111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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タグ:ラ・ボエーム ( 10 ) タグの人気記事

「020:潜」~「024:渦」

020:潜 身の内に潜むルチアの叫び声忘れたころに火になりたがる
          ドニゼッティ「ランメルモールのルチア」

021:祭り ふたりなら寂しさよりもやすらぎを感じるお祭り騒ぎの後に
          ヴェルディ「椿姫」

022:往 オペラでは往々にして脇役が主役の歌手より若くてきれい

023:感 僕の手の中に感じる君の手の冷たさ すでに恋をしていた
          プッチーニ「ラ・ボエーム」

024:渦 渦巻きがつんと澄まして立っているト音記号ってそんな形だ
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by noma-igarashi | 2017-03-11 00:06 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)

「ムゼッタのワルツ」聴き比べ

今シーズン、宮原知子選手がSPに使っている「ムゼッタのワルツ(私が街を歩けばQuando m'en vo)」は、オペラ「ラ・ボエーム」の中でムゼッタが歌う蠱惑的な歌です。「ラ・ボエーム」の主役は詩人ロドルフォとお針子のミミの2人で、ムゼッタはといえば、ロドルフォの友人であるマルチェロの恋人。それほど出番が多いわけではなく、わき役といっていい存在だと思いますが、とても味のあるキャラクターです。

「ムゼッタのワルツ」は、単独で歌われることも多く、このオペラの中で最も広く知られた曲といっていいほど。YouTubeで検索すると山ほど動画が出てきますが、その中から、手持ちのDVD、Blu-rayのものを拾ってきました。

ムゼッタだけで選ぶとすれば、2枚目のスカラ座の盤でしょうか。なかなか美人ですよね。演じているのはアドリアーナ・マルティーノ。よく知らない歌手なので、検索してみましたが、この盤のことばかり出てきます。上記のように、ムゼッタはいわばわき役なので、どの盤でもそれほど有名な歌手はキャスティングされていないです。

主役の2人も含めて選ぶとすれば、どうだろう、どれも捨てがたいなあ。どの盤を買っても、意外とハズレがない演目という気がします。若者らしいミミとロドルフォを選ぶか、歌唱力で選ぶか、指揮者で選ぶか。歌手と指揮者で選ぶとしても、この5枚ならやっぱりハズレなしかな。

メトロポリタン歌劇場「ラ・ボエーム」1982年 


ミラノ・スカラ座「ラ・ボエーム」1965年

ミラノ・スカラ座「ラ・ボエーム」2003年


ロイヤルオペラハウス「ラ・ボエーム」2009年

サンフランシスコ・オペラ「ラ・ボエーム」
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by noma-igarashi | 2017-01-11 23:05 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

今季のフィギュア、オペラ曲使用プログラム

この記事、昨日のうちにアップするつもりでいたのですが、バタバタして書き終えられず。新シーズンのフィギュアスケートのプログラムの中で、オペラの曲を使用しているものを集めてみようという試みですが、1日遅れたおかげで、いちばん肝心なプログラムを入れ損ねずに済みました。虫の知らせか?(違)

私が収集した範囲の情報なので、拾いきれていないものがあるかもしれないし、もしかしたら、間違っているものが混じっている可能性も。お気づきの点は、ぜひコメント欄までお知らせください。

アシュリー・ワグナー(アメリカ)
FS「サムソンとデリラ」より「バッカナール」

これは楽しみですね。「バッカナール」は舞踏シーンの曲なので、フィギュアで使う場合、オペラのストーリーに左右されず、演じやすいと思います。といいつつ、アシュリーが演じると、美貌のデリラを重ねちゃうんだろうな。演技の動画もすでに上がっているようですが、私の気持ちとしては、JOからシーズンインという感じなので、生で見られるJOまで取っておくことにします。代わりに、メトロポリタン歌劇場の「サムソンとデリラ」の該当シーンをリンクしてみますね。

キャロライン・ジャン(アメリカ)
FS「トゥーランドット」

ちょっと意外な気もしつつ、ジャンは中国系のアメリカ人なのだから、中国を舞台にしたオペラの曲を使うのは、むしろハマりすぎなのか。やはり「誰も寝てはならぬ」をメインに使うのかなと思いますが、別の部分も取り入れてほしいな。演技にメリハリがつけられるし、どの部分をつないでいるのか、当てるのが楽しみだったりもするので。

エヴァン・ライサチェク(アメリカ)
FS「サムソンとデリラ」より「あなたの声に心は開く」

同じ「サムソンとデリラ」でも、ライサは「あなたの声に心は開く」なんですね。「バッカナール」のようにわかりやすい曲のほうが、おそらくは演じやすいと思いますが、五輪チャンピオンともあろう選手がそれではつまらない。表現力が試されるプログラムになりそう。「あなたの声に心は開く」は、オペラの中で、デリラがサムソンを誘惑するときに歌う歌です。ガランチャがコンサートで歌っている動画をリンクしてみますね。

パトリック・チャン(カナダ)
FS「ラ・ボエーム」

ここ数年のパトちゃんは、プログラムのどちらか一方が持ち越しで、しかもよく知られた曲ばかり使うため、お楽しみは今ひとつ。ワクワクする感じに欠けるのが物足りないなあ、無敵の王者としてはどうなのかなあ…と思い続けてきました。でも、今季は期待できそうですね! 「ラ・ボエーム」といわれても、フィギュアで使われる機会も少なく(美姫ちゃんがEXで「私が街を歩くと」を滑ったことがありますが、ほとんど披露する機会がなかったですよね)、果たしてパトちゃんはどの曲を使ってくるのか。「私が街を歩くと」はムゼッタ(女性)の歌だから、たぶん、違うだろうな。やはり、ロドルフォが歌う「冷たい手を」かしら。演技も楽しみですが、どの曲を使うのかも楽しみです。ひとまず、パヴァロッティが歌う「冷たい手を」をリンクしてみますね。出会ってすぐにこんなに盛り上がられたら、ちょっとコワイ、と聴くたびに思ってしまいますが。(^^;;;

バーチュー・モイア組(カナダ)
FD「カルメン」

驚きました。彼らがこういう曲で滑るとは想像もしていなかったです。マーラーを滑って五輪チャンピオンになったカップルが、「カルメン」とは。またずいぶん思いきった選択をしたものだな、というのがいちばんの感想でした。こういうポピュラーな選曲を「思いきった選曲」だと感じてしまうところが、彼らの個性であるわけですが。
当然、テッサはカルメンを演じることになるわけですよね(汗)。まあ、はっきりした顔立ちだし、合わないわけじゃないと思いますが、ちょっとイメージが…。そして、スコットはエスカミーリョ? あるいはドン・ホセ? どちらだとしても、これまたちょっと想像がつきにくいですが、エスカミーリョの衣装でドン・ホセを演じるという倒錯的な設定は、できたらやめてほしいです。

カッペリーニ・ラノッテ組(イタリア)
FD「カルメン」

アンナちゃんたちも「カルメン」なんですね。彼らの場合は「椿姫」とか「道」とか、ストーリー性の感じられるプログラムをこれまでも演じているから、べつだん違和感はなかったです。ただ、「アンナちゃん=カルメン」を想像すると、合うのかしら? という一抹の不安も。でも、美女はどんなふうにも化けられちゃうものかな。ルカは、エスカミーリョ衣装も似合いそうだけど、ここはドン・ホセを演じてほしいなあ。バーチュー・モイア組の「カルメン」と差別化するには、そのほうがいいような気がします。仮にスコットもドン・ホセを演じるのだとしても、ドン・ホセの嫉妬心やらうらぶれた感じやらは、ルカのほうが合いそうだもの。逆に、二人ともエスカミーリョを演じるとしたら、そんなに難しいキャラではないから、世界チャンピオンが圧倒的に有利でしょう。

高橋大輔(日本)
FS「道化師」

やっとここまでたどり着きました。たどり着きましたが、力尽きちゃった。(^^;;; 改めて別記事を立てて、たっぷり書きますですよ。しばらくお待ちを。
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by noma-igarashi | 2012-09-17 11:44 | フィギュアスケート | Trackback(1) | Comments(0)

ザルツブルク音楽祭2012「ラ・ボエーム」

昨夜は、録画しておいたプレミアムシアターの中から、ザルツブルク音楽祭2012の「ラ・ボエーム」を見ました。収録が8月1日、放送日が8月20日ということは、上演後すぐにテレビ放映されたんですね。ザルツブルク音楽祭らしい、カラフルで現代的な演出でした。

キャストはこちらのページの通り。ミミがアンナ・ネトレプコ、その恋人ロドルフォがピョートル・ベチャワ。ネトレプコのミミも、貧しいお針子にしてはちょっとケバそうだけど、ベチャワのロドルフォは、詩人にしちゃ生真面目で折り目正しそうになっちゃうんだろうなあ、と思っていたところ…。

見てびっくり! どうした、ベチャワ。いったい何があったんだ!? と、思わずのけぞってしまうような変貌ぶりでした。最近はいつもあんな感じなの? それとも、演出家の指示?(だとしたら、演出家すごい!)

ピョートル・ベチャワがどんな歌手かというと、よく見かけるプロフィール写真はこちら。
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チューリヒ歌劇場の来日公演「椿姫」で、アルフレードを歌うのを聞いたことがありますが、見た目通り(というか、ああいう見た目だから)、真面目そうなアルフレードでした。



「リゴレット」のマントヴァ公爵を歌っても、やっぱりこんな感じ。見かけはたいして変わらないです。マントヴァ公爵がこれでいいのか?



そして、こちらは、別の演出で「ラ・ボエーム」に出演したときの舞台写真のようです。
すわっている3人のうち、左端がベチャワ演じるロドルフォです。
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では、ザルツブルク音楽祭2012の「ラ・ボエーム」では、いったいどんなロドルフォだったのか?

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by noma-igarashi | 2012-09-10 18:06 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

新国立劇場「ラ・ボエーム」 

e0073856_12582538.jpg新国立劇場「ラ・ボエーム」 公式サイト 舞台写真
2012年1月22日(日) 15:00開演
新国立劇場 3階2列10番台


指揮:コンスタンティン・トリンクス Constantin Trinks
演出:粟國淳 Aguni Jun
演奏:東京交響楽団

ミミ:ヴェロニカ・カンジェミ Veronica Cangemi
ロドルフォ:パク・ジミン Ji-Min Park
マルチェッロ:アリス・アルギリス Aris Argiris
ムゼッタ:アレクサンドラ・ルブチャンスキー Alexandra Lubchansky
ショナール:萩原 潤 Hagiwara Jun
コッリーネ:妻屋秀和 Tsumaya Hidekazu
合唱 :新国立劇場合唱団
児童合唱:東京FM少年合唱団


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by noma-igarashi | 2012-01-28 13:02 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

「ラ・ボエーム」聴き比べ

お正月休みに見たオペラのDVDや録画の中から、「ラ・ボエーム」の話題を。正確にいえば、「ラ・ボエーム」の聴き比べというより、第1幕、ロドルフォの「冷たい手をChe gelida manina」、ミミの「私の名はミミSì, mi chiamano Mimì」の聴き比べです。さらにいえば、見比べもしています。要は、歌手のビジュアル比較(汗)。対象にしたのは2枚のDVDと3種類のTV録画なんですが、録画のほうもDVDが出ているので、ご紹介してみました。

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by noma-igarashi | 2010-01-04 22:15 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(2)

BS2の「ラ・ボエーム」 または「冷たい手を」比較

見ましたよ! BS2で放送していた、パヴァロッティ出演の「ラ・ボエーム」。
前にご紹介した動画のうち、このムゼッタが出てくる舞台でしたね。
Sandra Pacettiのムゼッタ
演技…というより動きの面では、ちょっと苦しげなところもありましたけど、けっこうそれらしく見えましたね(←真っ先にそれを書くか?)。くわしくは、また後ほど。

続きはこちら 「冷たい手を Che gelida manina」比較
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by noma-igarashi | 2007-09-19 19:45 | オペラ・音楽 | Trackback(1) | Comments(7)

ムゼッタのワルツ(私がひとりで街を歩くと)

本日は、半ばフィギュアスケート、半ばオペラの話題です。
安藤美姫選手が中京大リンクのオープニング記念アイスショーで披露したプログラム「ラ・ボエーム」は、プッチーニのオペラ「ラ・ボエーム」の曲が使われていますね。第2幕でムゼッタが歌う「Quando m'en vo(私がひとりで街を歩くと)=通称ムゼッタのワルツ」。このオペラの主役は、ミミ&ロドルフォというカップルなのですが、ほかにムゼッタ&マルチェッロという友人カップルが登場しまして、そのムゼッタの歌というわけです。

これ、歌詞がなかなかすごいです。おおよそのところをご紹介してみますね(メトロポリタン歌劇場「ラ・ボエーム」のDVDを参考にしました)。

続きはこちら
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by noma-igarashi | 2007-08-22 00:01 | オペラ・オン・アイス | Trackback(1) | Comments(10)

テレサ・ストラータス

というわけで、新しいテーマ「この歌手が、あんな役もこんな役も」シリーズ(←と勝手に命名)の第1弾です。趣旨からいって、「えっ、この人がこんな役を演じてたの!?」みたいなサプライズがあればベストなのでしょうけれど、対象とするのは、例によって手持ちのDVDのみにつき、あまり意外な話は出てこないと思います。

e0073856_20194927.jpgラ・トラヴィアータ(椿姫)
制作:1982年(映画版)
指揮:ジェイムズ・レヴァイン
演奏:メトロポリタン歌劇場管弦楽団
ヴィオレッタ(椿姫):テレサ・ストラータス
アルフレード:プラシド・ドミンゴ


↑「乾杯の歌」を歌うストラータス(両腕を広げた白いドレスの女性)とドミンゴ(左隣)
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e0073856_20102369.jpgラ・ボエーム
収録:1982年、メトロポリタン歌劇場
指揮:ジェイムズ・レヴァイン
演奏:メトロポリタン歌劇場管弦楽団
ミミ:テレサ・ストラータス
ロドルフォ:ホセ・カレーラス



そんなわけで、第1弾もかなり普通の内容です。テレサ・ストラータスが「ラ・トラヴィアータ」でヴィオレッタを、「ラ・ボエーム」でミミを演じているというもの。実はこれ、私がオペラに親しむようになって初めて遭遇した「この歌手が、あんな役もこんな役も」体験でした。

とはいえ、2枚とも収録年が同じで、外見的に「老けたなあ~」みたいな落差が2枚の間になかったし、なんといっても、どちらも似たような傾向の役柄なので、両方に登場しても、べつだん驚きませんでした。むしろ、「こういう外見だし、病弱で薄幸な役柄が得意な人なんだろうなあ」と納得したような記憶が。

ただ、オペラって、とても死にそうに見えない体格の歌手が、瀕死のはずなのに最後まで歌い終えていきなり死ぬ、みたいな先入観があったので、ちゃんと病弱な役の似合う人がいるんだな、という意味では驚いたような気もします。
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テレサ・ストラータス/Teresa Stratas
ソプラノ 1938年カナダ生まれ


情報収集にあちこち回ったところ、外見を褒め称える声が多い反面、歌唱にはやや疑問の声も、という感じみたいですね。あと、「ラ・ボエーム」のDVDに関しては、ミミを演じるにしては老けすぎている(当時44歳)という声もありましたが、私はそれほど気にならなかったかな。それより、ムゼッタをもうちょっと若くてきれいな人に演じてほしかった。

この顔写真は何歳ぐらいのときのものなんだろう。さすがにきれいですね。雰囲気があって魅力的。この写真だと、あまり病弱なふうには見えないかな。
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by noma-igarashi | 2006-05-30 20:21 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(2)

「ラ・ボエーム」 イタリア・ベッリーニ大劇場

2003年6月27日 「ラ・ボエーム」 イタリア・ベッリーニ大劇場
武蔵野市民文化会館 1階15列7番


e0073856_2110154.jpgその半年後の「ラ・ボエーム」です。このオペラについては、どのくらい覚えているか(思い出せるか)というと、記憶している部分と忘れてしまった部分が、8対2とか9対1という感じでしょうか。ただ、記憶ってそんなものではありますよね。

チラシを見ると(これまたよそ様のチラシです)、第2幕、レストラン(カフェ?)に繰り出して食事するシーンの写真が使われています。個人的に、この華やかなシーンが「ラ・ボエーム」の中ではいちばん好きなのですが、残念ながら、ちょっと記憶がアヤシイです(ああ、もったいない・・・)。


e0073856_21105863.jpgよく覚えているのは、第1幕と第4幕のアパートのシーン。この写真のバックにも見られる、青を貴重にした舞台装置でした。寒々とした印象で、いかにも安アパートっぽいところがGOODでした。

ところで、この公演、武蔵野市民文化会館のチラシでは「カターニア・ベッリーニ歌劇場」となっていましたが、ネットで検索したら、他のホールの公演はすべて「イタリア・ベッリーニ大劇場」となっていたので、そちらに合わせました。
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by noma-igarashi | 2005-10-14 21:14 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)


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