111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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# by noma-igarashi | 2018-12-31 23:59 | ノンジャンル | Trackback | Comments(0)

神宮フィギュアスケートクラブアイスショー

明治神宮のリンクへアイスショーを見に行ってきました。その名も「神宮フィギュアスケートクラブアイスショー」。1時間にも満たないショーなんですが、樋口新葉選手が出るというので、もしかしたら新プログラムが見られるかもしれないと思い、行くことにしました。

9時開場、9時半スタートとのことで、さて、何時ごろに行ったものやら。このリンクには前に一度だけ行ったことがあるのですが(調べたら、2008年の東京ブロックでした。女子は村主章枝選手、中野友加里選手、武田奈也選手が出場するという豪華版)、そのときは2時間前から会場の外で並び、それでもあまりいい場所を確保できなかった思い出があるんですよね。今回はそこまで早い時間からは並べないので、どんな様子かなと気にかけながら、8時半ごろに到着。

結果はというと、まだそれほどの行列はできておらず、しかも建物の中で並べました。おまけに、ありがたいことに、思っていたより入場料が安かった! 私、事前に案内を見て、てっきり1,340円の滑走料が必要だと思ったんですね。でも、実際には310円の見学券でOKでした。1,340円でも高いとは思わなかったけど、310円なら、もちろんなおうれしいです。

行列が伸びてきたからか、予定より早めに開場。おかげさまで、ロングサイド中ほどのいい場所を確保できました。早く入れたおかげで、ばっちょ様の練習も見られました。ザンボタイムをはさみ、予定通り、9:30に演技スタート。

穂積乃愛選手(ノービス)
ピンクの衣装がかわいらしかったです。プログラムは「花のワルツ」。ジャンプはミスもあったけど、3連続は見事に成功しました!

住吉りをん選手(ジュニア)
プログラムは「エデンの東」。今シーズンの新しいSPだそうです。ジャンプは3-3も含めて、全部成功していたと思います。東京ブロックでまた見られるのが楽しみです。

神宮アイスメッセンジャーズ(シンクロ)
女子ばかり12人の構成。プログラムは「ターザン」という昨シーズンのSPだそうです。鳥を思わせるカラフルな衣装は、ジャングルのイメージだったのかな。シンクロも見ごたえがありますね。また全日本を同時開催してもいいのにな。

佐藤伊吹選手(シニア)
曲は「テイク・ファイブ」。今季の新しいプログラムかな? 去年、東京ブロックで永井優香選手を押さえて優勝した佐藤伊吹選手。今季も期待しています!

鈴木元気選手(シニア)

今回のアイスショーで唯一の男子選手。曲は「バイオリン・コンチェルト」でした。やはり、男子の滑りは迫力がありますね。凛々しかったです!

樋口新葉選手(シニア)
SPでもフリーでもいいから、ぜひとも新しい競技プログラムを見たいなと思っていたところ、SP「Energia(エナージア)」を披露してくれました。やった! 衣装は白(これだと思います)。噂どおり、カッコいい動きが随所に入ったプログラムでした。さすがシェイリーン。ジャンプは前半に2A、残り2つが後半。ただ、アイスショーということで、3Lzはセカンドなしの単独。3Fはちょっと乱れてしまいました。試合でこれを滑り、ジャンプが決まったら盛り上がりそう~。
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# by noma-igarashi | 2018-07-16 23:24 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

W杯記念「アイーダ」聴き比べ

ロシアW杯もいよいよ今夜が決勝。リーグ戦のときからフランスを応援していたわが家のジョルジュ(仮名、日本人)は、フランスが決勝進出を果たしたのでご満悦。果たして20年ぶりの優勝となりますかどうか。昨日は、3位決定戦が始まるのを待ちながら、「アイーダ」の聴き比べをして過ごしました。

e0073856_8483799.jpgアレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭「アイーダ」 1981年

この盤は、オペラを聴くようになってまだ間もないころ、凱旋行進曲のシーンを目当てに買ったものだと思います。で、そのシーンがちょっと物足りなく思えたんじゃないかな、あまり繰り返して見ることがありませんでした。

今回、改めて見てみたら、歌も演奏もよかったです。アムネリスがコソットなんですが、ラダメスもうまかった。時間があるとき、改めて最初から見直したいなと思いました。

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e0073856_8492459.jpgオランジュ音楽祭「アイーダ」 1976年

こちらも野外オペラです。同じく、古代ローマの円形闘技場跡が会場になっています。アレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭がイタリアなのに対して、こちらはフランスですが。

上の盤よりさらに古いせいもあるのか、録音状態があまりよくなく、出演者の力量も今ひとつに思えました。特にラダメス。「清きアイーダ」はこのオペラの最初の見せ場なのだし、もうちょっと頑張ってほしいかな。アムネリスはバンブリーで、なかなかの存在感でした。

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e0073856_8531419.jpgモネ王立歌劇場「アイーダ」 2004年

大野和士さん指揮による「アイーダ」。モネ王立歌劇場はベルギーのオペラハウスです。ベルギー、3位決定おめでとう! 

斬新な演出の舞台で、そこがこの盤の魅力なのですが、うーむ、私としては、「アイーダ」はもうちょっとオーソドックスな演出のほうが楽しめるかな。

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e0073856_8533370.jpgブレゲンツ音楽祭「アイーダ」 2009年

これまた斬新な演出の「アイーダ」。こちらは意欲作だと思いました。首輪をつけられ、まるで犬のように扱われる奴隷の様子がショッキングで…。見終わった直後に感想を書きました(こちら)。

この感想を書いたのは、もう1年前になるんですね。あのときはこう書いていますが、結局は何も変わっていない。日本の状況はどんどん悪くなる一方のように思えます。


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e0073856_855582.jpgパルマ・レッジョ劇場「アイーダ」 2012年

ヴェルディ全集の中に入っている「アイーダ」ですが、単独で購入することも可能。わりとオーソドックスな1枚だと思います。

有名な歌手が出ているわけではないけれど、出演者の粒がそろっていて、安心して聴けると思います。日本語の字幕がついているのもうれしいです。



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e0073856_8554976.jpgミラノ・スカラ座「アイーダ」 1985年


サンフランシスコ・オペラ「アイーダ」 1981年


パヴァロッティがラダメスを演じる「アイーダ」2枚。左がミラノ・スカラ座の舞台、右がサンフランシスコ戦争記念オペラハウスの舞台。私は、前者は世界文化社の『オペラ名作鑑賞』シリーズに入っているものを持っています。

歌や演奏が充実しているのは、やはりスカラ座のほうかな。特にパヴァロッティの「清きアイーダ」は、まだオペラが始まったばかりなのに、クライマックスに達しちゃったかの盛り上がり方(サンフランシスコ盤のほうでもそうですが…)。

e0073856_858539.jpg
ただ、スカラ座の舞台は、凱旋行進曲のシーンの演出がどうも納得できなくて。凱旋シーンのはずなのに、スフィンクスやオベリスクを建立しているところのように見えるんですけど。相方のジョルジュが、「敵の攻撃で倒壊したものを復興しているシーンではないか」という説を出したんですけど、それだと被害が大きすぎて、「凱旋」といえないのでは?

…とまあ、ついそんな茶々を入れてしまいましたが、見ごたえ、聴きごたえのある「アイーダ」です。

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e0073856_8581964.jpgメトロポリタン歌劇場「アイーダ」 1989年

スカラ座の「アイーダ」に対抗できるのは、やはりコレ、METの「アイーダ」です。同じ演出(多分)で、ガッティ指揮の2009年版も出ていますが、私としてはレヴァイン指揮の1989年版のほうがお気に入り。

上記のパヴァロッティのすぐ後に、ドミンゴの「清きアイーダ」を聴きましたが、ドミンゴの場合、オペラの出だしからいきなり盛り上げるのではなく、物語の流れを大事にした歌い方をするんですよね。

それと、パヴァロッティと比較すると、低音部はドミンゴのほうが聴きごたえがあるなと思いました。もともとバス・バリトン歌手だったそうだけど、そのことと関係しているのかも?

何にしても、歌手も演奏も充実した1枚。何より、豪華絢爛な凱旋シーンは見ごたえ十分!これぞ凱旋シーン。最初にこれを見てしまうと、他の舞台が物足りなく感じてしまうんですよね。そんなわけで、今回はこれを最後に見ました。
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# by noma-igarashi | 2018-07-15 13:42 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

避難所事情ツイート騒動記②

改めて、どういう状況にあるかを簡単に説明しておきますね。ネット上で、「自然災害大国の避難が『体育館生活』であることへの大きな違和感」と題した記事を読み、大変興味深く思ったので、コメントを添えて記事のURLをツイート(当該ツイートはこちら)。そしたら、予想外の大反響。山のようなRTと「いいね!」をいただくことになり、ただただびっくり。現在、RTは4554件、「いいね!」は3718件となっています。

また、32件のコメントもお寄せいただきました。目を通したところ、知っている方からのコメントはゼロ。そして、その内容も、私に対してコメントされるより、元記事の著者に伝わるようにされたほうがいいのでは? と思うものが大半でした。

私自身は、「避難所といえば体育館が当たり前」と思い込んでいて、ほかの国ではどうなっているのかという発想すら思いつかずにいました。そのため、元記事を読んで、意表を突かれたというか、目から鱗が落ちたというか、新鮮な驚きを感じました。それで、その気持ちを言葉にしておきたくて、元記事をツイートした――とまあ、そのレベルです。ですので、いただいたコメントに正面からお返事できるだけの知識の蓄積もないのですが、初心者レベルなりに感じたことを少し書いてみます。

元記事で紹介されていた、「エアコン付き6人部屋、個別ベッド」というイタリア並みの避難所を用意するとして、相当な費用がかかるであろうことはさすがにわかります。イタリアの消費税は22%だというご意見や、それを読まれた上での反応なのか、「消費税20バーに上げなければいけませんね」というコメントもありました(なぜか、「外遊は遊びに行ってるんじゃありませんから!」というコメントも添えられていましたが、何なんでしょう。私に直接言ったわけではなさそうですが…。遊びではなかったとしても、首相が欧州・中東訪問を取りやめたのは当然だと思います)。

話を戻して、イタリアは消費税22%といっても、食料品などの税率は低いらしいので、税制のことをきちんと調べた上でないと、正面から意見は述べられないなと思います。ただ、仮に「エアコン付き6人部屋、個別ベッドの避難所を用意するけど、消費税が22%になってもいい?」と聞かれたら、それはやっぱり困る。そもそも、22%にもなるのであれば、避難所の整備よりもまずは防災対策に税金を使ってほしいし。

ただ、こういう言い方もできると思うんです。日本の消費税が22%に引き上げられたとして、必ず「エアコン付き6人部屋、個別ベッド」が実現するかというと、それはわからない。というか、「避難所といえば体育館」が当たり前だとみんなが思っていたら、消費税が20%になろうが30%になろうが、体育館のままでしょう。

「避難所といえば体育館」が当たり前ではないかもしれない(現に、もっといい避難所が用意されている国がある)。災害時といえども、もっと人権が配慮されるべきかもしれない(現に、国際赤十字は、援助を受ける側の尊厳が保障されなければならないとしている)。「避難所といえば体育館」が当たり前でいいの? という意識を持つこと、避難所のあり方が改善される余地があると気づかせてくれたこと、それがこの記事のいちばんの功績じゃないかと思います。少なくとも私にとってはそうだったし、同じように感じた方が大勢いたことが、この記事が大量にツイートされた理由ではないかと思います。

一方、日本でもホテル等への避難(公費・無料)が行われているという情報を寄せてくださった方もいらっしゃいました。東日本大震災、熊本地震の際の国交省のお知らせページ、そして今回の豪雨の際の山陽新聞の記事をリンクしてくださっています。

熊本地震と今回の豪雨では、対象となるのは障害のある方や妊婦さんなどに限られているようですが、東日本のときは、特にそういう制限はなかったようです。そういえば、東日本大震災のとき、そういうニュースを見かけたような記憶が蘇ってきました。あのときは、ほかに気がかりなことが山ほどあって、そのニュースだけをくわしく追いかけることはありませんでしたが。

3例しかないもの(そして、災害の規模が違うもの)を比較するのはどうかなと思いますが、民主党政権(東日本大震災)のときは利用者の制限がなかったのに、自民党政権になって、「障害者や妊産婦に限る」という制限が設けられた、という見方もできるのかも? ただまあ、一律に「体育館に避難」というわけではなく、少しずつ前進しているようなので、ぜひこの方向が続いていけばと思います。

それと、「イタリアと日本では地震の規模や回数が違う」というコメントもありましたが、私が思ったのは、日本の災害は多彩(?)で、地震もあれば水害もある、台風もある、豪雪もある。あくまでも素人考えですが、地震のときはテントのほうが安心だとしても、水害や台風だと不安になりそう。どういう避難所を用意すればいいかが災害の種類によって違ってくるという難しさはあるのではないかと思います。

ただ、「避難所といえば体育館」が当たり前ではないのかもしれない、もっと被災者の人権が配慮されていいのかもしれない――という意識を大勢の人が持つことで、向上していく面はあると思います。そういうことって、ありますよね。災害とは関係ないですけど、駅のホームにエレベーターが設置されるようになったとか、バスの乗降口がノンステップになったとか、駅や公共機関のトイレにしても、昔は使いたくないと思うほど汚いところが多かったのに、今では快適に利用できるところが増えたとか。そのように、災害の際の避難所も、少しずつでも改善していけばいいなと思います。

私の考えていることは、今はこの程度です。物足りなかったら、元記事の著者に直接コメントされることをお勧めしたいです。あの記事に直接コメントしてもいいかもしれないし、著者のアカウントもありましたので、お知らせします。→大前治氏のアカウント
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# by noma-igarashi | 2018-07-13 08:14 | 震災日記 | Trackback | Comments(2)

避難所事情ツイート騒動記①

昨日の朝、twitterを開いてTLをチェックしていたら、以下のような記事を紹介するツイートが目に留まりました。ちょっと興味をそそられたので、ひとまず「いいね!」をクリック。TLをひととおり見終わったあと、記事に目を通しました。

現代ビジネス
自然災害大国の避難が「体育館生活」であることへの大きな違和感
大前 治(弁護士)


くわしくは元記事を読んでいただくのがいいと思うのですが、かいつまんで紹介すると、避難所というと日本では体育館だけど、ほかの国ではどうなのか。一例として、同じ地震国であるイタリアでは、2009年のラクイラ地震のとき、ホテル(公費による宿泊)またはエアコン付き6人用のテントが用意された。この差は、避難生活を「自己責任」と考えるか、被災者の「権利」と捉えるかに起因している――というもの(と、私は理解しました)。

へえええ…! これまで、ほかの国の避難所がどんなふうかなど考えたことがなかったので、新鮮な驚きを感じました。その気持ちを言葉にしておきたくなり、「いいね!」をしたツイートをRTするのではなくて、自分の言葉を添えて元記事をツイートしました。

そしたら、なんと、なんと! 私がそうだったように、ほかの人たちも新鮮な驚きを感じられたんじゃないかな。私のツイートに対して、「いいね!」やリツイートがどんどんつき始めて、びっくり。午前中ずっと、「いいね!」やRTがあったことを伝えるために、スマホは震え続け、鳴り続け、昼休みに見てみたら、「いいね!」&RTともに、軽く1000件を超えておりました。しかも、いつもならまだ100%近いバッテリーが、すでに50%ぐらいにまで減っているではないですか。知らなかった…。ツイッターから通知が届くと、バッテリーをあんなに消耗するんですね(汗)。

夜になっても通知がやまないので、さすがに設定を変更。フォローしていない人からの「いいね!」とRT、コメントの通知は受け取らないという設定にしました(一段落したら、また解除する予定ですが)。その時点で、RT、「いいね!」ともに3000件ずつぐらい。それからさらに1日経った現在、RTが4415件、「いいね!」が3596件。人気アカウントなら、毎回それぐらいのRTや「いいね!」があるんでしょうけど、こちとら、1件でも反応があったら喜んでいるぐらいの零細アカウントなので、本当に驚きました。元になった記事は、私以外にも大勢の人がツイートしているんですが、見ていると、RTや「いいね!」の数にばらつきが。そういう差って、めぐり合わせみたいなものなんでしょうか?

で、一段落したところで見てみたら、コメントもたくさん寄せられているではないですか。おお、そうなのか。怒涛のようなRTと「いいね!」に驚くばかりで、何の反応も返さずにいてスミマセン。ほんと、こんなことには不慣れなもので。

ただ、コメントに目を通してみたところ、私じゃなくて、元記事を書かれた弁護士さんに言われたほうがいいのでは? という内容のものが多かったですが。私自身は、あの記事を読んで「へええ!」と思い、ちょっとばかり視野が広がったな、という程度にすぎないので、お返事のしようがないコメントが大半なのですが、せめて、ここに少し感想のようなものを書いてみようかなと思います(続く)。
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# by noma-igarashi | 2018-07-11 22:54 | 震災日記 | Trackback | Comments(0)

「055:綱」~「058:門」の歌

055:綱 今誰が横綱なのかあいまいなままでも平気になって久しい

056:ドーナツ 高校でドーナツ盤から卒業しLPをみんな集めはじめた

057:純 難解さゆえ純粋になれるからゴダールを見たくなることがある

058:門 門構えの左右がいつもちぐはぐで旧姓「野間」は書きづらかった
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# by noma-igarashi | 2018-07-09 08:04 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)


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