111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
by noma-igarashi
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旅行の手配

海外の音楽祭に興味を持ったのは、2年ぐらい前でしょうか。
クラシックコンサートやオペラに行くと、
これから開かれる公演のチラシを山ほどくれるんですが、
その中に、音楽祭ツアーの募集チラシが混じっていて、
「へえ、こんなのがあるんだなあ」と興味を惹かれました。

ただ、そのとき見たチラシはどれも、
1週間とか10日のツアーで、50万円、60万円というお値段。
最初は、「オペラのチケット代を含むから、さすがに高いんだな」と思ったのですが、
よく読むと、オペラの料金は含まれていません、という但し書き。

ええ~!? それって、いくらなんでも高すぎない?
今どき、1週間から10日の日程で50万円、60万円なんて。
こんなのとても無理だよ。別料金でオペラまで観たら、いくらになるんだか。
しかも、2人で行ったら倍の値段だもん、無理、無理。
というわけで、そのときはあっさり諦めました。

 *

その後、ネットで旅行記を書いている人のページを読んでみたところ、
そういう人は、自分でオペラのチケットを予約し、
チケットが確保できたら、あとは旅行会社を利用して、
「ウィーン8日間フリー」みたいな格安ツアーに申し込んでいるようでした。

なるほど、それだと安いだろうな。
今はインターネットを使えば、海外のオペラも簡単に予約できるらしいし。
ただ、自分でそこまでやれる自信はなくて、
このときも「世の中にはそういう人もいるんだな」という程度で終わりました。

 *

今回の旅行を思いついたのは、去年の暮れのことでした。
その少し前に、NHK教育テレビの番組で、
ヨーロッパの音楽祭のようすを紹介していました。
今になってみると、ブレゲンツ音楽祭だったのかなと思うんですが、
わりとこじんまりした音楽祭で、
湖上に設けられたステージでオペラが上演されるんです。
すごく素敵で、「実際に行けたらいいなあ・・・」と旅行熱が高まりました。

そこで、再びネットで検索してみたところ、
夏の音楽祭や、定期公演のオペラ、コンサートを鑑賞するようなツアーを
いくつかの旅行会社が扱っているのがわかりました。
その中には、チラシで見たようなお高いところもありましたが、
わりと現実的な値段設定をしていたのが以下の3社です。
これら3社のサイトには、公演のスケジュール表も掲載されていて、
とても便利でした。

JTBライブデスク
http://www.royalroad.jp/live/

H.I.S音楽鑑賞専門デスク
http://www.his-j.com/tyo/music/index.htm

グローバル・ナビゲーター
http://www.global-navigator.com/index.html

この中では、値段的にはJTBがいちばん高いかなと思いますが、
実績を持っているので、確実にチケットを確保してくれるみたいです。

H.I.Sは、けっこう安い値段のツアーを扱っています。
春ごろに募集していた、フィレンツェの音楽祭を観に行くツアーは、
オペラのチケット代2枚(2公演)込みで、30万円ぐらいだったような記憶が。

ただ、私がネットを検索したのは去年の12月で、
JTBもH.I.Sも、夏のツアーまではまだ募集していなかったし、
時期を過ぎたツアーの募集記事は消してしまうので、
夏の音楽祭を観に行くツアーがあるとしても、
どのぐらいの値段で行けるものなのか、
HPを見ているだけではわかりませんでした。

3つめのグローバル・ナビゲーターは、個人旅行を手配する会社で、
モデルプランとして紹介してあった前年の価格を見ると、
音楽祭のチケット代別で、ザルツブルグ旅行が23万円~27万円程度でした。
これなら、チケット代が仮に10万円だとしても、
まあ、行けない値段ではないなと思われました。

そこで、メールで問い合わせてみたところ、すぐに返事をくれて、
今ならザルツブルグ音楽祭の正規の予約期間に間に合うので、
(例年、1月初めくらいまでらしいです)
チケット予約の代行から引き受けますよ、ということになり、
こういうときは勢いで決めてしまおうと思って、お願いしてしまいました。

旅行代金は、オペラのチケット代込みで1人30万円ちょっとでした。
飛行機はウィーンまで直行便だったし(ツアーの中には乗り継ぎ便を利用するものも)、
ホテルも、べつだん豪華ではなかったけれど、感じのいいところでした。
(ちなみに、添付した写真がホテルの外観です)
自力でオペラを予約していれば、もう少し安くて済みましたが、
慣れていなかったので、多少の割り増しはやむをえないなと思います。

ちなみに、私が観たオペラ「魔笛」の正規料金は、280ユーロ=4万円弱。
ランクとしては、これで2番目に高い席でした。
1番目のランクは360ユーロ、3番目が210ユーロ、4番目が140ユーロ。
コンサートはもっと安くて、1番目にいい席でも200ユーロです。
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# by noma-igarashi | 2005-09-14 02:10 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

旅行の日程

今回の旅行の日程は、以下の通りでした。
4泊6日というかなり慌しいスケジュールでしたが、
オペラを観るのが目的だったので、
これでも十分でした。

----------------------------------------------------------------
8/19(金) 晴れ
朝:成田発
午後:ウィーン着、国内線に乗り換え
夕方:ザルツブルグ着、タクシーでホテルへ
夜:まだ明るかったので、旧市街を少し散策したものの、
すぐに疲れ果てて、9時ごろにはホテルに帰ってそのままダウン

8/20(土) 小雨
午前:旧市街を少し散策、コンサートのチケット購入
午後:ザルツカンマーグート(ザルツブルグ近くの観光地)への半日ツアーに参加

8/21(日) 小雨
午前(11:00~13:00ごろ):ゲルギエフ指揮+ウィーンフィルのコンサート
午後:ホテルに戻って休息
夜(19:00~22:00ごろ):オペラ「魔笛」

8/22(月) 小雨
やっとのことで、1日中、市内観光

8/23(月) 小雨
昼:ザルツブルグ発
午後:ウィーン着、乗り換え便が2時間遅れとなり、空港で待たされたのち、出発

8/24(火) 曇り
午前:成田着
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# by noma-igarashi | 2005-09-14 02:08 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

オペラと私

本格的なオペラ通というわけではないので、
「オペラと私」などというタイトルをつけるのは、
いささか恥ずかしいのですが(汗)。

私が初めてオペラを観たのは、7年ぐらい前だったと思います。
それまで、オペラにまったく興味はありませんでした。
同居人がクラシック好きでして、
誰だったか有名な指揮者の引退公演にあたるオペラが日本で上演されたとき、
指揮者が目当てのダーリンに誘われ、2人で観に出かけたのでした。
彼も、オペラを観るのはそのときが初めてだったそうな。

そのときの演目はワーグナーの「タンホイザー」で、
確かベルリン国立歌劇場のオペラだったと思います。
いま思うと、かなりいいお値段の、かなりいい公演だったんだろうなあ。

「タンホイザー」を観たのはまだそのとき1回だけで、
筋などはほとんど覚えていないのですが(オペラが好きといってもその程度です)、
とにかく華やかで楽しかったのがとても印象的でした。
お年を召したご夫婦なんかが、おしゃれをして観にきていたり、
休憩時間にワインを飲んだりするのも、なんだかいいなあと思いました。

私がオペラを気に入ったらしいとわかったことで、
同居人も誘いやすいと思ったのか、
それを機に、ちょくちょく2人で観に行くようになりました。
たまたま、私が住んでいる町の隣の武蔵野市が
クラシックやオペラの公演に力を入れていて、
主に東欧のオペラ(ハンガリー国立歌劇場とかプラハ国立劇場とか)を
わりあい安い値段で上演してくれるので、
比較的観に行きやすかったことも大きかったと思います。

その後、「カルメン」が特に好きになったり、
中国を舞台にしたオペラ「トゥーランドット」の紫禁城公演の
メイキングストーリーを映画で見たり、ということを経て、
だんだんと、どんどんと、オペラが好きになっていきました。

ただ、やはりそう頻繁に生で観られるわけではないので、
実際に公演に行くのは年2回ぐらい、
あとはDVDで観たり、
今は中断していますが、クラシック専門チャンネルのクラシカジャパンで観たり
という具合です。
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# by noma-igarashi | 2005-09-14 02:04 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

ザルツブルグ音楽祭について

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(写真はザルツブルグの祝祭劇場)

ヨーロッパでは夏の間、各地で音楽祭が開かれますが、
その中でもザルツブルグ音楽祭は、
歴史や知名度、開催規模などの面において、
かなり大きな音楽祭といえると思います。
日本では、ワーグナー専門のバイロイト音楽祭と並んで
知名度が高いのでは。

今年の場合、ザルツブルグ音楽祭の開催期間は、
7月25日~8月31日。
ちょうど日本の小学校の夏休みくらいの長さですね。
この期間中、毎日のように、オペラ、コンサート、芝居、朗読などが、
祝祭劇場の大小ホールを初め、市内のいくつかの場所を会場にして、
朝から晩まで上演されます。

プログラムは多彩で、今年はオペラだけでも7本。
私が観た「魔笛」のほか、有名なところでは「椿姫」、
あるいは「コシファントゥッテ」など。
ザルツブルグはモーツァルトの故郷なので、
演目は毎年、モーツァルトが多いです。

芝居や朗読などについてはわかりませんが(←私がよく知らない、という意味)、
オペラは、演奏も歌も一流の顔ぶればかりで、
たとえば私が観た「魔笛」は、
指揮がリッカルド・ムーティ、演奏がウィーンフィル、
歌手については、どのぐらい有名なのかわからないんですが、
とにかく、めちゃうまかったです。
私が日本でたまに見に行くのは、主に東欧のオペラで、
しかも二番手の歌手が登場する公演であることが多いので、
それと今回の「魔笛」を比べると、
高校野球とプロ野球くらいの差があるかも、と思いました。

ザルツブルグ音楽祭のことをくわしく知りたい人は、
公式サイト(ドイツ語/英語)を覗いてみてください。
http://www.salzburgfestival.at/home_e.php?lang=2
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# by noma-igarashi | 2005-09-14 01:19 | オペラ・音楽 | Trackback

今日からスタートします

まだ駆け出しのオペラファン、
NONA-IGAによるオペラ観劇日記です。

8月後半、ザルツブルグ音楽祭で「魔笛」を観てきました。
海外でオペラを観るのは初めて。大コーフンでした。

実は、すでに別のブログに、そのときの旅行記を書いているのですが、
そこにはあれこれと雑事も書き綴っているため、
オペラ専門(クラシックコンサート含む)のページをつくろうと思い立ち、
このブログを開設しました。

まずは、ザルツブルグ音楽祭に関する旅行記を、
これからしばらくかけて、このブログに転載していきます。

なお、私(NONA-IGA)についての情報は、
お手数ですが、こちらをご覧くださいませ。
http://yaplog.jp/noma-iga/
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# by noma-igarashi | 2005-09-14 01:07 | ごあいさつ、他 | Trackback | Comments(0)

オペラ&オペレッタ原題リスト (174タイトル)

【あ行】
アイーダ Aida
愛の妙薬 L'elisir d'amore
青ひげ公の城 A kekszakallu herceg vara/Bluebeard's Castle
アッティラ Attila
アドリアーナ・ルクヴルール Adriana Lecouveur
アフリカの女 L'africaine
アポロとヒアキントス Apollo et Hyacinthus
アメーリア舞踏会に行く Amelia al ballo/Ameria go to the ball
アラベラ Arabella
アリアーヌと青ひげ Ariane et Barbe-Bleue
アルジェのイタリア女 L'Italiana in Algeri
アルバのアスカニオ Ascanio in Alba
アルフォンソとエストレッラ Alfonso Und Estrella
アンドレア・シェニエ Andrea Chernier
アンナ・ボレーナ Anna Bolena
イーゴリ公 Prince Igor
イエルサレム Jerusalem
イオランタ Iolanta
一日だけの王様(偽のスタニスラオ) Un giorno di regno
イッポリートとアリシー Hippolyte et Aricie
イドメネオ Idomeneo
イル・グァラニー Il Guarany
イル・トロヴァトーレ Il Trovatore
ウィーン気質 Wiener Blut
ウィリアム・テル(グリエルモ・テル) Guillaume Tell/Guglielmo Tell/William Tell
ヴェネツィアの一夜 Eine Nacht in Venedig
ウェルテル Werther
ヴォツェック Wozzeck
美しきエレーヌ La belle Hélène
美しきパースの娘 Le jolie fille de Parth
運命の力 La Forza del Destino
エフゲニー・オネーギン Eugene Onegin
エレクトラ Elektra
エル・ポエータ El Poeta
エルナーニ Ernani
エロディアード Herodiade
奥様女中 La Serva Padrona
オテロ Otello
オペラ舞踏会 Der Opernball
オルフェーオ L'Orfeo
オルフェオとエウリディーチェ Orfeo ed Euridice

【か行】
外套 Il Tabarro
カヴァレリア・ルスティカーナ Cavalleria Rusticana
影のない女 Die Frau Ohne Schatten
カプリッチョ Capriccio
神々の黄昏 Gotterdammerung
神の言葉 Divinas Palabras
仮面舞踏会 Un ballo in Maschera
カリスト La Calisto
カルメン Carmen
群盗 I masnadieri
劇場支配人 Der Schauspieldirektor
恋に陥った兄と妹 La frate'nnamorato
後宮からの誘拐 Die Entfuhrung aus dem Serail
皇帝ティートの慈悲 La Clemenza di Tito
こうもり Die Fledermaus
コシ・ファン・トゥッテ Cosi Fan tutte
湖上の美人 La donna del lago
ゴヤ Goya

【さ行】
サーカスの女王 Die Zirkusprinzessin
さまよえるオランダ人 Der fliegende Hollander
サムソンとデリラ Samson et Dalila
サロメ Salome
ジークフリート Siegfried
シピオーネの夢 Il sogno di Scipione
シチリア島の夕べの祈り I Vespri Siciliani
ジプシー男爵 Der Zigeuenrbaron
ジプシーの恋 Zigeunerliebe
シモン・ボッカネグラ Simon Boccanegra
ジャンニ・スキッキ Gianni Schicchi
修道女アンジェリカ Suor Angelica
ジュディッタ Giuditta
真珠採り Les Pecheurs Perles
シンデレラ(ラ・チェネレントラ) La Cenerentola
スティッフェリオ Stiffelio
スペードの女王 Pique Dame/Pikovaya Dama/Queen of Spades
清教徒 I Puritani
西部の娘 La Fanciulla del West
セビリャの理髪師 Il Barbiere di Siviglia 
セミラーミデ Semiramide
セルセ Serse/Xerxes
戦争と平和 War and Peace

【た行】
第一回十字軍のロンバルイディーア人 Un giorno di regno
タンホイザー Tannhauser
チャルダーシュの女王 Die Csardasfurstin
蝶々夫人 Madama Butterfly
椿姫(ラ・トラヴィアータ) La Traviata
天国と地獄 Orpheé aux Enfers
トゥーランドット Turandot
道化師 I Pagliacci
トスカ Tosca
トリスタンとイゾルデ Tristan und Isolde
ドルの女王 Die Dollarprinzessin
泥棒かささぎ La Gaza Ladra
トロヤの人々 Les Troyens
ドン・カルロ Don Carlos
ドン・キショット Don Quichotte
ドン・ジョヴァンニ Don Giovanni
ドン・パスクワーレDon Pasquale
ドン・ロドリーゴ Don Rodorigo

【な行】
ナクソス島のアリアドネ Ariadne Auf Naxos
ナブッコ Nabucco
偽の女庭師 La finta giardiniera
ニュルンベルクのマイスタージンガー Die Meistersinger von Nurnberg
ねじの回転 The turn of the screw
ノルマ Norma

【は行】
伯爵夫人マリツァ Grafin Mariza
パガニーニ Paganini
バスティアンとバスティエンヌ Bastien und Bastienne
ばらの騎士 Der Rosenkavalier
パルジファル Parsifal
ハンス・ハイリング Hans Heiling
羊飼いの王様 Il re pastore
ファウスト Faust
ファルスタッフ Falstaff
フィガロの結婚 Le Nozze di Figaro
フィデリオ Fidelio
フィレンツェの麦わら帽子 Il Cappello di Paglia di Firenze
フェドーラ Fedora
二人のフォスカリ I due Foscari
フランチェスカ・ダ・リミニ Francesca da Rimini
ペレアスとメリザンド Pelléas et Mélisande
ヘンゼルとグレーテル Hänsel und Gretel
ヘンリー八世 Henry Ⅷ
ホヴァーンシチナ Khovanshcina
ポッペーアの戴冠 L'Incoronazione di Poppea
微笑みの国 Das Land des Lächelns
ホフマン物語 Les Contes d'Hoffmann
ボリス・ゴドゥノフ Boris Godunov
ポントの王ミトリダーテ Mitridate, re di Ponto

【ま行】
マオメット二世 Maometto Secondo
マクベス Macbeth
魔弾の射手 Der Freischutz
魔笛 Die Zauberflote/The Magic Flute
真夏の夜の夢 Le songe d'une nuit d'ete
マノン Manon
マノン・レスコー Manon Lescaut
マリア・ストゥアルダ Maria Stuarda
マリッツァ伯爵令嬢 Grafin Mariza
マルガリータ・ラ・トロネア Margarita la Tornera
ミカド Mikado
三つのオレンジへの恋 Love for Three Oranges/L'amour des trois oranges
みてくれの馬鹿娘 La finta semplice 
ムツェンスク郡のマクベス夫人(カテリーナ・イズマイロヴァ) Lady Macbeth Mtsenskogo Uyezda(Katerina Izmailova)
夢遊病の娘 La Sonnambula
メフィストーフェレ Mefistofele
メリー・ウィドー Merry Widow
モーゼとアロン Moses und Aron

【や行】
山猫 El Gato Montes
ユグノー教徒 Les Huguenots
預言者 Le Prophete

【ら行】
ラインの黄金 Das Rheingold
ラ・ジョコンダ La Gioconda
ラ・チェネレントラ La Cenerentola
ラ・ボエーム La Boheme
ランスへの旅 Il Viaggio a Reims
ランメルモールのルチア Lucia di Lammermoor
利口な女狐の物語 Prihody lisky Bystrousky
リゴレット Rigoletto
ルイザ・ミラー Luisa Miller
ルーチョ・シッラ Lucio Silla
ルクセンブルク伯爵 Der Graf von Luxemburg
ルクレツィア・ボルジア Lucrezia Borgia
ルサルカ Rusalka
ル・シッド Le Cid
ルル Lulu
レニャーノの戦い La battaglia di Legnano
連隊の娘 La figlia del reggimento
ローエングリン Lohengrin
ロシアの皇太子 Der Zarewitsch
ロデリンダ Rodelinda
ロベルト・デヴリュー Roberto Devereux
ロメオとジュリエット Romeo et Juliette

【わ行】
ワルキューレ Die Walkure
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# by noma-igarashi | 2005-08-30 23:30 | オペラ原題リスト | Trackback | Comments(0)


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