111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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こっそり「LOVE ON THE FLOOR 2017」の感想

LOTF 2017、6月24日(土)の昼公演に行ってきました。1階の21列目、ステージに向かって右手の席でした。

感想…どうしましょう。TLを見ていると、皆さんめっちゃ熱くて、ダイスケ愛がすごくて、熱狂的な興奮が伝わってくるコメントがあふれていますが、私はといえば、いざ書いてみたらそれほど熱い内容にならなかったので、物足りなく思われるかもしれない…というより、引いてしまわれるかも。ごめんなさい、そんなわけなので、適当に読み飛ばしてくださいませ。

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by noma-igarashi | 2017-06-26 22:17 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

年内のフィギュア観戦予定

6月24日(土):LOVE ON THE FLOOR 2017 昼公演
「フィギュアじゃないよ」というツッコミなしでお願いしますね~。いよいよ明日です! 去年は2回行きましたが、今年はこの1公演のみ。存分に楽しんできたいです。

8月26日(土) FRIENDS ON ICE 2017 昼公演
イープラスの前売りで何とか確保できました。この公演と千秋楽の2つに申し込んで、取れたのはこちらのみ。千秋楽に申し込んだのは、日曜の公演に行く友だちに会いたいというのもあったのですが、やはり千秋楽は厳しかった。
でも、もしこの公演が取れていなかったら、明日正午からの一般発売は諦めるしかなかったわけで(LOTFの真っ最中!)、取れただけでもラッキーでした。それに、千秋楽の夜には「氷艶」のテレビ放送があるそうだから、そっちが見られると思えば、残念な気持ちも吹き飛ぶというものです。

9月21日(木)~24日(日) 東京ブロック大会
東伏見での開催。土日だけになるかもしれませんが、必ず行きます! 東日本も首都圏で開催してほしかったなあ・・・

9月28日 (金)~ 10月1日(日) 関東ブロック大会

新横浜での開催なので、できるだけ行きたいです。

10月7日(土) Japan Open2017
これはまだ迷い中。去年は、「年が明けたら国別対抗があるから(そこで最低1回は有力選手の演技を生観戦できるから)、まあいいや」と思って、Japan Openはパス。でも、今シーズンは、首都圏で開かれる大きな試合は全日本だけ。全日本に行けるのなら、Japan Openはパスしてもいいんだけど、チケット争奪戦がめっちゃ大変そうなのは目に見えているわけで・・・ どうしたものか。うーむ。もうちょっとだけ悩んでみます。

12月20日(水)~24日(日) 全日本選手権2017
開催場所、ついに発表されましたね。たまアリだったらよかったのですが、別のイベントでふさがっていたのだそうで、調布市・武蔵野の森総合スポーツプラザに決定。我が家からは、距離的には近いものの、意外と行きにくそう。バス+電車か、電車2回乗り換えか。というか、その前に、チケットを確保しなければ始まらないわけですね。行きたい~!!
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by noma-igarashi | 2017-06-23 21:56 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

和訳:「いちばんの目標はゆづ君を上回ること」

今さらですが、フランスのサイトに載っていた、世界選手権の際のショーマのインタビューを訳してみました。同じページにゆづ、ショーマ、ボーヤンの3人が載っているのですが、ショーマの分がいちばん短くて訳しやすそうだったので、ショーマのみでごめんなさい。

上のタイトル(↑)は、内容から抜粋して私が勝手につけました。日本語として通じることをいちばんに考えたので、すこ~し意味合いをふくらませているところもあります。あらかじめご了承くださいませ。

原文サイト

今日のメダルは本当にすごくうれしいです! 去年の世界選手権は涙で終わりましたが、今年は笑顔で締めくくることができました! 今日、ここにはとても大勢のファンの方が来てくださっていて、こんな状況の中で滑れたことが本当に幸せです。このような観客の前で、今日と同じようなプログラムを次もまた滑れるようにと願っています。僕がトレーニングに励むときのいちばんの目標は、ゆづ君を上回ることです。今はまだそこまで行っていないけれど、それをめざして、もっともっと練習するつもりです。
                                                     
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by noma-igarashi | 2017-06-20 23:58 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(2)

「055:様」~「062:試合」の歌

055:様 どの役もドミンゴならば様になる王もピエロも歌いこなして

056:釣 釣り上げておくれ私に目もくれぬあのヨカナーンの愛しい首を
          R・シュトラウス「サロメ」

057:おかえり 感動もひとしおかえり道もなお夢の続きをたゆたっている

058:核 天国の舞台セットのはずなのに核戦争後の世界のようだ

059:埃 土埃を舞い上げながらやってくる旅の一座が悲劇を連れて
          レオンカヴァッロ「道化師」

060:レース ひと息にレースを引き裂くかの悲鳴狂気がルチアを飲み込んでゆく
          ドニゼッティ「ランメルモールのルチア」

061:虎 身の内に牙剥く虎をひそませて親切そうにささやくイアーゴ
          ヴェルディ「オテロ」

062:試合 試合でもないのにマチネをデイゲームなどとうっかり口走りおり

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by noma-igarashi | 2017-06-19 22:50 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)

5月中に読んだ本(あるいはメトロポリタンオペラについて)

5月は連休があったので、冊数は多めになりましたが、振り返ってみると、印象に残っている本はあまりないような・・・ そんなわけで、自己流の評価のみで、感想はパスしてしまいます(評価は★★★が最高)。

ただひとつ、小説の内容とは直接関係がないのだけど、「これはブログで話題にしたいな」と思ったのが、山崎ナオコーラ「可愛い世の中」の中に出てきた一節。図書館で借りた本につき、手元にないので記憶に頼って書くと、この小説の中で、主人公(若い女性)がオーチャードホールへオペラを見に行く場面がありました。なんでも、ニューヨークに遊学していたとき、何の知識もなくたまたま見たメトロポリタン歌劇場のオペラがすごく楽しかったので、帰国してからも、来日オペラの公演があると、たまに見に行っているのだとか。しかし、残念ながら、ニューヨークで見たときほど面白いと感じない、ということでした。

これを読んで、「そうなのよ、何の知識もなく見ても、オペラって面白いのよ。私もそれでハマったのよ!」と共感。一方で、「ニューヨークで見たときほど面白くないのは当然でしょ」とも思いました。彼女がニューヨークで見たメトロポリタン歌劇場のオペラは、世界の歌劇場の中でも一番といっていいぐらいの豪華さ。舞台セットも立派なら、歌手も有名どころが勢ぞろい。正統派の演出で、誰もが楽しめるようにできている。そういうオペラだと思います。

それに対して、オーチャードホールに来る外国のオペラは、それほど大きな歌劇場ではないはず。恐らく、東欧の歌劇場のことが多いのでは。それをメトの公演と比べたら、比較にならないというか。東欧のオペラハウスだって、もちろんきちんとした公演を見せてくれますが、最初にメトを見て、それを基準にされてしまうと、つらいところ。

一流のものに触れるのは大切なことだけど、常にそれと同レベルのものを求めるようになると、困ったことになってしまう一面もあるんだなあ…と思いました。

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by noma-igarashi | 2017-06-18 10:11 | 映画・TV・本など | Trackback | Comments(0)

新国立劇場「ジークフリート」

e0073856_23301759.png新国立劇場「ジークフリート」 公演詳細
2017年6月10日(土) 14:00開演
4階2列40番台

指揮:飯守泰次郎
演奏:東京交響楽団

ジークフリート:ステファン・グールド
ミーメ:アンドレアス・コンラッド
さすらい人:グリア・グリムスレイ
アルベリヒ:トーマス・ガゼリ
ファフナー:クリスティアン・ヒュープナー
エルダ:クリスタ・マイヤー
ブリュンヒルデ:リカルダ・メルベート


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by noma-igarashi | 2017-06-15 23:36 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

「ジークフリート」を見てきました

昨日は新国立劇場で「ジークフリート」を見てきました。よかったです! 想像していた以上に楽しめました。やっぱり生の力は格別ですね。

今日は仕事を抱えていて手が回りそうにないので、明日以降、ゆっくり感想を書きたいと思います。
e0073856_7354658.png
写真は、第2幕に登場する大蛇です。どんな大蛇かな、しょぼいとイヤだな、と思っていましたが、まあまあだったかな。でも、この写真だと形がよくわからない? 中央部、赤っぽい人の頭が見える部分が大蛇の口です。頭の上に見えるのが歯。蛇なのに指がありました。指もこの写真に写っています。黄緑色の部分が爪にあたります。

で、後回しになりましたが、大蛇の前に立っているのがジークフリートです。
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by noma-igarashi | 2017-06-11 07:46 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)

「氷艶」を見て私も考えた(やっと書き終えました)

「氷艶」、見てきました。私が行ったのは5月22日(月)の夜公演。千秋楽にこだわったわけではなく、平日のほうが行きやすかったので、こうなりました。すでに大勢の方が感想や観劇レポを書かれていることだし、私はのんびりと、自分なりに感じたことを書いていきたいと思います。

すでにtwitterでもつぶやいたのですが、今回の「氷艶」、ザルツブルク音楽祭2006の「魔笛」の演出を思わせるところがありました(以下に動画を貼り付けておきますね)。まず、大蛇が出てくるところ。「魔笛」に大蛇はつきものですが、おもちゃのヘビなどでお茶を濁す演出もあるのに、ザルツブルク音楽祭2006ではちゃんとした大蛇が登場します(このあたり)。

それから、なんて言いましたっけ、毛振り? 白い髪の毛をぐるぐる振り回す芸がありましたよね。あれがこの「魔笛」にも出てきます(このあたり)。さらに、宙に浮かんで踊る人々も出てきます(このあたり)。具体的に思いつくのはこの程度なのですが、衣装(夜の女王と3人の侍女を除く)やら小道具やらの色合いが、なんか似てるなと感じました。 



…というふうに、「氷艶」を見てザルツブルク音楽祭2006の「魔笛」を連想したことに加えて、フィギュアと歌舞伎の融合、和太鼓の生演奏、鮮やかな衣装や立ち回りなど、エンターテイメント性満載の「氷艶」の趣向そもののがオペラを初めて見たときの楽しさ、わくわくする感覚を思い出させました。そんなわけで、私の「氷艶」の感想は、オペラと対比させながら綴ってみようかなと思います。といっても、ちゃんと構成を立てているわけではなく、行き当たりばったりに書き進めるので、こじつけのようになってしまうかもしれませんが…。

 *

私が初めてオペラを見たのは、前世紀の終わりごろ。ベルリン・ドイツ・オペラの来日公演「タンホイザー」でした。それまでオペラには何の興味もなく、映像で見たことすらない状態でした。クラシック音楽にしても、テレビのCMだとか、それこそフィギュアのプログラムだとかで、断片的に流れてくるのを聴く程度。全体を通して聴くのは大変そうだし、堅苦しいイメージを持っていました。ところが・・・

初めて見るオペラは、予想以上に楽しかった。生で聴くオーケストラの演奏、歌手たちの歌の迫力、華やかな舞踏、カラフルな衣装や舞台装置。いろんなものが舞台にあふれ、「うわあ、サーカスみたい!」と思ったのを覚えています(←いや、サーカスだって生で見たことはないんですけど)。

今回の「氷艶」も、それと同じようなワクワク感がありました。スケーターに、歌舞伎役者に、和太鼓に。複数のジャンルが氷上で融合し、1+1+1=3ではなく1+1+1<3…いえいえ、もしかしたら1+1+1=∞ にもなるような多彩なエンターテイメント性。歌舞伎の人たちがリンクを滑っていることに感激し、フィギュアの技が立ち回りに向いていることに新鮮な驚きを感じ(特にバタフライ!)、見るものを楽しませる魅力にあふれたイベントでした。

それともう1つ、私にとっては、オペラを好きになったときと共通するうれしいポイントがありました。それは・・・

 *

(↑)もったいぶった書き方をしてごめんなさい。オペラを好きになったときと共通する「氷艶」のうれしいポイント、それは、ストーリーがあったこと。オペラでは歌(歌詞)によってストーリーが展開していきますが、「氷艶」ではその役割を台詞が果たしてくれました。「なあんだ、そんなこと」と思われるかもしれませんが、私にとっては見逃せないポイントだったりします。

というのも、オペラにハマってしばらくしたころ、バレエの案内が送られてきたので、「この分だとバレエも好きになっちゃうかも」と思いながら、見に行ったことがあったんです。でも、バレエはそれほどじゃなかった。1回見て、「まあいいかな」と思い、それっきり。後になって考えると、ストーリーがない…というか、あるにはあるけれど、わかりやすい形(歌詞や台詞。要は言葉)で提示されないところが、私には入り込めない理由だったのではないかと思います。見ていてストーリーが伝わってこないと、感情移入もしづらいし。

その点、「氷艶」はよかった! 歌舞伎役者さんたちは、さすが「役者」ですね。あの独特の台詞の節回し(というのかな?)、素晴らしかったです。個人的には、宙吊りや毛振りよりも台詞にいちばん惹かれました。あれって、オペラ歌手にとっての歌に匹敵するかも。普通のお芝居の台詞だと、「現実にはこんなふうにしゃべらないよねえ」と感じてしまうところもあるけれど、それが歌舞伎となると、現実離れしているところにかえって「芸」が感じられました。

 *

歌舞伎役者さんたちの台詞の中でも、岩長姫にはぞくぞくしましたねえ。きれいなものほど汚してみたい、云々。うわああ、そうよねええ~。悪の魅力でカッコいいったら。皆さんそうだったようですけど、私も内心、「義経をもっといじめて~」などと思っておりました

岩長姫の台詞は女性としてのものですが、演じているのが男性だから、素直にこちらに届いてきたようにも思いました。同じ台詞を女性が言ったら、どうだったか。よほど役になりきらなければ陳腐になりそうだし、聞くほうとしてはちょっと反発も感じたのではないかしら。逆のケースだけど、宝塚は女性が男性の役をやるから、あそこまでカッコよく演じられるんですよね、きっと。男性がそのまま演じたら、ちょっと恥ずかしく感じてしまいそう。ぞくぞくするような岩長姫の台詞は、男性が女性を演じる歌舞伎ならではの魅力が発揮されたもののように思いました。

ちなみに、オペラの場合は、登場人物が宝塚ふうのことを口にしても、歌だから抵抗なく聞けるのかなと思います。ただ、オペラに出てくる男性って、意外とへなちょこが多いから、宝塚みたいにカッコいい男性はあまりいないんですよね。

 *

そんなわけで、歌舞伎役者さんたちの台詞にはぞくぞくしましたが、惜しむらくは、台詞は生じゃなかったこと。あれがもし生だったら、もっとぞくぞくしただろうな(その点、歌も演奏も生で聞かせるオペラの迫力はすごいです。あるいは、フィギュアで氷の削れる音、ジャンプを着氷するときの音なんていうのも、生ならではの迫力ですよね)。

「氷艶」で歌舞伎に目覚めたフィギュアファンも多いようですが、私も興味を持ちました。ああいう台詞をぜひ生で聞いてみたいな。

 *

ちょっとずつ、のんびり書いていたら、案の定、まとまりのない内容になってしまいました(汗)。気がついてみると、「氷艶」を見に行ってから、すでに2週間以上。だんだん記憶が薄れてきたのが悲しい~。ぜひぜひ映像が見たいです。そもそも、私が見た席は1階席のすごーく上のほうで、細かいところが見えていなかったので、アップで見てみたいところもたくさんあるんですよね。テレビで放送するか、商品化してほしい。お願いします~!


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by noma-igarashi | 2017-06-07 19:12 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

ブレゲンツ音楽祭「アイーダ」と政権の奴隷

2週間前、以下に貼り付けた動画の「アイーダ」を見ました。2009年にブレゲンツ音楽祭で上演された舞台です。動画には出てこないのですが、第1幕で王女アムネリスが登場するとき、ペットを連れています。そのペットというのは、なんと、首にひもをつけられた2人の人間でした。見た瞬間、ぎょっとして、演出として人間が動物のふりをしているのかなとも考えましたが、やはりそうではなく、人間(奴隷)をペットにしているという設定なのだと思いました。

この場面がなかなかにショックで、全編を見終わった後、こんなツイートをしました。
ブレゲンツ音楽祭の「アイーダ」、軽い気持ちで見始めたら、ドカンと来てしまいました。演出が、今の日本を彷彿させるといいますか。例えば、アムネリスがペットを連れて登場するんですが、それが首に縄をつけられた人間だったりするんです。それって、今の政権に対する国民? はたまた官僚?


しかし、官僚の人たちは、政権にあそこまで仕えて(というより服従して?)、なんで平気なのかしらねえ? あそこまでのことをさせられて、それでも「民主党政権に仕えているよりマシ」なの? 私にはやはり、首に縄をつけられたアムネリス(権力者)のペットが官僚のように思えてしまいます。

2週間前にはそのように感じていましたが、ここ数日のニュースを見ていると、風向きが変わってきたようにも感じます。どうか、国民のために正義が行われますように。

与党が3分の2以上の議席をしているからといって、3分の2以上の国民に支持されているわけではありません。選挙の得票数だけを集計したら、与党も野党も大差ないか、むしろ野党のほうが多かったはず。ましてや、与党に投票した人も、全権委任したつもりではないでしょう。そんな政権にこの国を私物化されたくない。官僚も国民も政権の奴隷ではありません。


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by noma-igarashi | 2017-06-03 08:19 | オペラ・音楽 | Trackback | Comments(0)


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