111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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タグ:セビリアの理髪師 ( 15 ) タグの人気記事

ウィーン国立歌劇場「セビリアの理髪師」の動画

YouTubeにアップされていたマルちゃん(Markus Werba)出演のウィーン国立歌劇場「セビリアの理髪師」の動画を、ストーリーに沿って並べてみました。このアップ主さん、12月4日、6日の2回、別々の席から舞台を撮影されています。4日はボックス席で、6日は2階席? こんなにたくさんアップしてくださって、ものすごくありがたいですけど、撮影なんかしちゃっていいんでしょうか(汗)。

第1幕
Largo al factotum della città...
私は町の何でも屋/フィガロ

Se il mio nome saper voi bramate
もしも私の名前を知りたいとおっしゃるなら/伯爵、ロジーナ、フィガロ

Una voce poco fa...
さっきの歌声が/ロジーナ

Dunque io son... tu non m'inganni?..
本当に私? 嘘じゃない?/ロジーナ、フィガロ

Dunque io son... tu non m'inganni?..
本当に私? 嘘じゃない?/ロジーナ、フィガロ
※1つ上の動画と同じシーンですが、別の日に別の席から撮影されています

第2幕
Contro un cor che accende amore...
真の愛には不屈の情熱があるの/ロジーナ、伯爵

Quintetto
五重唱/ロジーナ、伯爵、フィガロ、バルトロ、バジリオ

Terzetto di Rosina, d'Almaviva e di Figaro - Zitto,zitto
三重唱/ロジーナ、フィガロ、伯爵

Finale - Di sì felice innesto...
フィナーレ:この幸せの絆は胸の奥にしまっておきましょう/フィガロ、ロジーナ、伯爵、バルトロ、バジリオ、ベルタ

Finale - Di sì felice innesto...
フィナーレ:この幸せの絆は胸の奥にしまっておきましょう/フィガロ、ロジーナ、伯爵、バルトロ、バジリオ、ベルタ
※これも別の日、別の席からの撮影によるフィナーレ。
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by noma-igarashi | 2010-12-15 23:49 | Markus Werba情報 | Trackback | Comments(2)

マルちゃんの「セビリアの理髪師」

フィギュアスケートにかまけて、チェックするのが遅くなってしまいました。マルちゃん出演、ウィーン国立歌劇場「セビリアの理髪師」の動画がYouTubeにいくつかアップされていました! 楽屋のほうから撮影しているようなんですが、これはどういう動画なんだろう? 劇場のプロモーション用にしては質がよくないように思うし…。なんにしても、見られてうれしい。ぜひぜひ年末の「こうもり」もお願いします~!!!


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by noma-igarashi | 2010-12-15 00:41 | Markus Werba情報 | Trackback | Comments(4)

織田選手が演じたのはフィガロか伯爵か

フィギュア版「トスカ」の話題を続けるつもりでいたのですが、急遽、予定変更。「トスカ」のほうは延期して、織田選手の昨シーズンのSP「セビリアの理髪師」(シーズン終盤までは誤って「フィガロの結婚」と表示)について書いてみます。テーマは「織田選手が演じたのはフィガロか伯爵か」というもの。くわしいいきさつは、3つ下の記事「関大アイスショーの感想」のコメント欄をご覧くださいませ。

2006年世界選手権SP 織田信成選手「セビリアの理髪師」

この動画は00:40から演技が始まっているため、りんごさんが調べてくださった曲の構成をもとにすると、画面下の表示時間としては次のようになります(話がそれますけど、動画の実況、織田選手のことをずいぶんくわしく紹介しているようですね)。

00:40~ 第1幕『ああ、この世はすばらしい』 Ah,ah! 
00:48~ 第1幕『静かに、静かに』
01:24~ 第2幕 嵐の音楽           シー!
02:17~ 第1幕『私は町の何でも屋』     Oh,no!
02:21~ 序曲

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さて、シーズンの終盤まで、このプログラムは「フィガロの結婚」と紹介されていました。私がそれを疑いもしなかったのは、「セビリアの理髪師」の音楽にあまりくわしくなかったこともありますが、織田選手の着ていた衣装が大きかったように思います。このプログラムを初めて見たとき、題名が「フィガロの結婚」と紹介され、織田選手がこの衣装でリンクに滑り出してきたとき、ああ、これはオペラ「フィガロの結婚」のフィガロの衣装だなあと、ものすごく納得したのでした。

オペラ「フィガロの結婚」のフィガロは、アルマヴィーヴァ伯爵の従者として伯爵邸で働いているのですが、貴族のお屋敷にいる召使いのお仕着せって、私にとってこういうイメージなんです。実際には、オペラ「フィガロの結婚」のフィガロはもっとラフないでたちで登場することが多いのですが、たとえばオペラ「ドン・ジョヴァンニ」に登場する召使い(レポレロではなく脇役として食事を運んできたりする召使い)はこんな格好をしているし、オペラ「フィガロの結婚」でも、結婚式のための盛装をしたフィガロはこんな服を着ています(たとえばこちらの動画。ここに出てくる男性がフィガロです)。

e0073856_22552096.jpgおまけに、これはちょっと関係ないですけど、モーツァルトの肖像を見ると、こういう赤い上着を着ていることが多いですよね(写真参照→)。そんなこともあって、赤い衣装→モーツァルト→「フィガロの結婚」だと信じ込んだのでした。

ただ、そうはいっても、DVDで「フィガロの結婚」を見ても、織田選手のプログラムに使われているとおぼしき曲が全然出てこないし、それほど耳がいいほうではないとはいえ、どうもヘンだな、という気はうすうすしていました。それが、シーズン終盤になって、プログラム名が「セビリアの理髪師」に訂正。「ああ、そうだったのか。モーツァルトじゃなくて、ロッシーニだったのか」と納得はしたものの、代わりに別の謎が生じました。それは衣装です。

e0073856_2257894.jpg私の中では、あれはどう見ても「フィガロの結婚」におけるフィガロの衣装であって、「セビリアの理髪師」のフィガロの衣装ではありませんでした。ちなみに、「セビリアの理髪師」のフィガロは、まだアルマヴィーヴァ伯爵邸では働いておらず、オペラの題名の通りに理髪師です。手持ちの「セビリアの理髪師」のDVDでは、ヘルマン・プライ演じるフィガロはこんな服装(←)をしています。これはCDのジャケットですが、DVDでも同じ格好です。

そんなわけで、私が抱いた疑問は、織田選手が演じたのがフィガロか伯爵かではなくて、こういうことでした。織田選手のプログラムは実は「セビリアの理髪師」なのに、衣装をつくる段階ですでに勘違いが生じていて、「フィガロの結婚」の衣装をつくってしまったのではないか。織田選手は、プログラムに合わない衣装を着続けていたのではないか。だとしたら、織田選手がちょっと気の毒です。

果たして実際のところはどうなのか。真相が気にかかってはいたものの、確かめる方法も思いつかず、シーズンも終わってそれっきりになっていました。この件が私なりに解決したのは、6月半ばのこと。たまたまヘルマン・プライ(前掲CDジャケット「セビリアの理髪師」のフィガロ役)について書いていたとき、YouTubeで、ヘルマン・プライが若い頃に演じた「セビリアの理髪師」の動画を見つけたのでした(こちら)。

動画に2人出てくるうち、白っぽい衣装を着ているのがフィガロ、黒っぽい衣装を着ているのがアルマヴィーヴァ伯爵です。なんだ、伯爵もフィガロも、あまり変わらない服装をしているじゃありませんか。いや、アルマヴィーヴァ伯爵はこのとき、身分を隠して行動中なので、抑えた服装をしているのでしょうけど。それにしてもフィガロの服装は、前掲CDジャケットの見慣れたいでたちとは大違いです。

さらに、こんな「セビリアの理髪師」の動画も見つけました。画質が悪いですが、冒頭のシーンの左手、赤い衣装を着ているのがフィガロです。理髪師なので、お客の家に出張して、髭を剃ろうとしているところです。こんな衣装を着たフィガロもいるんですね。これなら、織田選手の赤いコスチュームより派手で豪華なぐらいです。

じゃあ、織田選手のコスチュームはあれでよかったんだ、彼が演じていたのは「セビリアの理髪師」のフィガロだったんだ。よかった~。というのが、そのとき私の出した結論です。

私の場合、フィガロではなく伯爵を演じているのかもしれないという可能性はまったく思いつかなくて、りんごさんのご意見をうかがって「なるほど」と思いました。あのコスチュームは、フィガロでも伯爵でもおかしくないとわかったわけだから、そうなるとかえって迷いますね。

どうでしょう、フィガロか伯爵か。本来は「セビリアの理髪師」であるプログラムが、「フィガロの結婚」と混同されたことを思うと、やはりフィガロと名のつく人物を演じていたのではないか、という気もします。でも、どちらとも特定せず、「セビリアの理髪師」というオペラの持つコミカルさをその時代ふうの服装で演じた、という程度に考えてもいいのかもしれないですね。私としては、衣装が間違いでなかったことだけで、気持ち的には十分すっきりしています。

それにしても、ヘルマン・プライの演じるフィガロのイメージがあまりにも鮮烈で、「セビリアの理髪師」のフィガロというと、みんなああいう格好をしているものだと思い込んでいました。実際にはいろいろあるんですね。これはいま思いついたのことなのですが、あの服装は、すでに40代を迎えていたプライのフィガロを、若々しく快活に見せるためのものだったという可能性もあるかも? もちろんただの推測なので、話半分に読んでいただけるとありがたいですが。

なんにしても、この話題、いずれ書きたいなと思いつつ、織田選手のプログラムの曲構成を解明できなくて、先延ばしにしていました。りんごさんのおかげで、予定よりずっと早く書くことができました。ありがとうございました。

【補足】
文中、十分な説明ができませんでしたが、「セビリアの理髪師」「フィガロの結婚」は同じ作者による三部作が原作です。1作目が「セビリアの理髪師」、2作目が「フィガロの結婚」、そして3作目は「罪の母」というらしいですが、これは現在ではほとんど知られていません。「セビリアの理髪師」はロッシーニ作曲、「フィガロの結婚」はモーツァルト作曲。例によってウィキペディアをリンクしてみます。セビリアの理髪師 フィガロの結婚
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by noma-igarashi | 2006-08-21 23:30 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(4)

ヘルマン・プライ

1週間ぶりに、「この人がこんな役もあんな役も」シリーズです。女性が2人続いたので、今回は男性を取り上げてみます。すでに故人となってしまったヘルマン・プライ。まともなことが書けるか心配ですが…。手持ちのDVDでは、「セビリャの理髪師」でフィガロを、「こうもり」でアイゼンシュタインを演じています。

ヘルマン・プライ/Hermann Prey
バリトン 1929年ドイツ生まれ 1998年没
くわしいプロフィール

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e0073856_225821100.jpgこうもり
収録:1984年、ロイヤル・オペラ・ハウス
指揮:プラシド・ドミンゴ
演奏:コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団
アイゼンシュタイン:ヘルマン・プライ
ロザリンデ:キリ・テ・カナワ


「こうもり」というオペレッタは楽しくて大好きなんですが、その中でも、この舞台は特にお気に入りの1つです。主役の夫婦・アイゼンシュタイン(ヘルマン・プライ)とロザリンデ(キリ・テ・カナワ)がともに明るい雰囲気で、軽妙洒脱なこの演目にとてもよく合っていると思います。特にヘルマン・プライは、女好きなんだけど憎めないところのあるアイゼンシュタインという役柄にうってつけ。というより、彼が演じるから、憎めない人物という側面が際立つのかもしれないですね。

このときプライは55歳のはずですが、とても若々しい。年齢より若く見えるというより(外見的には年相応だと思う)、雰囲気が明るくて、存在に華があるんですよね。つい目を引かれてしまうといいますか。ほかの舞台で、もっと若いアイゼンシュタインを見ることもありますけど、なかには、プライのほうがよほど若々しいと感じる場合も。

e0073856_11212839.jpg実は、このDVDを初めて見た段階では、ヘルマン・プライがどういう歌手か、全然わかっておりませんでした(汗)。それでも上記のように感じたということは、まさに天性の明るさや、人を惹きつける魅力を持った人だったのでしょうね。

(→)DVDのジャケットが不鮮明なので、顔がわかりやすいCDジャケットを探してきました。見た感じ、DVDのころと年齢的には近そう

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e0073856_22592688.jpgセビリャの理髪師
収録:1972年ザルツブルク&ミュンヘン(映像)、1971年ミラノ(音声)
指揮:クラウディオ・アバド
演奏:ミラノ・スカラ座管弦楽団
アルマヴィーヴァ伯爵:ルイジ・アルヴァ
ロジーナ:テレサ・ベルガンサ
フィガロ:ヘルマン・プライ


(上2枚の縦長のジャケットは、どちらもこのDVDのもの。四角いジャケットはCDのもの)

実は、「こうもり」よりもずっと前にこちらを見ていたのですが、長いこと、そのとき1回見たきりになっていました。というのも、我が家では1回見たDVDを見直す場合、たとえば「アイーダ」ならば凱旋行進曲の場面だけを抜き出し、複数のDVDで同じ場面を見比べる、というような見方をすることが多いのです。それでいうと、「セビリャの理髪師」はここという見せ場が思いつかず、しかも、他の盤を持っていないために聞き比べの対象にもならず、なんとなく疎遠になっていたのでした。

e0073856_22594666.jpgおかげで、しばらくは「アイゼンシュタイン役=フィガロ役=ヘルマン・プライ」だと、頭の中で結びついていませんでした。おまけに、見直してみて初めて、ロジーナ役がテレサ・ベルガンサだったと気づいたり(汗)。

さて、今さら私が書くまでもないですけど、フィガロ役はプライにぴったりだと思います。外見といい、雰囲気といい、歌いっぷりといい、ここまでフィガロそのものみたいなフィガロを演じられたら、ほかの人はさぞやりにくかろうと思ってしまいます。

e0073856_230225.jpg特にこのDVDは、年齢的にもちょうどいい感じではないでしょうか。この記事を書く過程で見つけた、もっと若い時期のものとおぼしき「セビリャの理髪師」の動画(下記にリンクしました)よりも、外見的にはこのDVDのほうがしっくりくる気がします。このDVDのプライは42、3歳。フィガロという人物の年齢設定を推測すると、たぶん、動画のころのほうが近いのだとは思いますが、あまり若いと、見ていてちょっと落ち着かない感じがするというか。DVDのフィガロは、若々しさと落ち着きがほどよく同居していて、安心して楽しめる気がします。

e0073856_20262254.jpgついでに書いてしまうと、それでいえば「フィガロの結婚」のDVDのほうは、ジャケット(←これ、そうですよね?)を見る限り、「若く見える一線」を越えてしまっているような気が…。DVD「フィガロの結婚」は1976年収録なので、たかが5年なんですけどね。できれば、「セビリャの理髪師」と同時期に映像を収録してほしかった。それだったら迷わず買うのに。もちろん、「セビリャの理髪師」から「フィガロの結婚」までは、話の内容として数年は経っているはずだから、その意味では辻褄が合うんですけどね。でも、人の外見にとって、40代の5年はすごく大きいです(実感)。


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えと、この「セビリャの理髪師」でないことは明らかなんですが、この動画って、もしかしてプライですか?

ほかにもありました。流れとしては、こうだと思います。
ロジーナのいる窓の下で歌うアルマヴィーヴァ伯爵そこへフィガロが登場伯爵とフィガロのやりとり改めて歌う伯爵、ロジーナが窓から顔を出す
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by noma-igarashi | 2006-06-12 20:28 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(14)

「カルメン」 ハンガリー国立歌劇場

2002年10月12日 「カルメン」 ハンガリー国立歌劇場
武蔵野市民文化会館 1階15列12番


なんと、前の公演から2年も経ってしまいました。というのは、2001年秋に「セビリアの理髪師」に行くつもりで、チケットも買っていたのですが、たまたま身内に不幸があり、知人にチケットを譲ったのでした。つまり、このあたりまでは、1年に1回の観劇ペースだったことになります。2年ぶりのオペラは、早くも2回目の「カルメン」。

このときのカルメンは、「若い不良のネエチャン」という感じで、歌もそれほど上手じゃなかったし(というか、声が出ていなかった)、あまり感心しませんでした。武蔵野市民文化会館は、チケット代がかなり安いので、2番手、3番手の歌手が登場するのだろうと思います。このときはドン・ホセやミカエラも今ひとつで、エスカミーリョがいちばんうまかったです。(ところで、今回いろいろ調べたら、このときも別の公演ではアグネス・バルツァがカルメンを演じていた模様。武蔵野市民文化会館、安いとはいえ、差がありすぎ・・・)

e0073856_20124997.jpgネットで検索したら、舞台写真が見つかりました。第1幕で、みんながカルメンを取り巻いているシーンだと思います。右後ろの建物がタバコ工場という設定でした(第4幕では闘牛場に変身)。

この公演以降は、写真がけっこう豊富です。時期的に、インターネットが普及して、ネットで公演の案内をしたり、個人で観劇記を書く人が増えたりして、写真がアップされることが多くなったのでしょうね。写真を見ると、どんな公演だったかという記憶をたぐりやすくて助かります。
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by noma-igarashi | 2005-10-11 20:20 | オペラ・音楽 | Trackback(1) | Comments(0)


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