111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
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アイスダンス、中国・韓国の選手たち

四大陸、やっとアイスダンスを見終わりました。
上位カップルの演技の感想は改めて書くとして・・・

今回、日本は2チームの参加でしたが、韓国、中国はともに3チームが参加していました。韓国は2年後に平昌五輪を控えて、全カテゴリーに力を入れているんだろうし、中国は中国で、団体戦ができたことで、これまで弱かったカテゴリーでも選手を育成しているんでしょうね。

韓国3チームの中で私がいちばん気に入ったのは、Ho Jung LEE / Richard Kang In KAM組。他の2チームは男性が欧米人というか、外見的にアジア系ではないのに対して、このチームは男女ともにアジア系でした。調べたら、男性はニュージーランド出身なんだそうな。まだ18歳と19歳で、今季はジュニアと掛け持ち。もう少し大人になって、技術的にもうまくなったら、情熱的なプログラムなんかも見てみたいなと思わせる雰囲気の2人でした。
FDの動画はコチラ

中国3チームの中でいちばん好成績だったのは、Shiyue WANG / Xinyu LIU組。135.57点で9位という成績でした。FDのリフトの入り方がアクロバティックですごかった! 振付師、よくあんな入り方を思いつくなあ…。というか、思いついたとしても、実際にできなければ意味がないわけで、ダンスリフトの振付って、その選手たちができることを頭に入れた上で考えるのかな。それとも、まず振付を考えて、できそうだったら練習してやるし、できなければ別のを考えるのかな。
FDの動画はコチラ (そのリフトの入りのところから始まるようにリンクしてみました)

中国3チームの中で、Xibei LI / Guangyao XIANG組は、今季はジュニアとの掛け持ち。103.75点、16組中15位で、成績はイマイチだったんだけど、FD「アベマリア」、なかなか素敵でした。プログラムの世界を表現しようとしているのが伝わってきて、好印象。これからどんどん素敵なカップルになりそうです。
そのFD、今回の四大陸の動画が見つからなかったので、JGPの動画を探してきました。
FDの動画はコチラ
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by noma-igarashi | 2016-02-29 23:53 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

四大陸ペアの感想を簡単に

四大陸のペアを見終わったので、簡単に感想を。主なカップルだけでゴメンナサイ。

デュハメル・ラドフォード組(カナダ)
SPには出場して2位につけたものの、デュハメルの体調不良でフリーは棄権。SPのときから様子がヘンでしたが、それでもあれだけの演技ができるのはやっぱりすごい。ワールドではユーロ勢とのメダル争いを楽しみにしています。

須藤・ブードロオデ組(日本) 総合145.33点(9位)
SPはいい演技を見せてくれましたが、フリーは今ひとつ元気がなかったのが残念。ソロジャンプで転倒したり、リフトのおろし方がスムーズでなかったり。全体的に動きが硬かったかな。ただ、ツイストやスロー3Sは見ごたえがありました。

リョン・キム組(北朝鮮) 総合157.24点(8位)
北朝鮮の選手が四大陸に出場するのは初めてだとか。いったいどんな演技をするのかと注目していたところ、ペアとしての技をきっちり決めていました。リフトの上げ下ろしにも、今のペア競技で求められている工夫がされていたし、やるなあ、という印象。2人のユニゾンもよかったと思います。これからもっとうまくなっていくだろうから、2年後の平昌オリンピックに出られるといいですね。いろんな意味で。

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by noma-igarashi | 2016-02-27 23:36 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

「011:平」「012:卑」の歌

011:平 「平和を」と声を上げれば叩かれるニッポンは今、平和か否か

012:卑 目をつけたツイートひとつに群がって喜々として嘲笑う卑しさ

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by noma-igarashi | 2016-02-27 13:03 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)

四大陸選手権の視聴率

このブログ、管理ページで「記事別アクセス ベスト10」というのが見られるのですが、四大陸開催中の日曜日から今日まで、「四大陸選手権の視聴率、週間1位に」という記事が1位を突っ走っています。開催中にそんな記事が書けるほど視聴率にくわしいわけではないので(そもそも、日曜日にそんな記事を書いた覚えもないし)、過去の記事に今ごろアクセスが集中してしまったのでした。

いつ書いた記事なのか、自分でもわからなかったので、記事名をクリックしてみたところ、こちらでした。2008年ですって。つまり、ダイスケが264.41点という世界最高得点(当時)で優勝したときの四大陸ですね(この点数、今回の四大陸なら5位にも入れない点数ですが、今は3Aや4回転の基礎点が当時より高くなっているから、比較しても意味がありません)。

8年も前の記事にアクセスが集中するということは、みんな、今回の四大陸の視聴率が気になっていたんでしょうか? わが家で購読している新聞では、毎週木曜日に「視聴率の週間ベスト20」が掲載されるので、「木曜日になったら今回の視聴率のことを話題にしよう!」と思っていたのですが…。

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by noma-igarashi | 2016-02-26 00:19 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

四大陸男子フリーは高得点続出!

ケビン・レイノルズ(カナダ) フリー143.73 総合198.87(11位)
今日は王子衣装だ。うれしい! そして、今日は4回転も決めてくれました。4Sも、4Tも! そして、前半にトライした3連続ジャンプ3F-3T-3Lo(だと理解)の最後が2Loになるや、後半に3S-3Loを跳んでリベンジ。最初から最後まで攻めの姿勢を見せてくれました。後でプロトコルを見たら、クワドは2つとも回転不足を取られていましたが、とにもかくにも、復活を実感できる演技でした。

マイケル・マルチネス(フィリピン) フリー142.44 総合211.59(9位)
マルチネス君も王子衣装だ~。あ、プログラムがロミジュリなのか。…と、見とれている間に、最初のジャンプを跳んでしまっていました。次の3Aも成功! 身をかがめて足を上げるとこ、足が垂直に上がってるし。さすがの柔軟性。ビールマンスピンもきっちり8回転してレベルを取っていました。

田中刑事(日本) フリー147.88 総合222.70(6位)

昨シーズンからの「椿姫」も、これで見納めかな。これまた王子衣装だねえ。4Sは残念ながら転倒。後半の3Aもパンクして1Aに。しかし、ステップは華麗に踊ってくれました。この時点で暫定1位。そして、最終的にも6位に入ったのは、彼より上の5人の点数を見ると、本当に立派な成績でした。来年はGPSに出られるかな?

マックス・アーロン(アメリカ) フリー151.46 総合220.94(7位)
フリーで巻き返しなるか? 最初の4Sは手をついた。後半の4Sもちょっと乱れてしまいましたが、大きな失敗ではないぞ。ああ、しかし、彼も3Aがパンクして1Aに。これは痛い。ただ、全米では最後に2回跳んでいて、ちょっとどうかなと思っていた2Aが今回は1回だけになっていました。よしよし。

キム・ジンソ(韓国) フリー136.30 総合201.43(10位)
4Tは何とか転倒を回避。氷すれすれ。彼の場合、成功したジャンプも、危ういジャンプも、着氷姿勢が全部すれすれなんですよね。と思っていたら、演技後の解説で、タケシも「降りたときに沈み込む」と言っていました。なるほど、それによって転倒を回避できているわけなんですね。演技が終わった後の笑顔がヨカッタ! こういう表情は見ているほうとしてもほっこりします。来年はさらなる飛躍を!

ナン・ソン(中国) フリー128.77 総合194.81(12位)
相変わらず二枚目だのお。最初の3Aは手をついた。続く3A-2Tはオッケー。ただ、後半の3Lzで転倒、次に跳んだコンボも2Lz-2Tになってしまいました。点数、伸びなかった。最終的に12位。確か、中国は確かワールドだから、彼の演技も今シーズンはこれが見納めかな。でも、間違いなく3枠に増やせると思うので、来年は出場できそうですよね。 →とか書いていたら、twitterにナン・ソン引退の情報が。うわん、残念! これまでお疲れさまでした。 →とか書いてたら、引退は誤報だったというニュースが。よかった~! うれしいです!

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by noma-igarashi | 2016-02-22 06:53 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

知子ちゃん、4CC優勝おめでとう!

四大陸選手権、女子はついに宮原知子ちゃんが優勝を飾りました。おめでとうございます!
これまでの日本女子は、ジュニアで世界チャンピオンになり、シニアでも活躍するというパターンが多かったと思います。美姫ちゃんや真央ちゃんしかり、カナコしかり。それに比べて、知子ちゃんは、ジュニアではついにビッグタイトルを手にすることができませんでした。

でも、シニアに上がってからの力のつけ方は本当にすごい! きっと、コツコツ地道に課題を克服しているんですよね。頭が下がります。知子ちゃん、本当に強く、そして美しくなりました。

今、この時点で、知子ちゃんが表彰台にすら上がれなかったジュニア時代の大きな試合の結果を見てみると、何だか感慨深いものがあります。「続きを読む」に2012-13シーズンのファイナルと世界ジュニア、2013-2014年シーズンの世界ジュニアの女子の結果をまとめてみました。

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by noma-igarashi | 2016-02-20 23:32 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(2)

見ましたよ、4CC男子SP

女子の感想もまだ書けていませんが、ともかくは、見たばかりの男子から行ってみたいと思います。

【第3グループ】
キム・ジンソ(韓国)
コーチは無良君のお父さんなんだ。冒頭の3-3、豪快でした。高さがあり、ふっといジャンプ。次のスピンでうまく回れず、途中で止まってしまったのは残念。残り2つのジャンプはオッケー。スピン、もったいなかったなあ。
32.71+32.42=65.13点(12位)。

マイケル・クリスチャン・マルチネス(フィリピン)
久しぶりに見るマルチネス君。イケメン度が増したような? 3-3成功! …と思ったら、セカンドの着氷がちょっと乱れてしまいました。3Aは転倒。スピンはきれい。柔軟性があるから、スピンもステップも、ちょっとしたポーズがすごくきれいに決まりますよね。3Loは問題ナシ。最後はビールマンスピンで魅せてくれました。
32.71+32.42=69.15点(9位)

グラント・ホクスタイン(アメリカ)
冒頭の4回転は転倒。続く3Aも着氷が乱れてしまいました。しかし、残っていた後半のジャンプをきっちり3-3にできたのは大きかった。アメリカの男子選手らしい、清潔感のある滑りで、見ていて好感が持てますね。ステップは動作一つ一つをていねいこなしていました。もう25歳。こういう選手が活躍してくれるのはうれしいです。
40.39+36.40=75.79点(6位)

ロス・マイナー(アメリカ)

ロス君も、いかにもアメリカの選手らしい滑りをしますよね。おっと、最初の3Fで転倒。コンビネーションになりませんでした。続く3Aは2Aに。うーん。ちょっとミスが続いてますね。ああ~、最後のジャンプは3Lzが1Lzに! しかもセカンドがつけられず、コンボが抜ける形になってしまいました。これはキビシイ。本人も残念そう。
21.92+37.35=58.27点(17位) TESが21.92点かあ。17位かあ…。

イ・ジュンヒョン(韓国)
なんか、曲が流れ始めてから、実際に動き出すまでの時間がやけに長かったような。冒頭の3Aは着氷が乱れました。後半に跳んだ3F-3Tはきれいに成功! 3Loはやや乱れたか。キスクラに樋口先生! 35.43+31.92=67.35(10位)。まずまずの点数でしょうか。

田中刑事(日本)
さあ、日本勢の先陣を切って、刑事君登場です。1つ目のジャンプは、4Sの予定が3Sになっちゃった。でも、失敗というわけじゃないから、残りを頑張れ~! 3Aはきれいに成功。最後のジャンプは3F-3Tのコンボにしました。4回転がサルコウだと、パンクして3回転になったとき、挽回しやすいのがありがたいですよね。ステップは魅せてくれました。まずまずの出来かしら。暫定1位のホクスタインとどっちが上かなと思いながら点数を待っていたところ、37.82+37.00=74.82点で暫定2位でした(最終的に7位)。ホクスタイン比だと、TESで負けて、PCSでは勝っているわけですね。

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by noma-igarashi | 2016-02-20 00:33 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

「006:及」~「009:たまたま」の歌

006:及 (その後の行方を知らず)
あらかたが脱原発を訴えた十万近くに及ぶパブコメ

007:厳 春一番はや吹き荒れて厳しさを恨みに思うこころの狭さ

008:製 いつからか森永製菓のエンゼルは逆立ちするのをやめてしまった

009:たまたま たまたまを運命的と思い込む若さはつたなくまぶしくもある

 *

「006:及」は、カッコ内の詞書も含めて31文字に納められればよかったのですが、力及ばず(あ、こんなところで題を使っちゃった!)。
このパブコメ、民主党政権時代に行われたもので、すべての内容をネット上から見られるようになっていました(ものすごい量でした)。一時は、それを打ち出したものを担当大臣が持っていたそうでしたけど、ホント、一体どこへ行ってしまったのでしょう。物理的な意味でもそうだし、脱原発を求めたあれだけ多くの国民の声自体も。
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by noma-igarashi | 2016-02-19 07:31 | 題詠100参加作品 | Trackback | Comments(0)

四大陸、順位予想(全カテゴリー)

明日からいよいよ四大陸が始まります。フランスのフォーラムでも順位予想が行われていますが、専用スレッドができたのが遅かったため、まだそれほど票が集まっていません。明日の朝まで待てば、もう少し増えるのだろうけど、朝からブログを更新していられないし…。
そんなわけで、少なめではありますが、現状の集計結果をお知らせすることにしまます。

【男子】
1位 パトリック・チャン 4票、宇野昌磨 2票
2位 宇野昌磨 4票、パトリック・チャン 2票
3位 ボーヤン・ジン 6票

パトちゃんも出場するのに、1位ショーマと予想した人が2人も! そのうちの1人は、こんなお祈りマーク付きでした。e0073856_22583321.gif
3位は全員がボーヤン。
期待を込めて、私としても1位ショーマ、2位パトちゃん、3位ボーヤンと予想してみます。

【女子】
1位 宮原知子 3票、グレーシー・ゴールド 2票
2位 グレーシー・ゴールド 3票、宮原知子 2票
3位 本郷理華 3票、アレーヌ・チャートランド 2票

女子はグレーシーと知子ちゃんが票を分け合いました。ポリーヌやアシュリーが出場しないとなると、やはりこの2人のどちらかかなという気がしますね。3位に理華ちゃんの名前が挙がっているのがウレシイ!
私の予想は、1位知子ちゃん、2位理華ちゃん、3位グレーシーとしてみます。

【ペア】
1位 デュハメル・ラドフォード 5票
2位 スイ・ハン 5票
3位 ユー・ジン 5票

全員が同じ予想でした。ま、それ以外に予想しようがないという気もしますよね。というわけで、私も同じ予想です。

【アイスダンス】
1位 ウィーバー・ポジェ 5票
2位 シブタニ・シブタニ 4票 チョック・ベイツ 1票
3位 チョック・ベイツ 4票 シブタニ・シブタニ 1票

1位はウィーバー・ポジェが満票。2位はシブタニズがチョック・ベイツを上回りました。今季はシブタニズに頑張ってほしいな。
私の予想は、1位ウィーバー・ポジェ、2位シブタニズ、3位チョック・ベイツとします。
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by noma-igarashi | 2016-02-17 23:27 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

ヨーロッパ選手権アイスダンス、TV観戦記

やっと見終わりました、ユーロのアイスダンス。どのカップルも素晴らしかったですね! 出てくるカップル、出てくるカップル、渾身の演技を見せてくれました。実際の試合結果はこちらのとおりですが、個人的に選んだベスト3は以下のとおり。

1位 パパダキス・シゼロン組(フランス)
実際にも優勝したカップルですが、ここはもう、彼らしかないでしょう。SDもFDも、見事でした。美しくて、静謐で、神々しいまでの世界観。昨シーズンの素晴らしいプログラムの後で、今シーズンはどうするのかなと思っていましたが、昨年つくり上げた路線をさらに深めていくことを選んだのでしょうね。このカップルとしての世界観をすっかり確立させました。もうジュニア時代のようなプログラムを滑る彼らは考えられないです(あれはあれで好きでしたが)。

2位 ボブロワ・ソロビエフ組(ロシア)
実際には3位だったカップル。今季はSDもFDもすごくいいです。王道ともいえるプログラムが見事にはまりましたね。特にFD。映画「アンナ・カレーニナ」の音楽を使ったプログラムですが、映画よりずっと「アンナ・カレーニナ」っぽいです。特に最後の、女性が男性を目隠しするポーズが泣けるのよ。これまで、特別に彼らのファンというわけではなかったのですが、すっかり大好きになりました。

3位 ギニャール・ファブリ組(イタリア)
実際には7位だったカップル。SDもFDも、気迫あふれる演技でした。特にリフトがすごい。初めて見るわけではないのに、「おお!」とびっくりするような入り方やポーズ。このカップルのことは、2位に選んだボブソロ以上に、これまで何とも思っていなかったのですが、心から応援したくなりました。

以下、ゆっくり感想を書いている時間がないのが残念ですが、個人的順位は次のように続きます。

4位 ステファノワ・ブキン(ロシア)
実際の順位は5位。銅メダルを獲得した昨シーズンよりも高得点を出したのに、順位は下がってしまったとは。

5位 カッペリーニ・ラノッテ(イタリア)
実際の順位は2位。彼らも大好きなんだけど、今回はほかのカップルを上にしたくて、個人的順位は5位になってしまいました。

6位 シニツィナ・カツァラポフ(ロシア)
実際の順位は4位。世界選手権、ロシアのアイスダンスは2枠なのだそうで、彼らとボブソロが派遣されるんでしょうか。だとしたら、しっかり3枠にしてきてほしいです。
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by noma-igarashi | 2016-02-17 00:32 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)


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