入らない部分は取り上げたことがなかったので、初めてトライしてみます。踊りのシーンでもあるので、演奏の聴き比べと同時に、見比べでもありますね。戦勝を祝うシーンだけに、とにかく人が大勢出てきて、どの動画もとても華やかです。

メトロポリタン歌劇場(1989年)

凱旋行進曲のシーンに馬が登場するのは定番ですね。豪華な演出では期待を裏切らないメトの舞台ですが、このシーンは1つ前の合唱「Gloria all' Egitto~」からの流れでつくられているので、凱旋行進曲の部分だけを抜き出すと、出だしが映像的に迫力不足(せっかく馬が登場するのに、インパクトが弱いというか)。ここはぜひ合唱シーン「Gloria all' Egitto~」もご覧ください。同じ演出でも2009年版のほうがカメラアングルがよりアクティブなので、そちらをリンクしておきます。

ミラノ・スカラ座(2006年)

凱旋行進曲のシーンに馬が出てくるのは定番などと書きましたが、このスカラ座の舞台には登場しませんね。代わりに、トランペットに焦点が当てられています。踊りはMETに比べてアフリカ的なイメージが強調された振付で、野性的というのか、迫力がありますね。ソロ(というの?)のお2人、カッコいいです。肉体美がすごいわ~。

ヴェローナ音楽祭(2013年)

出だしで観客の手拍子が入るところが、いかにも野外劇場っぽいです。演奏がややスローかな。ヴェローナはこの演目に限らず、広すぎる舞台を埋めるのが大変、という印象も…。

リセウ歌劇場(2003年)

この映像は初めて見ます。多分、この舞台ですね? 戦利品が強調された凱旋シーン。残念ながら、踊りが始まる前に映像がちょん切れてしまいます(涙)。

ミラノ・スカラ座(1985年)
もういっちょ、スカラ座の「アイーダ」。これは多分、パヴァロッティがラダメス役の舞台で、世界文化社の「オペラ名作鑑賞」シリーズに入っているやつですね。この舞台の演出、私は今ひとつ。凱旋行進曲のシーンは、戦勝祝いを民衆に施すという設定のようですが、踊りらしい踊りが披露されず、ちょっともったいないように思います。

凱旋行進曲のシーンだけを抜き出したものではありませんが、新国立劇場の「アイーダ」の映像もご紹介してみます。ゼッフィレッリ演出で、開場15周年記念公演として上演されたものだけに、とっても豪華です!



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by noma-igarashi | 2014-08-21 09:32 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

ミラノ・スカラ座「アイーダ」雑感

ワールドカップの開幕が間近ということで、昨夜は「アイーダ」を見ました。録画した後、さわりだけ見て放置していたミラノ・スカラ座の日本公演です。去年の秋、NHKホールで上演された舞台で、私は「ドン・カルロ」のほうだけを見に行き、こっちはパスしておりました。

「アイーダ」といえば「凱旋行進曲」ですが、このスカラ座の「アイーダ」はもうひとつ、ワールドカップとの関連があったりします。ラダメス役のテノール歌手ヨハン・ボータが南アフリカの出身なんです。ボータ、こんな人です(汗)。外見はアレですけど、美声なんですよ。同時期に「レクイエム」のコンサートがあったので、そちらは生で聴きましたが、とてもよかったです。

そういえば、そのときの「レクイエム」にメゾソプラノとして出演していたエカテリーナ・グバワという歌手が、この「アイーダ」ではアムネリス役をつとめていたのですが、この人、それ以前にも生で聴いたことがあるのを発見! なんと、わが家が唯一、海外まで見に行ったオペラ公演――すなわち2005年のザルツブルク音楽祭の「魔笛」で、3人の侍女の1人だったのです。このときの「魔笛」では、ご存じマルちゃん(マルクス・ヴェルバ)がパパゲーノだったし、気をつけて見ていると、いろんな人がいろんなところに出演しているんですね。

グバノワの場合、今回のアムネリスは代役での出演。ザルツブルク音楽祭では、マルちゃんがサイモン・キーンリーサイドの代役だったはずだし、オペラ歌手って、そういう経験を積み重ねながら活躍の場を広げていくんでしょうね。

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by noma-igarashi | 2010-06-06 11:06 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(2)

アイーダ・オン・アイス(28)――解決編③

どうしようかと迷いましたけど、UPしておきます。長らく放ったままになっていた「アイーダ・オン・アイス」の解決編③、これが最終回になります。あまり気持ちよく笑えなかったらごめんなさい。もっと早目にUPしておけば、こだわりなく読んでいただけたのに、バタバタしていて好機を逃してしまいました。
長期間にわたっておつきあいいただき、ありがとうございました。

【今回の出演者】 ラダメス:高橋大輔、アイーダ:中野友加里、アムネリス:安藤美姫、祭司長:エフゲニー・プルシェンコ、祭司たち:アメリカ男子、妄想ツアーの旅行客(お嬢さん方):ダイスケの母と愛人連合、ほか

※この作品はフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません。
※個人ブログのお遊びですので、そのつもりでお読みくださるようお願いします。


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by noma-igarashi | 2009-11-03 17:51 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(4)

アイーダ・オン・アイス(27)――解決編②演出家ミヤケン版

お待たせしました。解決編②をお届けします。「演出家ミヤケン版」ということにしてみました。一応、これが連載スタート当初に想定していた結末です。

【今回の出演者】 ラダメス:高橋大輔、アイーダ:中野友加里、アムネリス:安藤美姫ファラオ:本田武史、祭司長ラムフィス:エフゲニー・プルシェンコ、妄想ツアーの旅行客(お嬢さん方):ダイスケの母と愛人連合、タカヒコ:小塚崇彦、演出家ミヤケン:宮本賢二、ヨシムラ先生:吉村作治

※この作品はフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません。
※個人ブログのお遊びですので、そのつもりでお読みくださるようお願いします。


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by noma-igarashi | 2009-09-23 22:00 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(0)

「アイーダ」最後のシーンの動画

「アイーダ・オン・アイス」の残り2回(予定)を書く前に、自分の気分を盛り上げるためにも、該当シーンの動画をご紹介しておきますね。

まずは古い映像ですが、日本語の字幕がついているので、これを選んでみました。ラダメス役はマリオ・デル・モナコです。


きれいな映像を見たいという人のために、映画版の「アイーダ」も探してきました。アイーダを演じているのはソフィア・ローレンで、テバルディが歌の吹き替えを担当しています。豪華な組み合わせ! …しかし、この顔ぶれを考えると、これも古い映像ではありますね。

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by noma-igarashi | 2009-09-22 23:14 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(0)

アイーダ・オン・アイス(26)――解決編①プルシェンコ版

「アイーダ・オン・アイス」、いよいよ大詰めです。ラダメスこと高橋選手は、いかにして祭司長プルシェンコの魔の手から逃れるのか? 考えた結果、数パターンの解決策を提示することにしました。どうぞ、お好みのものをお選びください。今回は、プルシェンコ版の解決策をお届けします。

【今回の出演者】 ラダメス:高橋大輔、祭司長ラムフィス:エフゲニー・プルシェンコ、祭司たち:アメリカ男子チーム、妄想ツアーの旅行客(お嬢さん方):ダイスケの母と愛人連合

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by noma-igarashi | 2009-09-12 17:35 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(4)

アイーダ・オン・アイス(25)

GPファイナルのチケット、初日~3日目まで無事に確保できました。最終日は予算的にパス。B席からアリーナまで、日によっていろんなランクの席で観戦します。高橋選手が出場してくれたらうれしいですが、今季はとにかくオリンピックが最終目標なので、GPSは様子見という気持ちでいたほうがいいかもしれないですね。ファイナルに出場できるかどうか、できたとして、優勝できるかどうかには、あまりこだわらないようにしたいです。

【今回の出演者】 ラダメス:高橋大輔、アムネリス:安藤美姫、祭司長ラムフィス:エフゲニー・プルシェンコ、祭司たち:アメリカ男子チーム、妄想ツアーの旅行客(お嬢さん方):ダイスケの母と愛人連合

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by noma-igarashi | 2009-09-05 17:13 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(2)

「アイーダ」、次のシーンの動画

FOIで中断していた「アイーダ・オン・アイス」、週末から再開したいと思っています。そろそろ終わりが見えているので、いっきに書き上げたいところですが、来週はオペラやコンサートがあるし、どうなりますやら(またも中断しそうな予感…)。

ともかくは、しばらく間があいてしまったので、ここまでのシーン&次のシーンの動画をご紹介しておきます。日本語の字幕がついているものを選んでみましたが、映像が古くて読みづらいので、説明を付記しておきました。この動画のアムネリス役はコソット。まだ若くて、きれいですね。

ここまでのシーン


敵に軍事機密を漏らしてしまったラダメスは、捕らえられ、裁判にかけられることになります。有罪になれば、死刑は免れないでしょう。アムネリスは彼を救おうと、裁判の場で弁明するように勧めます。しかし、それを断わるラダメス。アイーダを失った今、もう生きていても意味がないからです。思わず怒りをあらわにするアムネリス。それでもやはりラダメスを思いきることができず、嘆き悲しみます。

次のシーン


祭司たちによる裁判が始まります。古い映像なので、字幕がちょっと読みづらいですが、ともかくは裁判が開かれ、アムネリスが無罪を祈るも、死刑判決(生きながら墓所に閉じ込めるというもの)が下される――というシーンです。アムネリスは無情な祭司たちを非難し、呪います。
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by noma-igarashi | 2009-09-02 23:39 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(0)


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