111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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パパダキス&シゼロン:スケーターとしての道のり(1)

この際、これも訳してみます。昨日の記事で紹介した「Gabriella Papadakis et Guillaume Cizeron : itinéraire d’un destin glacé」。自動翻訳にかけたら、わりあい意味の取れる日本語が出てきたので、インタビューよりは訳しやすいのではないかな、と(ただし、長いけど)。

先のインタビューは、連休で時間があったから、細切れとはいえ1週間ほどで訳せたけど、今回のものはかなり時間がかかるかもしれません。地道に少しずつ進めていけたらと思います。例によって危なっかしい訳になると思いますので、その点、なにとぞご了承ください。お気づきの点はコメント欄までお願いします。



ガブリエラ・パパダキス&ギョーム・シゼロン:スケーターとしての道のり(1)

「娘を出産した日の朝も、私はリンクに出ていたの!」 カトリーヌ・パパダキスはそう振り返る。スケート靴はまさに家族の歴史だ。カトリーヌは7歳のとき、クリスマスプレゼントとしてスケートクラブに登録してもらった。19歳の学生のとき、彼女はアイスダンスの指導者になった。スケートへの情熱を彼女はやがて娘に伝えることになる。
by noma-igarashi | 2015-05-10 22:34 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(0)
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