111.31KV620日記


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カテゴリ:フィギュアスケート( 1548 )

JGPファイナルの感想

ファイナルの感想、最後はジュニアについてです。「あれ? 男子がまだ残ってるんじゃない?」と思われるかもしれませんが、はい、すみません、「宇野昌磨選手を応援するということ」のコメント欄に書いた理由により、男子のくわしい感想はパス。「宇野昌磨選手を~」の記事を感想に代えさせていただくことにしました。気長に待ってくださっていた方がいたら、ごめんなさい~。

さて、JGPファイナル、まずは男子ですが、日本から出場した須本光希選手が銅メダル。おめでとうございます! 全体としては、女子と違い、男子6人はまだまだこれからの選手たちだったな、という印象でした。五輪シーズンのファイナル、女子はシニアに上がれない年齢の選手ばかりでしたが、男子は16~18歳で、シニアに上がろうと思えば上れる年齢の選手たち(実際、シニアの試合と両方に出場していたという選手も)。要は、ジュニアにとどまって鍛錬を重ねている選手たちなわけで、今、この時点での完成度について云々するより、これからの成長に期待したいな、と思いました。

一方、女子はすごかった。前述のように、シニアの年齢に達していない選手ばかりで、具体的には13歳から15歳(なりたて)。それが、出てくる選手、出てくる選手、すべてシニア顔負けの演技をするのだから、すごいとしか言いようがないです。

女子の場合…というか、次から次へと有望な選手が出てくるロシア女子の場合、いちばんの問題は、選手としてのピークをいかにして五輪シーズンに持ってくるか、ということのように思えてしまいます。今回優勝したトゥルソワ選手は13歳、身長148センチ。2位のコストルナヤ選手は14歳、身長146センチ。3位のタカラノワ選手は13歳、身長152センチ(よかった、150センチに達しているとホッとしてしまう)。4年後、果たして今以上の(あるいは、せめて今と同じだけの)演技ができているかどうか。

ロシア女子が台頭して以来、すでに大勢の選手たちを見てきました。五輪シーズンに選手としてのピークを合わせられなかった選手もいるし、ラッキーにも合わせられたものの、それだけで終わってしまった(ように思えてならない)選手もいる。正直なところ、私はロシアの女子選手のファンになるのが怖いです。あっという間にいなくなってしまうから。どうか、選手としても、1人の少女としても、健やかに成長していってほしいなと思います。

それはそうと、女子の試合を見ながら、私はほとんどタノ評論家と化しておりました。「よかった、この子はきれいに腕が伸びている!」「あ~、この子は改善が必要だな」「おっ、この子はタノをあまり取り入れていないよ。この方針を続けてほしい~」みたいな(汗)。日本の紀平選手はきれいに伸びていてうれしかった。

そして、最後につけたしのような書き方になって申し訳ない限りですが、紀平選手、3A-3Tの成功おめでとう! 素晴らしかった! 成功したとわかった状態で見ても、興奮しました。
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by noma-igarashi | 2017-12-17 16:17 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

武蔵野の森総合スポーツプラザへの道のり

全日本、今のところ、木曜日と金曜日のチケットを確保しています。どちらも平日なので、木曜日は仕事を早退して、金曜日は仕事が終わったらソッコーで、会場に向かうことになります。

今回の会場は、武蔵野の森総合スポーツプラザ。最寄駅は京王線の飛田給。京王線はこのところ乗りつけないし、帰りの電車を調べたところ、乗り継ぎ方がよくわからない路線を進められたため、これは事前に予行演習をしておいたほうが安心だなと、今日、仕事が終わった後で、飛田給方面へ行ってきました。

JRで新宿に出て、そこで京王線に乗り換えました。ちょうど次の発車が特急だったので、3番ホームへ。ちなみに、
京王線の特急は普通乗車券で乗車できます。「特急券がないから乗れない」とか、「特急券を買いたいけど、どこで売ってるの?」という心配は無用です。

ちょうど夕方のラッシュ時だったので、さすがに混んでいました。特急の場合、2つめの調布で下車。そこで各駅停車に乗り換えます。飛田給までは駅1つ。せっかくだから、降りてみました。ただし、改札は出なかったです。電車賃ももったいないし(せこい?)、試合がない日に会場に行っても、人がいなくて迷う可能性が高いんじゃないかなと思ったので。試合当日は表示も出ているだろうし、人の流れに乗っていけば、きっとすんなり会場まで行けるでしょう。
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ホームに戻って、電車を待つ間に撮った写真。飛田給駅前、クリスマスイルミネーションらしきものをやっていました。
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私が帰宅時に乗るのは、下り電車。1つ先の武蔵台駅まで行き、そこから西武線の白糸台駅まで歩きます。道がわかるか心配だったので、昼休みにググってみたところ、YouTubeに道順がアップされていました。「乗り換え案内 京王線 武蔵野台駅から西武多摩川線白糸台駅へ」 わかりやすかったです。ありがとう!

実際に乗り換えてみたところ、暗くて人通りがほとんどないし、実際には今日よりも遅い時間帯に乗り換えることになるんだし、当日ぶっつけだと不安になった可能性大。事前に行ってみてよかったです。
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5分ほど歩いて、無事、西武線の白糸台駅に到着。ここからJR中央線の武蔵境駅に出て、無事に帰宅できました。
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by noma-igarashi | 2017-12-15 22:22 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

ファイナル、ペアとアイスダンスの感想

今度はペアとアイスダンスについて書きたいと思います(男子の感想はどこへやら…)。どちらも、優勝カップルについて思うところを書いてみます。

ペアのサフマソも、アイスダンスのパパシゼも、これまで勝てなかったライバルを破っての優勝。これで五輪の金メダルも見えてきましたね! 正直なところ、シーズンが始まったばかりの頃には、この2組が五輪で優勝するのはかなり厳しいんじゃないかと思っていました。

まず、ペアのサフチェンコ・マッソ組。女性のアリオナさんは、ゾルコビーと組んで5回も世界チャンピオンになっていながら、バンクーバーでもソチでも優勝を逃がしてきました。五輪の金メダルに賭ける彼女の思いは痛いほどよくわかるし、できれば今度こそ優勝してほしい。ただ、そう思いつつも、組んで3シーズン目のマッソとではまだ難しいんじゃないか。そんなふうに思っていました。

今回のファイナルも、SPの結果を知ったとき、スイハンにミスがあったから首位に立てたのかなと思いました。でも、そうではなかったですね。テレビで見ましたが、とても完成度の高いSPでした。

そして、フリー。スイハンもいい演技をしたのに、それを上回っての優勝。素晴らしい演技でした。ツイストの高さといったら! スロージャンプの飛距離といったら! そして、随所にちりばめられた、このカップルならではの魅力的な動きの数々。本当に見ごたえがありました。

点数が出てみれば、なんと、236.68点! スイハンがNHK杯で出した世界最高得点234.53点を上回っての優勝でした。お見事! これは平昌五輪の金メダルの可能性も十分ありますね。ついにアリオナさんの悲願達成なるか? すごい戦いが見られそうで、今から興奮してきてしまいました。

一方、アイスダンスのパパダキス・シゼロン組。シニア2年目の2014-15年シーズンにブレークし、五輪金メダルの最有力候補の地位を確立していたのに、昨シーズンになってテッスコが現役復帰し、たちまち2番手カップルになってしまいました。正直なところ、まだ若いパパシゼでは、経験豊富なテッスコに勝つのは難しいと思っていました。そして、テッスコの復帰で割を食ってしまい、気の毒だな、とも。

でも、パパシゼも見事にその状況を乗り越えてくれました。今回のファイナル、SDで彼らが首位に立ったと知ったとき、「これは勝てる!」と思いました。もともと彼らはSDが弱く、世界選手権で2連勝していたころも、FDで逆転優勝するパターンが多かった。なのに、そのSDで、あのテッスコを上回ったというのですから。

FDはどうしてもリアルタイムで見たいと思い、ライストで観戦しました。テッスコのFDも見事でしたが、パパシゼの演技の素晴らしさといったら…! ものすごく高度なことをしているのに、本当に美しい。ただひたすら美しい。息をするのも忘れて見入ってしまいました。

アイスダンスでありながら、200点台突破。きっと、テッスコに勝つために、ものすごく練習したんだろうなあ…。テッスコの現役復帰で割を食ったなと思っていましたが、テッスコが現役復帰してくれたからこそ、彼らもさらに成長できた。五輪前の直接対決で勝てた意味は大きいです。五輪ではアイスダンスからも目が離せそうにありません。
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by noma-igarashi | 2017-12-12 23:17 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

ファイナル女子フリーの感想

男子の前に、女子フリーの感想を書くことにしました(なかなか男子の感想が書けません。ごめんなさい~)。
昨日、ショーマのことを話題にして、「悔しい」という気持ちについて書きました。「応援している選手(この場合はショーマ)が優勝できなかったのに、さほど悔しい感じないことに対する戸惑いと、ある種の気楽さと。そんな気持ちで見た女子フリー。あああ~、悔しかった~!! 

SPでは全員がほぼパーフェクトな演技だったけれど、フリーではさすがに誰かミスをするかもしれないなと思っていたら、その誰かがばっちょ様になってしまったこと。さっとんはメダルに届いたな(というか優勝もあり得るのでは)と思いながら点数の発表を待っていたのに、まさかの5位だったこと。この悔しさをどうしましょう。

…ということで、気持ちに区切りをつけるために、感想、行ってみます!

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by noma-igarashi | 2017-12-10 22:57 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(2)

宇野昌磨選手を応援するということ

さて、男子の感想です。本当は昨夜のうちに書くつもりでいたのですが、1日遅れになってしまったのは、女子SPがすさまじくてそっちを話題にせずにはいられなかったから――という理由もあるにはあったのですが、実はそれだけではなくて、今回の男子の結果をどう受け止めていいのか、自分の中ですぐには消化しきれなかったから。そっちの理由のほうが大きかったかなと思います。

まず、話の前提として、今回の出場者の中では、私はショーマをいちばんに応援しているから、やはり彼に優勝してほしかった。その上で書くと、SPについては、後半の4-3をきれいに降りて、「うおー! パーフェクトな演技来たー!」と思ったとたん、3Aでまさかの転倒。演技が終わったとたん、ペロッと舌を出したのがいかにも彼らしく、「かわいい~!」と思った人も多いのでは。おかげで、あまり深刻にならずに済んで、気持ちの上で助かりました。

ただ、フリーとなると、ちょっと複雑な気持ちになってしまったんですね。クワドの失敗。それはいいんです。でも、またもコンボ券を余らせたままで演技を終え、僅差で2位に。着氷が乱れてセカンドがつけられなかったジャンプは仕方ないとして、最後の3Sにはつけられたのに。後でインタビューを読むと、ミスが出た4Tが3Tとジャッジされてしまったかもしれないと思い、跳びすぎになるのではないかと思って跳べなかったそうで、それもわかるにはわかります。

でも、以前のように、跳びすぎたらファーストジャンプまで0点になることはなくなったのだから、跳んでもよかったんじゃないかという気がするし、2Tをつけるという手もあったんだし、とっさに判断できなかったというなら、そういうケースを想定して、普段から練習しておいてほしかった。…などと、ファンとしてはあれこれ考えてしまうわけですが、当のショーマがそんなに悔しそうに見えない。気持ちはすでに前を向いているのだとかで、そういう様子を見ていると、こちらとしても「それならそれでいいのかな」と思えてきてしまう。

しかしですね、応援する選手が僅差で負けたら、歯噛みするほど悔しいと思うのがファンなのではなかろうかと、そんなふうにも思うわけです。例えば2007年のファイナルで、ダイスケがランビに僅差で優勝を持って行かれてしまったとき、あるいは2008年の世界選手権で、ダイスケが優勝を期待されながら4位に終わったとき、どんなに悔しかったことか。世界選手権のときなど、普段の生活に影響が出るほど気持ちが落ち込んでしまいました。

ダイスケを応援していたころと、今、ショーマを応援しているのとでは、確かに熱意も同じではないのかもしれないけれど、うーん、彼が負けたのを歯噛みしたくなるほど悔しいと感じなくてもいいのかどうか。…な~んていう妙な悩み方をしてしまっているのでした。でもまあ、ショーマがもう次を見据えている、あるいはもっと先をめざしているというのなら、ここにとどまって悔しがっているより、応援するほうも前向きになっていたほうがいいのかな。

宇野昌磨選手を応援するということ、どうも勝手が違って、おばさん、たまに困ってしまいます。

…などと書いているうちに、すっかり長くなってしまいました。ごめんなさい、演技の感想はまた改めて(汗)。
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by noma-igarashi | 2017-12-09 18:42 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(2)

すさまじかった女子SP

今日は男子の感想を書くつもりでいたのですが、女子SPのあまりのすさまじさに、とてもそれどころではなくなってしまいました。すごい。本当にすごかった。これはもう、書かずにはいられない…! 80点台こそいなかったものの、なんと6人が6人とも70点台! もちろん、こんなことはファイナル史上初めてです。

試しに調べてみたら、ここ3年の女子SPのスコアは以下の通りでした。

2016年
1位 エフゲニア・メドベデワ 79.21
2位 ケイトリン・オズモンド 75.54
3位 宮原知子 74.64
4位 アンナ・ポゴリラヤ 73.29
5位 エレーナ・ラジオノワ 68.98
6位 マリア・ソツコワ 65.74点

2015年
1位 エフゲニア・メドベデワ 74.58
2位 エレーナ・ラジオノワ 69.43
3位 浅田真央 69.13
4位 宮原知子 68.76
5位 グレーシー・ゴールド 66.52
6位 アシュリー・ワグナー 60.04

2014年

1位 エリザベータ・トゥクタミシェワ 67.52
2位 ユリア・リプニツカヤ 66.24
3位 エレーナ・ラジオノワ 63.89
4位 アンナ・ポゴリラヤ 61.34
5位 本郷理華 61.10
6位 アシュリー・ワグナー 60.24

(こうして並べてみると、顔ぶれの変遷についてもいろいろ思うところがありますが、それはひとまず置いておいて…) なんと、3年前の点数だったら、誰も今回のファイナルでは通用しなかったことになります。2年前でも70点台はメドだけで、あとの5人は60点台。去年になると、4人までが70点台になりますが、60点台も2人。

というか、ファイナルって、6人のうち1人ぐらいは調子が悪かったり、ミスをしたリするのが普通なわけで、それが誰1人としてミスをしないどころか、神演技の連続とは。いやはや。今回、プロトコルでマイナスがついたのは、ザギトワの3F(着氷乱れ)とばっちょ様の3F(!マークがついた)だけ。ちなみに、これも調べたら、去年のマイナスの数は4つ、2年前は5つ(それ以外に、SPなのに2回転ジャンプになるなど0点になった要素が2つ)、3年前は7つでした。

明日のフリーはどうなっちゃうんでしょ。現実的に考えたら、フリーではミスが出たり、崩れたりする選手もいそうだけれど、できたらフリーでも神演技を見たいな。それと、個人的には、ばっちょ様に3Aに挑戦してほしい。ファイナルは新しいことにチャレンジするにはいい試合だと思います。
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by noma-igarashi | 2017-12-09 00:00 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

ファイナル女子、順位予想

もう試合が始まっているので(女子は明日だけど)、取り急ぎ、フランスのフォーラムの順位予想の集計結果をお知らせします。ばらけたようで、意外とばらけていないかなという印象の集計結果でした。

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by noma-igarashi | 2017-12-07 18:29 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

ファイナル男子、順位予想

明日からファイナル。なんと、明日はもう男子SPがあるんですね。初日はジュニアだけかと思って、ちょっと油断していました。取り急ぎ、フランスのフォーラムの順位予想の集計結果をお届けします。ファイナルは6人しかいないので、6位まで予想している人については、すべて集計しました。

さて、ファイナルが始まったのは1995-1996年シーズンから。そこまでさかのぼって、五輪シーズンにファイナルで優勝した選手が五輪でどんな結果を残したか、試しに調べてみました。すると、男子に関しては非常に興味深い結果が…。五輪シーズンの「ファイナル金メダリスト」と「五輪金メダリスト」の対照表は、以下の通り(記憶に新しいソチから順にさかのぼっていきます)。

    (ファイナル金メダリスト) (五輪金メダリスト)
2013-2014年 羽生結弦        羽生結弦
2009-2010年 エヴァン・ライサチェック エヴァン・ライサチェック
2005-2006年 ステファン・ランビエール エフゲニー・プルシェンコ
2001-2002年 アレクセイ・ヤグディン アレクセイ・ヤグディン
1997-1998年 イリヤ・クーリック イリヤ・クーリック

サンプル数は5回と少ないですが、そのうち4回は、ファイナルの金メダリストが五輪でも金メダリストになっています。唯一、そうではなかった2005-2006年トリノ五輪の場合、プルシェンコはGPSに1試合しか出ておらず、ファイナルは不出場。

ということはですよ、五輪の金メダリストは、ファイナル優勝者またはファイナル不出場者。ここはぜひショーマにファイナルで優勝してもらって、五輪の金メダルはショーマとゆづ、どっちでもOKという流れにしていただきたいものです。

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by noma-igarashi | 2017-12-06 22:58 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

GPS男子高得点リスト(250点以上)

(名前) (試合) (点数)
宇野昌磨 カナダ 301.10
ネイサン・チェン ロシア 293.79

羽生結弦 ロシア 290.77
ハビエル・フェルナンデス フランス 283.71
ミハル・コリヤダ 中国 279.38
ネイサン・チェン アメリカ 275.88
宇野昌磨 フランス 273.32
セルゲイ・ヴォロノフ NHK 271.12
ミハル・コリヤダ ロシア 271.06
アダム・リッポン アメリカ 266.45

ボーヤン・ジン 中国 264.48
アダム・リッポン NHK 261.99
ジェイソン・ブラウン カナダ 261.14

マックス・アーロン 中国 259.69
ミーシャ・ジー フランス 258.34
セルゲイ・ヴォロノフ アメリカ 257.49
ヴィンセント・ゾウ 中国 256.66
ミーシャ・ジー ロシア 255.33
ハン・ヤン 中国 254.61
アレクサンドル・サマリン フランス 253.13
ハビエル・フェルナンデス 中国 253.06
アレクセイ・ビチェンコ NHK 252.07
モリス・クヴィテラシヴィリ ロシア 250.26
アレクサンドル・サマリン カナダ 250.06

赤字:ファイナル出場者
青字:ファイナル棄権
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by noma-igarashi | 2017-12-03 23:15 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

GPS女子高得点リスト(190点以上)

赤字:ファイナル出場者
青字:ファイナル棄権

(選手) (試合) (スコア)
エフゲニア・メドベデワ ロシア 231.21
エフゲニア・メドベデワ NHK杯 224.39
カロリーナ・コストナー ロシア 215.98
宮原知子 アメリカ 214.03
アリーナ・ザギトワ 中国 213.88
アリーナ・ザギトワ フランス 213.80
ケイトリン・オズモンド カナダ 212.91
樋口新葉 中国 212.52
カロリーナ・コストナー NHK杯 212.24

坂本花織 アメリカ 210.59
ポリーナ・ツルスカヤ NHK杯 210.19
マリア・ソツコワ フランス 208.78
樋口新葉 ロシア 207.17

エレーナ・ラジオノワ 中国 206.82
ケイトリン・オズモンド フランス 206.77
三原舞依 中国 206.07
ブラディ・テネル アメリカ 204.1
三原舞依 フランス 202.12
エリザヴェート・トゥルシンバエワ フランス 200.98
本田真凜 中国 198.32
ガブリエル・デールマン 中国 196.83
エリザベータ・トゥクタミシェワ 中国 196.68
ポリーナ・ツルスカヤ アメリカ 195.56
エレーナ・ラジオノワ ロシア 195.52
長洲未来 NHK杯 194.46
坂本花織 ロシア 194.00
白岩優奈 フランス 193.18
マリア・ソツコワ カナダ 192.52
宮原知子 NHK杯 191.80

アリョーナ・レオノワ NHK杯 190.95
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by noma-igarashi | 2017-12-02 00:56 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)


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