111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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東京夏季フィギュア女子(第2グループ)

三澤日向子選手 66.81(11位) 114.33(11位)
冒頭のコンボは3Lo-2Lo! ちょっと乱れたけど、すぐ目の前で跳んでくれて迫力十分でした。単独で跳んだ3Loは、回りきっていたのに惜しくも転倒。ほかにもちょこちょことジャンプにミスが出てしまい、SP6位から順位を下げてしまったのは残念でした。

大矢里佳選手 77.73(6位) 127.23(5位)
冒頭のコンボは3Lo-2T。きれいに成功してプラスがつきました。パンクして1回転になったジャンプが3つあったのだけど、プロトコルを見たら、すべて1F。そっかー。なんとしてもフリップを跳ぼうとしていたんですね。そうとわかって、今さら胸が熱くなりました。東京ブロックでは決まるといいなあ。

佐上黎選手 85.71(4位) 134.18(4位)

まずは3T、きれいに成功! 2A+1Eu+2Sの3連続、3S-2T、3T-2Tと、連続ジャンプすべて決めました! 最後の2Aで惜しくも転倒してしまいましたが、これは点数出るでしょう。おお、85.71点! やっぱり80点台に乗せましたね~。

永井優香選手 108.75(1位) 161.13(2位)
遠目にも美しい優香ちゃん、淡いピンクの衣装で登場。前日のSPでは3Lz-3Tを入れてきたそうですが、フリーでは無理をせず、3Lz-2Tを確実に決めてきました。2つ目の単独3LZもきれいに成功。プロトコルを見たら、どっちも1.57のプラスがついていました! ほかのジャンプも次々に決めて、「これはもしかしてパーフェクト!?」と思ったとたん、まさかのアクセルがすっぽ抜け。あちゃ~。あんまり先走って考えないほうがいですね。それでもさすがの演技で、余裕の100点越え。終わってみれば、フリーは彼女が1位でした!

佐藤伊吹選手 103.27(3位) 160.21(3位)

来た、これ3Lo-3T! ふわっと成功~! お次は2A-3T、これもきれいに決まった~! いやもう、安心して見ていられますね。彼女はパーフェクト来るかな? と思ったら、またも、そのとたんにパンク(汗)。ごめんなさい、もう思わないようにしますから~。3Sが2S<< になり、スピンをはさんで、今度は3Loが1Loに。最後の3連続(2A-2T-2Lo)はバッチリでした。点数どうかなと注目していましたが、優香ちゃんに及ばず。それでも当たり前のように100点台を出すのはさすがです。

松原星選手 107.05(2位) 162.04(1位)
彼女も今季からシニアに上がったんですね。日本女子は層が厚いから、なかなか大変だとはと思うけど、頑張ってほしいなあ。冒頭のジャンプは3Lz+2T+2Tの3連続! 3Lzは片手タノでした。次の3Fは残念ながら転倒。で、プロトコルを見ると、ルッツもフリップも「!」マークがついていました。こういうところが今後の課題になるのかな。後半に入って、3S-3Tのコンボ、決めた~! さらにもう1回、3S-3T! すごいなあ、攻めの構成ですねえ。ただ、両方ともセカンドが刺さっていました。これまた、今後の課題ですね。シーズン初めだもん、課題があって当たり前。優香ちゃんを上回ったかなと思いましたが、PCSで差をつけられ、フリーは2位。しかし、総合では見事に1位でした。優勝おめでとう!
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by noma-igarashi | 2018-08-31 00:29 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

東京夏季フィギュア女子(第1グループ)

結果サイト

不安なところはプロトコルを参考にしましたが、それでも間違えているところがあったらゴメンナサイ。

加来日菜乃選手 72.96(8位) 116.04(10位)
3連続(3S+1Eu+2S)が成功して、ぱあっと笑顔になるのが見えました。ただ、プロトコルによると、1つめの3Sは刺さっておりました。惜しい~。冒頭に跳んだ3T-2T、後半の2Aはプラスのつく出来栄えでした。

松下紗千選手 79.66(5位) 124.05(6位)
3Loも、3S-2Tのコンボも、2Aからの3連続も、すべて成功! ノーミスの演技で、ガッツポーズ出たよ! 後でプロトコルを見ると、残念ながらあらかたのジャンプが刺さっていましたが、いい演技だったと思います。

岡部季枝選手 75.84(7位) 121.05(7位)
冒頭の3Lo-2T、きれいに成功! もう1つ、単独で跳んだ3Loもプラスのつく出来栄えでした。その一方で、3Tの予定だったと思われるジャンプが2つともパンクしたのは残念。それもあって、コンボは1つしか入れられませんでした。

井上千尋選手 72.58(9位) 119.43(8位)
冒頭のジャンプで3Fに挑戦するも、惜しくも転倒。でも、ナイストライでした。後半に跳んだ3T-2T-2Loの3連続、2A-2Loのコンボはきれいに成功。2A-2Loって、あまり見ないので、「おお~!」と思いました。

森千夏選手 65.00(12位) 111.11(12位)
冒頭の3Sは2Sになってしまいました。しかし、後半にちゃんと3Sを2回入れてきましたよ! ナイストライです。2A、2Lz-2Loは成功(プロトコルを見たらセカンドの2Loが刺さってましたが)。総合得点111.11という1並びのスコアでした。

船迫麗愛選手 69.45(10位) 116.82(9位)
冒頭のジャンプ、3-3でした! しかも成功~!(…と思ったのですが、プロトコルを見ると3S<-3T< という判定でした) 回転不足や着氷の乱れはあったものの、5種類すべての3回転ジャンプを取り入れているのが素晴らしいです。東京ブロックでは決まるといいな。
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by noma-igarashi | 2018-08-30 00:01 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

FOI(第2部)の感想

●グループナンバー
第2部冒頭のグループナンバーは、親への感謝の気持ちを表現したプログラムでした。出演したのは、自らもパパやママになったスケーターたち。しー様、イーラ、美姫ちゃん、武史、無良君、パン、トン、チャーリー、シェイリーンだったかな。そして、子役としてキッズスケーターも。

●キッズスケーター
第2部のキッズスケーターは男の子。ダイスケそっくり衣装で「道」を滑ってくれました。頭を書くポーズなどもあり、会場、大盛り上がり!

●ゲットザチャンス 
今年のゲットザチャンスは、沖縄のスケーター・上地悠理花選手。三線の曲に合わせて演技を披露してくれました。

●佐藤有香

今年のソロナンバーも素敵でした。品のいい赤の衣装でしっとりと。

●村上佳菜子
第2部は黒の衣装で、大人っぽいプログラムを披露してくれました。ダイスケの演技がなくなった分、彼女が2プログラムになったということかしら?

●田村岳斗

演技前に、「田村岳斗39歳、ギリギリセーフ」のナレーション。そっか、39歳かあ…。長野五輪出場組の3人の中では、彼がいちばん年長なんだね。休み休みで笑いを誘いながら、楽しい演技を見せてくれました。

●シェイリーン・ボーン
黒の衣装で、デニス・テン選手を追悼するプログラムを滑ってくれました。素晴らしかったです。ただただ見入るばかり。

●安藤美姫
ダンサブルなプログラム。カッコいい~! ほんと、彼女は華がありますねえ。

●チン・パン&ジャン・トン
パントンも、デニス・テン選手を追悼するプログラムでした。いやもう、泣ける~。

●宇野昌磨
新シーズンの競技プログラムを滑った公演もあったようですが、この日はEXナンバー「Great Spirit」でした。これ、ショーマの魅力を存分に引き出したプログラムですね~。例えば「月光」とか「トゥーランドット」とかは、ほかの選手たちも滑ってきた曲だし、「ブエノスアイレス午前零時」なども、タンゴの曲を使う選手は大勢いるから、どうしても比較してしまうところがあるじゃないですか。でも、「Great Spirit」はショーマだからこそ滑れる曲、ショーマでなければ滑れない曲だという気がします。生で見られてうれしかったです。フリーはJOで見られるから、あとはSPだな。

●メリル・デービス&チャーリー・ホワイト
リボンを使ったプログラム。美しい~! 素敵でした~。

●ステファン・ランビエール
誰がトリを務めるのかと思っていたら、ランビでしたか。納得の人選ですね。カッコよかったです~!

●フィナーレ
うわー、もうフィナーレ。まだまだ見ていたいのに~。客席も全員立ち上がって、手拍子。現役選手がほぼショーマだけなのが、ちょっと淋しいなと思っていましたが、見ごたえ十分、やっぱりひとときでした。
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by noma-igarashi | 2018-08-29 00:07 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

FOI(第1部)の感想

行ってきました、「フレンズ・オン・アイス2018」。日曜の昼公演、南サイド寄りの3階席です。リンク全体が見渡せて、悪くない席でした。簡単ですが、忘れないうちに関感想を書いておきますね。まずは第1部から(記憶違いがあったらごめんなさい)。


●オープニング
●荒川静香
●キッズスケーター

●無良崇人

「オペラ座の怪人」、迫力たっぷりでした。多くのスケーターが滑ってきた曲ですが、無良君にとっても代名詞的なプログラムになりましたね。

●村上佳菜子「ブエノスアイレスのマリア」
演技前に流れるスケーター自身のアナウンス、カナコのあのノリが私はちょっと・・・
ごめんなさい、演技はよかったです。

●本田武史
今日もイーグルでたっぷり魅せてくれました~。

●イリーナ・スルツカヤ
イーラ、今年も来てくれました。しっとりと大人の魅力のプログラム。

●メリル・デービス/佐藤有香
曲は「虹の彼方へ」。こういうコラボが見られるのがフレンズの魅力のひとつですよね。途中、小道具の鳥がうまく飛ばなくてはらはらしましたが、最終的にはそれも見どころに変えてしまった感じ。

●ジェレミー・アボット

おお~、アボちゃん、今日もカッコよかったです! バック宙も披露してくれました。

●鈴木明子
プログラムは「風の神の歌」。素敵でした~。テレビで見て素敵だなと思っていたので、生で見られてうれしかったです。こういうのを滑りこなしてしまうあたり、さすがあっこちゃん!

●本田武史/田村岳斗/荒川静香→高橋大輔
ダイスケから「演技できなくてごめんなさい」の挨拶がありました。それほど噛んでなかったですが、「噛まずにしゃべれたら500円あげる」というヤマトの申し出はダメだったようです。

●宇野昌磨/テファン・ランビエール
ダイスケの挨拶で第1部終了かなと思っていたら、続いてショーマ登場。流れてきたのは「四季・冬」。「あれ、昨シーズンのプログラムなんだ?」とちょっと怪訝に思っていたら(好きなプログラムだからいいけど)、なんと、途中でランビが登場! しかも、彼が「四季」を滑ったときのシマウマ衣装! うおおお、めっちゃ贅沢なコラボじゃないですか~! これは今年のFOIいちばんの企画では。

最初のうちは交互に滑っていたのだけど、最後は一緒に演技、同時にスピン! 2人がともに「四季」を滑っていたことから思いついたコラボなんだろうけど、それだけにとどまらない演目に仕上げたのは、この2人ならではですよね。いやあ、いいもの見せてもらいました。
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by noma-igarashi | 2018-08-27 23:56 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

東京夏季フィギュア男子の結果

同じく、会場で書き取った点数なので、間違いがありましたらご容赦ください。

   (フリー)(総合)
石塚玲雄 97.64 144.52
梶田健登 92.85 147.21
菅原生成 94.26 147.48
宮田大地 112.90 174.21
小林建斗 92.15 149.19
佐上 凌 99.88 169.70
                                               
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by noma-igarashi | 2018-08-26 23:17 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

東京夏季フィギュア女子の結果

アナウンスされた点数を書き取っただけなので、間違いがあったらごめんなさい。連盟のページで正式な結果が発表されたら、そちらをご参照ください。くわしい感想は、明日以降、ゆっくり書きたいと思います。

第1グループ
    (フリー)(総合)
加来日菜乃 79.96 116.04
松下紗千 79.66 124.05
岡部季枝 75.84 121.05
井上千尋 72.58 119.43
森千夏 65.00 111.11
船迫麗愛 69.45 116.82

第2グループ
    (フリー)(総合)(順位)
三澤日向子 66.81 114.33
大矢里佳 77.73 127.23
佐上黎 85.71 134.18
永井優香 108.75 161.13 2位
佐藤伊吹 103.27 160.21 3位
松原星 107.05 162.04 1位
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by noma-igarashi | 2018-08-26 21:30 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

今日はこれからフィギュア三昧!

数日前にも書いたように、今日はこれから新横浜へFOIの昼公演を見に行きます。その後、夏季フィギュア開催中の東伏見へ回る予定。ただ、FOIの夜公演を見に来るフィギュア友だちと会いたいなという気持ちもあり、成り行き任せになりそうなところもありますが。

そして、本来ならば、今朝(というより昨日の夜)はJGPFスロバキア大会の女子フリーをライスト観戦する予定だったのですが、睡魔に負けて、あえなく撃沈。結局、JGPFはペアとアイスダンスを少しずつ見るにとどまりました。

このところ、早寝早起きが習慣づいていて、日付を越えてしまうと、とたんに眠くなってしまうありさま(なのに、オリンピックに合わせて2時間もサマータイムを実施するなんて、やっぱりやめてほしいです~)。後でまとめて動画を見ることにします。…などと言っているうちに、テレ朝チャンネルの放送が始まったりするんですけどね。

そして、JGPSが始まるまでには、録りためていた昨シーズンの試合やアイスショーをすべて見終わる予定でいたのに、こっちも思うように進みませんでした。JGPSの最後のほうの試合と、アイスショーのいくつかは未見のまま(汗)。9月中になんとかできるかしら。

ともあれ、行ってまいります~!
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by noma-igarashi | 2018-08-26 09:42 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

「069:霜~072:レンタル」の歌

069:霜 葡萄月、霧月、霜月…うつくしいの詩のごとフランス革命暦は

070:宅 最後まであたふたしながら宅ふぁいる便のデータをやっと受け取る

071:封 京都市の長き住所を封筒に書けば左へ右へのたうつ

072:レンタル 薬局にレンタルショップ とうにない店のカードをまとめて捨てる


フランス革命暦
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by noma-igarashi | 2018-08-23 23:14 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)

もうすぐFOI

今度の週末は「フレンズ・オン・アイス」が開催されますね。私は日曜日の昼公演を見に行く予定です。ダイスケの現役時代は、ここで新シーズンの競技用プログラムを見るのが楽しみでした。ただ、ダイスケの引退後、彼も含めて出演者に現役選手が少なくなりました。かつては「夏の合宿」などと言われていたのに、「夏の同窓会」といった雰囲気になり、ちょっと物足りない思いをすることも。

それが、今年はダイスケが現役復帰! またFOIで競技用プロが見られる~! と思っていたのですが、肉離れにより、FOIでも演技はないとのこと。残念ですけど、それも現役に復帰したからこそではありますね。

公式サイトに名前が出ている出演者を見ると、現役なのはショーマだけ。やっぱり、ちょっと淋しいかな。ただ、FOIが終わったら、その足で東伏見の「東京夏季フィギュアスケート競技大会」へ行きたいなと思っています。こっちは現役だらけだから、ちょうどいいかも。

2本立てなので、感想を書くのはちょっと遅くなるかもしれませんが、両方とも書きたいと思っています。
                                              
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by noma-igarashi | 2018-08-21 22:43 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

同じ演出で歌手だけ違う「海賊」聴き比べ

このところ、わが家では週末のたびに「TOTTO VERDIヴェルディ・オペラ全集」を1本ずつ見ています。買ったのはもう3年前なんですが、届いてすぐに有名な作品だけ見て、いつの間にか放置。今年に入り、もったいないじゃないかということで、全26巻制覇をめざして観賞しているような次第です。昨日は12巻目の「海賊」を見ました。

e0073856_10131195.jpgジャケットはこちら(←バラ売りもしています)。2008年、パルマ・レッジョ劇場の舞台です(詳細はこちらでどうぞ)。

若手中心の配役でした。海賊コルラード役のテノールが、「そんな優男なのに、なんでまた海賊になっちゃったの?」みたいなイケメンで、のびやかな歌声が素敵でした。太守の後宮にいる美女グルナーラ役のソプラノも、オペラ歌手にはもったいないぐらい(?)のボディを披露。ストーリーもわかりやすく、「そこまで全員が不幸にならなくても…」と思うような結末ではありましたが、つらさを引きずる終わり方ではなくて、最後まで楽しめました。

先週見た「群盗」は、ネットで検索してもそれしかDVDが見当たらなかったですが、「海賊」はもう1枚出ていました。ヴェルディの5作品を集めたセットもの。そして、これも持っているではありませんか。これも全部はまだ見てないでしょう~(汗)。
詳細はこちらでどうぞ
e0073856_10162388.jpg
というわけで、こちらの「海賊」もちょっとだけ見てみました。一晩に同じ演目(違う演目でも)を2本見るのはさすがにつらいので、ひとまず要所だけ。序曲が終わり、コルラード役のテノールが登場すると、「お、こっちの人は海賊っぽいな」と思う一方で、「あれ? なんか舞台セットが似てる?」と気がつきまして…。

よく見たら、こっちもパルマ・レッジョ劇場の舞台で、演出家も同じ人ではないですか。わお、同じ演出で歌手だけ違うパターンなんですね。これはぜひとも聴き比べてみなくては。

あとのほう(2004年の収録)の「海賊」は来週にでもまたちゃんと見ますが、主な歌手の歌だけ以下にご紹介してみます。同じ演出でもカメラワークが違うし、何より、歌手が別だと歌い方がこんなに違うんだなあと、新鮮な驚きがありました。

2008年版「海賊」 コルラード:ブルーノ・リベイロ
2004年版「海賊」 コルラード:ズヴェタン・ミハイロフ


2008年版「海賊」 グルナーラ:シルヴィア・ダッラ・ベネッタ
2004年版「海賊」 グルナーラ:アドリアーナ・ダマート


2008年版「海賊」 セイド:ルカ・サルシ
2004年版「海賊」 セイド:レナート・ブルゾン

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by noma-igarashi | 2018-08-19 10:21 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)


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