111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
by noma-igarashi
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タグ:トゥーランドット ( 82 ) タグの人気記事

「009:伊」~「014:膝」の歌

009:伊 「英 仏 伊 中」はあるのに「日」がなく字幕を消して見る「オネーギン」
          チャイコフスキー「エフゲニー・オネーギン」

010:三角 映像は三角、生で見たら丸をつけゆくわが家のオペラリストに

011:億 億万の音符が奏でられてきたオペラハウスの小暗きピット

012:デマ デマもまた甘美な響きモーツァルトの死因の謎は解けなくていい

013:創 指に巻いた絆創膏を手袋で隠して繰り出す舞踏会へと
          ヨハン・シュトラウス2世「こうもり」

014:膝 膝掛けをつい引き寄せる 秘めた名を守り間もなくリューが斃(たお)れる
          プッチーニ「トゥーランドット」
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by noma-igarashi | 2017-02-19 10:01 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)

今年も見ました、NHKニューイヤーオペラコンサート

新春恒例の「NHKニューイヤーオペラコンサート」、今年も見ました(テレビで)。
このコンサートで歌われるのは、有名なオペラの有名な曲が多いですが、それでも見たことのないオペラがちらほらと…。毎年、必ずそういう歌があるので、いずれゼロにしたいものです。ゼロになるまで、毎年、チェックしてみようかな。ともあれ、今年はこんな具合でした。

赤:舞台を見たことのあるオペラ
青:映像で見たことのあるオペラ

1.「道化師」から「ほら、急げ!」(レオンカヴァルロ)
2.「ノルマ」から「清らかな女神よ」(ベッリーニ)
3.「トゥーランドット」から「誰も寝てはならぬ」(プッチーニ)
4.「トゥーランドット」から「氷のような姫君の心も」(プッチーニ)
5.「セビリアの理髪師」から「私は町のなんでも屋」(ロッシーニ)
6.「セビリアの理髪師」から「かげぐちはそよ風のように」(ロッシーニ)
7.「イドメネオ」から「心乱れ怒りが込み上げる」(モーツァルト)
8.「魔笛」から「愛の喜びは露と消え」(モーツァルト)
9.「ドン・ジョヴァンニ」から「地獄落ち」(モーツァルト)
10.「ファルスタッフ」から「この悪党め!」(ヴェルディ)

11.「タメルラーノ」から「非道な者よ、お前に戦いを挑むために」(ヘンデル)
12.「ロデリンダ」から「いとしい人よあなたはどこに」(ヘンデル)
13.「ジュリアス・シーザー」から「先頭のシンフォニア」~「嵐で木の船は砕け」(ヘンデル)
14.「ヴェネチアの一夜」から「ほろ酔いの歌」(ヨハン・シュトラウス)
15.「チャールダーシュの女王」から「踊りましょう」(カールマーン)

16.「こうもり」第2幕フィナーレから(ヨハン・シュトラウス)
17.ウィーンわが夢の街(ジツインスキー)
18.「ドン・カルロ」から友情の二重唱「われらの胸に友情を」(ヴェルディ)
19.「アイーダ」から二重唱「すでに神官たちは待っています」(ヴェルディ)
30.「ローエングリン」から「婚礼の合唱」(ワーグナー)
21.「トリスタンとイゾルデ」から「イゾルデの愛の死」(ワーグナー)

22.「ウェルテル」からオシアンの歌「春風よ、なぜ私を目ざますのか」(マスネ)
23.「アドリアーナ・ルクヴルール」から「苦いよろこに、甘い責め苦を」(チレーア)
24.「ファルスタッフ」から「すべてこの世は上段」(ヴェルディ)

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by noma-igarashi | 2017-01-03 23:10 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

ボローニャ歌劇場が誇る、オペラ名曲の宴

ボローニャ歌劇場が誇る、オペラ名曲の宴
2014年9月24日(水) 19:00
オーチャードホール 1階5列10番台

指揮:吉田裕史
演奏:ボローニャ歌劇場フィルハーモニー

ソプラノ:アンヌンツィアータ・マリア・サントディロッコ
メゾソプラノ:アントネッラ・コライアンニ
テノール:アントニオ・デ・パルマ
バリトン:マルツィオ・ジョッシ
テノール:倉石真


Ⅰ部
《蝶々夫人》よりハイライト

Ⅱ部
歌劇《エドガール》より<この愛を、俺の恥を>
歌劇《マノン・レスコー》より<マドリガル>
歌劇《トスカ》より<妙なる調べ>
歌劇《トスカ》より<マリオ!マリオ!マリオ!> 
歌劇《マノン・レスコー》より第3幕への間奏曲
歌劇《ジャンニ・スキッキ》より<あぁ、勝利だ、勝ったぞ!>
歌劇《トゥーランドット》より<氷のような姫君の心も>
歌劇《トゥーランドット》より<誰も寝てはならぬ>


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by noma-igarashi | 2014-09-27 13:57 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

私がこのオペラにハマったのはいつか(その2)

プッチーニ「トゥーランドット」
まだハマっていない…というより、ハマりかけて、ハマり損ねた作品。
オペラに興味を持ち始めて間もない頃(多分、2000年頃)、メータ指揮+フィレンツェ5月祭管弦楽団、チャン・イーモウ演出による紫禁城公演の製作ドキュメンタリーを映画館で見たことがあります。それで俄然、関心が高まって、そのすぐ後に、紫禁城公演のDVDを購入。豪華な舞台セットが期待できる演目でもあり、もっといろんな公演を見てみたくなって、DVDを集めようとしました。

ところが、意外と種類がないんです。今は多少増えましたが、HMVのサイトで検索すると、「トゥーランドット」のDVDは今でも9種類。これに対して、例えば「魔笛」は21種類、同じプッチーニの「トスカ」は20種類程度。私が興味を持った頃は、紫禁城公演のほかには、すでに持っているMETの盤ぐらいしか見当たらないような状態でした。

どうして少ないのかはわかりません。とにかく、張り切って集めようと思ったのに、買うべきものがなくて、何となく熱が引いていきました。それ以降は、普通には好きだけど、特別な思いれはない、という状態が続いています。

ヴェルディ「オテロ」
まだハマっていません。ぶっちゃけ、オテロの嫉妬深さにイラつくことのほうが多くて、どちらかというと、それほど好きな作品ではありません。ただ、そういう作品のほうが、何かのきっかけでドカンと来そうな気はするんですよね。「椿姫」のときと同じような感じで。ネックになっているのはストーリーだけだし、ものすごく説得力のある「オテロ」を見たら、いっきにのめり込んでしまう可能性は高そうな気がします。

今のところ、オテロの嫉妬深さにいちばん納得できたのは、若いデスデーモナに対して、オテロが老齢だという設定のスカラ座の「オテロ」。DVDはこちら。ドミンゴがオテロで、フリットリがデスデーモナ。あ、そういえば、イアーゴはヌッチです。

でも、オテロもイアーゴもおじいさん(すまぬ)というのも、やっぱりちょっと違う気が…。オテロに適した年齢の歌手が歌うのを聞いて、「何でこれまでこの作品のよさがわからなかったんだろう!?」という心境になってみたいものです。今後に期待!
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by noma-igarashi | 2013-09-19 00:34 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

ザルツブルク音楽祭「トゥーランドット」

e0073856_030282.jpgザルツブルク音楽祭「トゥーランドット」 評価:★★☆☆☆
2002年
指揮:ワレリー・ゲルギエフ
演奏:ウィーンフィルハーモニー管弦楽団
演出:デイヴィッド・パウントニー
トゥーランドット:ガブリエーレ・シュナウト
カラフ:ヨハン・ボータ
リュー:クリスティーナ・ガイヤルド=ドマス
アルトゥム:ロバート・ティアー
ティムール:パータ・ブルチュラーゼ
ピン:ボアズ・ダニエル
ポン:スティーヴ・ダヴィスリム
パン:ヴィンチェンテ・オンブエナ
役人:ロバート・ボーク


「トゥーランドット」はフィギュアファンにもなじみの深いオペラですが、「ちゃんと見たことがないから、1枚ぐらい買ってみようかな」というとき、このDVDはおすすめしないです。なぜかなら、コワイから。まず、トゥーランドット様の容貌がコワイ(写真①参照)。カラフ役のボータが巨漢過ぎてコワイ(写真②参照)。皇帝アルトゥムの人形もコワイ(写真③参照)。ついでにいえば、指揮者ゲルギエフの顔だってコワイです(写真④参照)。

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by noma-igarashi | 2013-09-02 00:41 | わが家のDVDリスト | Trackback | Comments(0)

今季のフィギュア、オペラ曲使用プログラム

この記事、昨日のうちにアップするつもりでいたのですが、バタバタして書き終えられず。新シーズンのフィギュアスケートのプログラムの中で、オペラの曲を使用しているものを集めてみようという試みですが、1日遅れたおかげで、いちばん肝心なプログラムを入れ損ねずに済みました。虫の知らせか?(違)

私が収集した範囲の情報なので、拾いきれていないものがあるかもしれないし、もしかしたら、間違っているものが混じっている可能性も。お気づきの点は、ぜひコメント欄までお知らせください。

アシュリー・ワグナー(アメリカ)
FS「サムソンとデリラ」より「バッカナール」

これは楽しみですね。「バッカナール」は舞踏シーンの曲なので、フィギュアで使う場合、オペラのストーリーに左右されず、演じやすいと思います。といいつつ、アシュリーが演じると、美貌のデリラを重ねちゃうんだろうな。演技の動画もすでに上がっているようですが、私の気持ちとしては、JOからシーズンインという感じなので、生で見られるJOまで取っておくことにします。代わりに、メトロポリタン歌劇場の「サムソンとデリラ」の該当シーンをリンクしてみますね。

キャロライン・ジャン(アメリカ)
FS「トゥーランドット」

ちょっと意外な気もしつつ、ジャンは中国系のアメリカ人なのだから、中国を舞台にしたオペラの曲を使うのは、むしろハマりすぎなのか。やはり「誰も寝てはならぬ」をメインに使うのかなと思いますが、別の部分も取り入れてほしいな。演技にメリハリがつけられるし、どの部分をつないでいるのか、当てるのが楽しみだったりもするので。

エヴァン・ライサチェク(アメリカ)
FS「サムソンとデリラ」より「あなたの声に心は開く」

同じ「サムソンとデリラ」でも、ライサは「あなたの声に心は開く」なんですね。「バッカナール」のようにわかりやすい曲のほうが、おそらくは演じやすいと思いますが、五輪チャンピオンともあろう選手がそれではつまらない。表現力が試されるプログラムになりそう。「あなたの声に心は開く」は、オペラの中で、デリラがサムソンを誘惑するときに歌う歌です。ガランチャがコンサートで歌っている動画をリンクしてみますね。

パトリック・チャン(カナダ)
FS「ラ・ボエーム」

ここ数年のパトちゃんは、プログラムのどちらか一方が持ち越しで、しかもよく知られた曲ばかり使うため、お楽しみは今ひとつ。ワクワクする感じに欠けるのが物足りないなあ、無敵の王者としてはどうなのかなあ…と思い続けてきました。でも、今季は期待できそうですね! 「ラ・ボエーム」といわれても、フィギュアで使われる機会も少なく(美姫ちゃんがEXで「私が街を歩くと」を滑ったことがありますが、ほとんど披露する機会がなかったですよね)、果たしてパトちゃんはどの曲を使ってくるのか。「私が街を歩くと」はムゼッタ(女性)の歌だから、たぶん、違うだろうな。やはり、ロドルフォが歌う「冷たい手を」かしら。演技も楽しみですが、どの曲を使うのかも楽しみです。ひとまず、パヴァロッティが歌う「冷たい手を」をリンクしてみますね。出会ってすぐにこんなに盛り上がられたら、ちょっとコワイ、と聴くたびに思ってしまいますが。(^^;;;

バーチュー・モイア組(カナダ)
FD「カルメン」

驚きました。彼らがこういう曲で滑るとは想像もしていなかったです。マーラーを滑って五輪チャンピオンになったカップルが、「カルメン」とは。またずいぶん思いきった選択をしたものだな、というのがいちばんの感想でした。こういうポピュラーな選曲を「思いきった選曲」だと感じてしまうところが、彼らの個性であるわけですが。
当然、テッサはカルメンを演じることになるわけですよね(汗)。まあ、はっきりした顔立ちだし、合わないわけじゃないと思いますが、ちょっとイメージが…。そして、スコットはエスカミーリョ? あるいはドン・ホセ? どちらだとしても、これまたちょっと想像がつきにくいですが、エスカミーリョの衣装でドン・ホセを演じるという倒錯的な設定は、できたらやめてほしいです。

カッペリーニ・ラノッテ組(イタリア)
FD「カルメン」

アンナちゃんたちも「カルメン」なんですね。彼らの場合は「椿姫」とか「道」とか、ストーリー性の感じられるプログラムをこれまでも演じているから、べつだん違和感はなかったです。ただ、「アンナちゃん=カルメン」を想像すると、合うのかしら? という一抹の不安も。でも、美女はどんなふうにも化けられちゃうものかな。ルカは、エスカミーリョ衣装も似合いそうだけど、ここはドン・ホセを演じてほしいなあ。バーチュー・モイア組の「カルメン」と差別化するには、そのほうがいいような気がします。仮にスコットもドン・ホセを演じるのだとしても、ドン・ホセの嫉妬心やらうらぶれた感じやらは、ルカのほうが合いそうだもの。逆に、二人ともエスカミーリョを演じるとしたら、そんなに難しいキャラではないから、世界チャンピオンが圧倒的に有利でしょう。

高橋大輔(日本)
FS「道化師」

やっとここまでたどり着きました。たどり着きましたが、力尽きちゃった。(^^;;; 改めて別記事を立てて、たっぷり書きますですよ。しばらくお待ちを。
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by noma-igarashi | 2012-09-17 11:44 | フィギュアスケート | Trackback(1) | Comments(0)

METライブビューイング「トゥーランドット」

昨日は仕事帰りに、メトロポリタン歌劇場のライブビューイングを見に行ってきました。ライブビューイングというのは、メトロポリタン歌劇場が3年ほど前から行っている試みで、同歌劇場で上演されている今シーズンのオペラ公演を、世界各地の映画館に配信する(観客の立場からいうと、配信される映像が映画館で見られる)というもの。アメリカ国内とヨーロッパでは衛星同時中継されるそうで、だから、「ライブビューイング」なんですね。残念ながら日本では、収録された映像をスクリーン上映するというかたちですが。

           METライブビューイング日本語版公式サイト
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by noma-igarashi | 2010-01-21 00:19 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(6)

カラフ当てクイズ(正解を発表しました)

「トゥーランドット・オン・アイス」終了記念のオペラクイズ、いってみます。3問ありますが、すべて同じ質問です。写真は各3枚ですが、選択肢は(a)~(d)まで4つありますので、ご注意ください。

Q1 次の3枚の写真のうち、「トゥーランドット」のカラフでないのはどれ?

(a)e0073856_042508.jpg

















(b)
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(c)
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(d) 上記(a)~(c)は全員カラフである 

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Q2 次の3枚の写真のうち、「トゥーランドット」のカラフでないのはどれ?

(a)
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(b)
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(c)
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(d) 上記(a)~(c)は全員カラフである 

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Q2 次の3枚の写真のうち、「トゥーランドット」のトゥーランドットとカラフでないのはどれ?

(a)e0073856_0213077.jpg












(b)e0073856_0204058.jpg














(c)
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(d) 上記(a)~(c)はすべてトゥーランドットとカラフである 

正解はこちらでどうぞ
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by noma-igarashi | 2008-09-30 01:25 | クイズ&投票 | Trackback | Comments(14)

トゥーランドット・オン・アイス 総集編

なんとな~く、前回の「太陽にほえろ!オン・アイス」のほうが、「太陽にほえろ!」の部分あり、「トスカ」のストーリーに沿って進む部分ありで、長かったような気がしていたのですが、回数だけでいうと、「トゥーランドット・オン・アイス」も同じ長さでした。ただ、1回分の長さは「太陽にほえろ!オン・アイス」のほうが長めだったのかもしれません。

第1幕と第2幕のあいだの幕間劇は、総集編からはずそうかとも思ったものの、微妙に「トゥーランドット・オン・アイス」の展開とも関係しているので、結局は加えておきました。

総集編はこちらからどうぞ
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by noma-igarashi | 2008-09-27 10:57 | オペラ・オン・アイス | Comments(0)

トゥーランドット・オン・アイス(36)

これが最後だというのに、またも書きかけです~。(汗)

というわけで、5月にスタートした「トゥーランドット・オン・アイス」も、ついに最終回を迎えました。長い間おつきあいくださり、どうもありがとうございました。
オペラ「トゥーランドット」をご覧になったことのない方は、ぜひ一度、ご覧になってみてくださいませ。オペラにしてはストーリー展開に無理がなく、楽しめることと思います。
本来の「トゥーランドット」がこんな話ではないとおわかりいただけるのはもちろん、「なんだ、あそこは原作のパロディだったのか」という点なども発見していただけるのではないかと思います。

今回の出演者 ヒップホップ(カラフ):高橋大輔、トゥーランドット:荒川静香、ゴリさん(ティムール):本田武史、リュー:中野友加里、皇帝:チェンジャン・リー、大臣ピン・エヴァン・ライサチェック、大臣ポン:トマシュ・ヴェルネルほか

続きはこちら(書き終えました)
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by noma-igarashi | 2008-09-23 23:35 | オペラ・オン・アイス | Comments(4)


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