111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
by noma-igarashi
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新のコメント
こんにちは~! 動画、..
by noma-igarashi at 07:23
こんばんは。お久しぶりで..
by Disney 鴨 at 21:28
うわ! うっかり抜け落ち..
by noma-igarashi at 23:44
こんにちは! カナクリ..
by noma-igarashi at 18:23
こんばんは。 哉中・ク..
by Disney 鴨 at 20:19
こんにちは。 全日本ジ..
by noma-igarashi at 07:18
こんばんは。 変換ミス..
by Disney 鴨 at 20:56
こんにちは~。 成美ち..
by noma-igarashi at 07:22
カテゴリ
検索
以前の記事
ブログパーツ

魔笛・オン・アイス(総集編)

豪華メンバーの日本人スケーターたちがお届けするフィギュア版「魔笛」の世界。高橋大輔、織田信成、安藤美姫、中野友加里選手、そして振り付けや解説で活躍されている宮本賢二さんが大暴れ。演じている場所がリンクなのか舞台なのか、滑っているのか歌っているのか、あるいは単に演技しているのか、作者にもさっぱりわかりません(大汗)。

3ヵ月近くにわたる長期連載となったため、どの記事に何を書いたか、総集編として以下にまとめてみました。記事のタイトル&リンクのほか、「続きはこちら」に書いたお遊び(お遊びがある記事だけ)に関するキーワードをご紹介しています。



【キャスト】
夜の女王荒川静香 夜の世界を支配する女王
パミーナ安藤美姫 夜の女王の娘。ザラストロ(後述)にさらわれ、彼のもとにいる
3人の侍女ダイスケの母と愛人連合(どなたでもご自由に) 夜の女王に仕える侍女
タミーノ高橋大輔 他国の王子。夜の女王に見込まれ、パミーナを救いに行く
パパゲーノ織田信成 鳥刺し。タミーノのお供をすることになる
パパゲーナ中野友加里 パパゲーノと結ばれる女性
ザラストロニコライ・モロゾフ 高僧。第1幕ではパミーナを誘拐した悪者扱いなのだが、第2幕ではタミーノを導く師のような存在に
弁者本田武史 ザラストロのもとにいる祭司
モノスタトス宮本賢二 ザラストロに仕える奴隷頭の黒人
3人の童子日野龍樹 羽生結弦 鈴木潤

【記事一覧】
第1幕
魔笛・オン・アイス(配役発表)
魔笛・オン・アイス(タミーノ、大蛇に襲われる)
魔笛・オン・アイス(タミーノ、恋に落ちる)
 絵姿をうっとり眺めながらタミーノが歌います
魔笛・オン・アイス(夜の女王、登場)
 夜の女王の配役を検討
魔笛・オン・アイス(バックステージ)
 夜の女王のコスチュームを検討
魔笛・オン・アイス(タミーノ、魔笛を手に入れる)
魔笛・オン・アイス(パパゲーノ、パミーナを発見する)
 大ちゃんより先に、織田君がここに来ることになった理由
魔笛・オン・アイス(タミーノ、ザラストロの城にたどり着く)
 大ちゃんはアラン・ドロン並みにカッコいい?
魔笛・オン・アイス(タミーノ、パミーナと出会う)
 モノスタトス役、コメント欄にて宮本賢二さんに決定!

第2幕
魔笛・オン・アイス(ザラストロ、神官と話し合う)
 喜び勇んで来たのに、いきなり77回のムチ打ちだとお~?
魔笛・オン・アイス(タミーノ、試練に耐える)
 大ちゃんがニコライに、タミーノを演じる意味について質問して…
魔笛・オン・アイス(番外編)
 旧ソ連から独立した国をすべて答えよ
魔笛・オン・アイス(モノスタトス、パミーナのもとへ忍んでいく)
 悪いけど、ちょっと外回りしてくる
魔笛・オン・アイス(夜の女王、怒りに燃える)
 私たち、共演者よ。ほら、3人の侍女よ~
魔笛・オン・アイス(番外編)
 まだ子どもだから、3人まとめて「ハナカミ王子」だ
魔笛・オン・アイス(ザラストロ、パミーナを慰める)
 タミーノとパミーナが補完しあうような答えになってるんだからな
魔笛・オン・アイス(謎の老婆、試練の場に現れる)
魔笛・オン・アイス(3人の童子、笛と鈴を届ける)
 3人の童子には、もっと別のネーミングを考えてくださらない?
魔笛・オン・アイス(パミーナ、心変わりを嘆く)
 「ハ○カ○王子」まで終わったけど、まだまだ先は長い
魔笛・オン・アイス(タミーノ、新たな試練に向かう)
魔笛・オン・アイス(パパゲーノ、ワインで酔っ払う)
 あいつの泣く演技は堂に入ってるなあ…
魔笛・オン・アイス(パミーナ、自殺をはかる)
 3つで1セットのものには、1つだけ目立たないものが混じりがち
魔笛・オン・アイス(タミーノとパミーナ、ともに試練に向かう)
 もしかして、今のが水の試練?
魔笛・オン・アイス(パパゲーノ、首を吊ろうとする)
 僕がパパゲーノを演じる意味、難しいねえ…
魔笛・オン・アイス(フィナーレ)
 強い力が勝ったのだ!
[PR]
by noma-igarashi | 2007-07-29 16:29 | オペラ・オン・アイス | Trackback | Comments(18)
トラックバックURL : https://nomaiga.exblog.jp/tb/6185292
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by Yuki ☆ at 2007-07-30 15:54 x
終わりましたね! お疲れ様でした!
楽しかったです。また次も?期待しています!
Commented by 美輪@brownycat at 2007-07-30 21:16 x
というわけで今夜も早朝出勤の疲れが抜けきらない美輪さんですこんばんは。
いや~昨日は暑い暑い名古屋で、別世界のようなアイスショーを堪能してきました。本当に豪華メンバーによる豪華ショー!(^◇^)一緒に行った母も大満足の様子で、まずは何よりでした。

魔笛・オン・アイス(これもMOIですね・笑)終わっちゃいましたね。うーん、タミーノ大ちゃんやパミーナ美姫ちゃんと一緒に、私もいろいろと考えさせられ勉強になりました。オペラってよくわからないし高いし、お堅いイメージがあったんですが、こうやって筋がわかると楽しいですね。ただあちこちで「あ、ここは大ちゃんが手鏡でうっとりしたところ」「ここは宮本くんがもだえたところ」と、要らない知識(?)が邪魔をするような……(^_^;)。

ところで、ベルイマン監督が今日亡くなったんですね。ニュースで見てびっくりしました。ちょうど連載も終了、監督へのいいはなむけになったような気がします。不思議ですね。
Commented by NOMA-IGA at 2007-07-30 22:42 x
>Yuki☆さん
>終わりましたね! お疲れ様でした!

こんばんは!
どうもありがとうございます。
さすがにバテましたが、楽しかったです。

>楽しかったです。また次も?期待しています!

私のほうも、Yuki☆さんの連載小説、続きを期待しています。
ただ、今は学業優先だと思うので、ご無理のない範囲でね。

明日は小澤さんの「カルメン」に行きま~す!
Commented by NOMA-IGA at 2007-07-30 23:09 x
>美輪さん
>いや~昨日は暑い暑い名古屋で、別世界のようなアイスショーを堪能してきました。

こんばんは! 「THE ICE」のレポート、もちろん読ませていただいておりましたですよ~。美輪さんはじめ、行かれた方々の感想を読む限り、真央ちゃんの演技に興味津々です。大人っぽさが出てきたみたいですね。

>魔笛・オン・アイス(これもMOIですね・笑)終わっちゃいましたね。

長かったです~。最後のほうは「早いとこ終わってくれ~い」と思っていましたが、いざ終わってしまうと、やはりさみしい気持ちもありますね。
私の駄文を通して、少しでもオペラに親しみを感じていただけたようなら、うれしいです。オペラはどれも、けっこうバカバカしいところがあるので(マジメな話でも、歌手の体型がどうだとか衣装がどうだとか)、あれこれツッコミを入れながら見ると楽しいですよ~。

>ところで、ベルイマン監督が今日亡くなったんですね。ニュースで見てびっくりしました。

これ、知らなかったので、ネットのニュースを見てきました。びっくり~。
なんだか不思議な感じがしますね。う~ん。
Commented by ザルツ at 2007-07-30 23:38 x
あぁ~、とうとう終わってしまいましたね・・・
とても楽しかったです!お疲れ様でした。
初めてDVD観たとき、わからなかった場面も、すっかり理解できて(←ほんとうか?)今度DVD見るときは、「あっ、あの場面だ」「ここ、おもしろいのよねー。」とか、とぶやきそうです(爆)
まったく興味のなかったオペラも、少し楽しくなり、友人にも、いろいろ話してしまいそうです。
オペラではないのですが、先日、友人から誘っていただいたミュージカルが「アイーダ」でしたので、「たしかNOMA-IGAさんとこにあったなー」と思い出し、行ってきました。
今回見る限りでは、私はアムネリスが好きになってしまいました。
きっとオペラで観ると、(または、配役にもよるとは思いますが)、きっと違った感じで見られるのでしょうね~。
興味が出てきたので、これからは、チャンスがあれば、ほかの演目も注目していきたいです。
Commented by Ric at 2007-07-31 00:15 x
NOMA-IGAさん、こんにちは。

「魔笛・オン・アイス」無事完結、おめでとうございます。本当にお疲れ様でした。長丁場になってしまいましたね。
映画の「魔笛」も見たし、TV中継のMET公演も見たし、魔笛づくしですね。
久々にオペラを見て「やっぱりいいな」と思いました。機会があったら他の作品も見てみたいところですが、なかなかその機会がなくて……。ラ・ボエームとか見てみたいんですが。
Commented by ニルギリ at 2007-07-31 20:25 x
長丁場、お疲れさまでした。3ヶ月すっかり楽しませていただきました。ありがとうございます。
地方に住んでいると、なかなか出向く機会がないので(あっても超メジャーなカルメンとか)、オペラにいろいろな解釈・演出があることも含め、いい勉強をさせていただきました。見る人の状況や気分によっても、見方が変わるのかもしれませんね。それがおもしろさか?
そして、この隙だらけのとこが、私の妄想力を刺激します。見るたびに肩入れする役が変わるような気も…「夜の女王の決断はしょうがなかったのよ」…とかね(笑)
(つづく)
Commented by ニルギリ at 2007-07-31 20:25 x
(つづき)
しかし3ヶ月もあると、現実世界では様々なことがありましたねえ。美姫ちゃんはケガするし…、真央ちゃんはかぐや姫並みのスピードでオトナになるし…、織田君はアホなことしちゃうし…、ゆかりちゃんは美しくなるし…、宮本さんは人気振付師になってるし…、ダイスケはいつの間にか、リーダーシップを発揮するようになったし…。NOMA-IGAさんは腰痛持ちになるし…
10代20代のの3ヶ月って、何でもできる位長いのね…うらやましい。
(あ、腰痛は治るのに時間がかかります。)

でも、うれしいのは、スケーターダイスケの成長でしょうか。新プロのバチェラレットは、表現力、音楽性、技術が融合して、何度見ても飽きません。
競技で100%の力を発揮するのは難しいかもしれないし、今期も浮き沈みはあるでしょうが(←すでにマイナスな覚悟ができてる、けなげな私)、これまでの努力と才能は、間違いなく彼に授かっていて、誰の物でもない。これを信じてがんばってほしいものです。
Commented by NOMA-IGA at 2007-08-01 19:46 x
>ザルツさん
こんばんは!
「魔笛・オン・アイス」、長らくおつき合いいただいて、どうもありがとうございました。

>初めてDVD観たとき、わからなかった場面も、すっかり理解できて(←ほんとうか?)今度DVD見るときは、「あっ、あの場面だ」「ここ、おもしろいのよねー。」とか、とぶやきそうです(爆)

あはは。皆さんに間違ったストーリーを植えつけてしまったのではと、ちょっと心配です。タミーノは最初のアリアを歌うとき、手鏡を見たりはしませんので、ご注意くださいね。(^^;; 

ミュージカル版「アイーダ」、オペラとはまた違った迫力がありそうですね。
アムネリス、私も好きです。オペラのキャラにしては、よくできていて、魅力的な存在ですよね(オペラのキャラって、主役なのに「この人って、人間的にどうなの?」ということも…。で、例によって、さんざんツッコミを入れながら見てしまうのですが)。
オペラの「アイーダ」も、機会があったらぜひ見てみてくださいませ。DVDなら、メトロポリタン歌劇場のものがイチオシです。
Commented by NOMA-IGA at 2007-08-01 19:48 x
>Ricさん
>映画の「魔笛」も見たし、TV中継のMET公演も見たし、魔笛づくしですね。

ホントです~。この3ヵ月、まさに「魔笛」漬けでした。
おまけに、「魔笛・オン・アイス」を書き終えたあと、手持ちのDVDで、序曲や夜の女王のアリアなどの聴き比べをしてしまいましたよ。それでも飽きない素晴らしさ。

>久々にオペラを見て「やっぱりいいな」と思いました。機会があったら他の作品も見てみたいところですが、なかなかその機会がなくて……。ラ・ボエームとか見てみたいんですが。

上演・TV放映されるのは、人気のある演目に偏りがちだし(特に日本では)、DVDにしても、人気のある演目以外は高価なことが多いですよね。私も未見の演目が多いので、もっといろいろ見てみたいのですが。
「ラ・ボエーム」は、安藤選手のプログラムのおかげで、身近になりそうですね!
Commented by NOMA-IGA at 2007-08-01 19:51 x
>ニルギリさん
こちらこそ、ありがとうございました! ニルギリさんからいつもコメントをいただいて、とっても励みになりました。
こんなお遊びでも、3ヵ月かけてやり遂げてみると、けっこう達成感があるものですね。

>オペラにいろいろな解釈・演出があることも含め、いい勉強をさせていただきました。見る人の状況や気分によっても、見方が変わるのかもしれませんね。それがおもしろさか?

そうなんですよ。演出だけでなく、舞台によって歌手の顔ぶれも違うし、おっしゃるように見るほうのコンディションも違うから、同じ演目でも飽きるということがないです。同じDVDを繰り返し見るのですら、「あれ、ここはこれまで気がつかなかった(歌い方とか演奏とかちょっとした演技とか)」ということが必ずありますから。

>しかし3ヶ月もあると、現実世界では様々なことがありましたねえ。

ホントですよねえ…。タイスケの成長は頼もしく、宮本さんの活躍はうれしくもあり、もう気軽に遊んでもらえなくなりそうで(?)さみしくもあり。
そして私の腰痛は、おかげさまで、順調に回復しています。どうやら風邪の一症状のようなので、風邪に注意。
Commented by あーン at 2007-08-04 10:29 x
お久しぶりです。
木曜日にオペラ「魔笛」観てきました。初めて観るオペラなので感想はほんと幼稚なのですが、なかなか楽しかったです。夜の女王の歌は素晴らしく鳥肌が立ちました。舞台美術っていうんですかね、舞台の演出はとても現代的な部分と幻想的な部分があって独創的でした。
こちらで紹介されている舞台とまた一味違ってそれはそれで美しかったです。ホール自体が木をふんだんに使って造られたホールなのでそれも心地よくひと時日常を忘れ別世界へと足を踏み入れたようで幸せでした。
ところで来年の7月にパリ国立オペラがこのホールで上演されます。初来日のようでこちらで3回公演し東京のオーチャードホールで6回公演と先月案内が入りました。演目は「トリスタンとイゾルデ」「青髭公の城」「消えた男の日記」
「アリアーヌと青髭」です・・・「トリスタンとイゾルデ」以外は全然知らない演目で
どうですか?
もしご存知であれば教えて頂けたらと思いまして・・・宜しくお願いします。
Commented by NOMA-IGA at 2007-08-04 15:31 x
>あーンさん
こんにちは!「魔笛」、見てこられたのですね。楽しまれたようで、何よりです。「魔笛」は、どんな演出でも楽しめてしまうオペラですよね。佐渡さん指揮のオペラ、うらやましい~! 私もいつか見る機会があるといいのですが。

パリ・オペラ座のチラシ、私も「カルメン」の公演でもらってきました。なんというか、玄人好み(?)の演目ですよね。私も、あの中では「トリスタンとイゾルデ」しか知りません。もしも見に行かれるとしたら、やはり「トリスタンとイゾルデ」が無難なのでは。ほかの演目は、予習・復習しようにもDVDやCDを探すのが大変な気がします。

ただ、「魔笛」が初オペラだったとのことなので、2回目に見る演目としては、ヴェルディやプッチーニのほうがとっつきやすいかもしれないです。チラシの写真を見る限り、パリ・オペラ座の公演は、演出もちょっと斬新みたいだし…。3回目ぐらいまでは、できれば1曲ぐらいは知っている曲があるような、有名な演目のほうが安心かなという気はします。(続く)
Commented by NOMA-IGA at 2007-08-04 15:31 x
もしもびわ湖ホールまで足を伸ばせるようでしたら、もっといろいろな演目をやっていると思うのですが、ただ、行きやすい場所かどうかというのも、大きな要素ではありますよね。パリ・オペラ座の公演も、「せっかくだから行ってみる」ということでしたら、行かれる価値は十分にあると思います。有名な歌劇場の公演は、たとえチケットが高くても、やはりそれだけのことはありますよ。
Commented by あーン at 2007-08-04 19:35 x
NOMA-IGAさんお返事ありがとうございます。
そうですか・・・私もオペラ初心者には難しそうかなぁと思いました。来年の3月の末から佐渡さん指揮の「蝶々婦人」が上演予定なのでそちらを観に行こうかなぁと思います。でもスケートシーズンと重なるので出費予定をいろいろ考えて決めますね!
大変参考になりました、ありがとうございました。
Commented by NOMA-IGA at 2007-08-05 07:40 x
>あーンさん
こんにちは! 私のほうもまだまだ初心者レベルなので、適切なアドバイスができましたかどうか…。ちょっと心配ではあります。
ただ、佐渡さん指揮で、蝶々さんも上演するということなので、それだったら、絶対にそっちのほうもおすすめです。オペラ座の公演に行ったつもりになれば、料金的には、蝶々夫人とアイスショー、両方行けてしまうかも?(と、そそのかしてみる) 私も、あれもこれもは行けないから、夏場のアイスショーは自粛中。ああ、でも、アイスショーも行きたいなあ~。
Commented by Cchan at 2012-06-21 14:03 x
はじめまして。もともとオペラが好きでダイスケは最近ファンになって、こちらのブログにたどりついたのですが、
オぺラ・オンアイス。楽しすぎます。「魔笛」も「アイーダ」も面白すぎます。
もっと早くこのブログを拝見したかったです。感想は追々書き込ませて下さい。
もう次はないのでしょうか。
わたしとしては大人になったようで、まだ青臭いダイスケの「椿姫」が見たいです。
Commented by NOMA-IGA at 2012-06-22 00:30 x
>Cchanさん
初めまして。コメントありがとうございます!
「魔笛・オン・アイス」、懐かしい。この記事の日付が2007年7月となっているから、もう5年も前のことになるんですね。読んでくださってうれしいです。この時期はこういう遊びにはまっていて、確か「カルメン」から始まり、「魔笛」「トスカ」「トゥーランドット」「アイーダ」と進んだのだったかな。途中、小ネタで「11人もいる!」なんていうのもやりました。

5年前は、私も(今より)若かったけど、ダイスケも若かった~。この時点ですでに、いつ世界チャンピオンになってもおかしくない実力を持っていましたが、まだまだ同世代のライバルも大勢いたし、平気で茶化したり、ネタにしたりしてしまえるところがありました(今も、できないわけじゃないですけど)。

改めて配役を見ると、「魔笛・オン・アイス」の頃は、まだニコライに師事していたんですね。「トゥーランドット」の頃に別れて、このオフシーズン、まさかの再タッグ。このところ、現実に起きているあれこれを見ていると、本当にいろんなことがあって、妄想がふくらみますね。この状況をうまく置き換えられそうなオペラって、何かないかしらん。
<< 映画「魔笛」(ケネス・ブラナー... 魔笛・オン・アイス(フィナーレ) >>


タグ
記事ランキング
外部リンク
最新のトラックバック
077:聡 より
from 楽歌三昧
065:砲 より
from 楽歌三昧
055:芸術 より
from 楽歌三昧
042:尊 より
from 楽歌三昧
018:援 より
from 楽歌三昧
フォロー中のブログ
ライフログ
ファン
ブログジャンル
画像一覧