111.31KV620日記


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ユーロ男子についての記事

ユーロ男子についてのフランス語の記事をいくつかご紹介します。自動翻訳をすべて載せると、だいぶ長くなってしまうので、ジュベールファンの皆さま向けに、ジュベを中心に取り上げた「Le Parisien」の記事のみ以下にUPしました。それ以外の記事については、リンク先に跳んでご覧くださいませ。

Le Parisienの記事

ジュベール:"私はまだ情熱的だ"

ブライアン・ジュベールは、(ユーロベルンで2番目):"私は質問をせずに来たの喜びは、要素は、最も困難な過去されたときと入ってき私は本当にうれしいです私は大会を終えた。ヨーロッパはこれが悲惨な短いプログラム(7e)を後に明確ではなかった私はあきらめていない、私は戦ったことが私に言っています。私は私今夜は何の誇りに思う。私は短所パフォーマンスを行い、それは人々が、話しを取得、それは普通のことだけど、私は最後の2シーズンでいくつかの悪い習慣を作ったので、多くの仕事を持っています。 これは、そのような付属していませんが、私は確信している、私はまだとして情熱的だ。"

le Figaroの記事

oust franceの記事

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by noma-igarashi | 2011-01-30 22:48 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(2)

ユーロ男子SPの記事

フランスのメディア「sport france tv」に掲載されたユーロ男子SPに関する記事。例によって、自動翻訳を以下に貼付します。あとでちゃんと訳せそうだったら訳したいですが、自分の観戦レポも書きたいし、フリーが終わればフリーの記事も出てくるだろうし、ちょっと無理かもしれません。

原文はこちら

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by noma-igarashi | 2011-01-29 19:25 | Trackback | Comments(0)

ユーロ男子SPの観戦コメント

取り急ぎ、フランスのフォーラムに投稿されていたユーロ男子SPの観戦コメントの中から、一部を自動翻訳してみました。

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by noma-igarashi | 2011-01-28 08:17 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(0)

ユーロ、アイスダンスの観戦コメント

取り急ぎ、自動翻訳でごめんなさい。
ユーロのアイスダンスSDに関するフランスのフォーラムのコメントを以下に貼付しました。

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by noma-igarashi | 2011-01-27 08:04 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(0)

ユーロ順位予想

フランスのフォーラムはユーロの話題で大盛り上がり。カテゴリーごとにスレッドが立っているのはもちろんのこと、「ニュース」「現地レポ」「予選」なんていうスレッドもあり、賑わっています。そして、恒例の「順位予想」も。ペア、アイスダンス、男子、女子と、すべてのカテゴリーを予想している人が大半ですが、カップル競技がだいたい似たような予想になっているのに対して、男子は人によってすごく順位が違います。女子も、3位以下はバラツキがあるほうかな。そこで、男子、女子のみ、何人かの予想をご紹介してみます。

私の予想はというと…。人の予想を見れば見るほど、迷いが生じて選べませんでした。ベテランにも頑張ってほしい。でも、若手にも活躍してほしい。思いは乱れますね。

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by noma-igarashi | 2011-01-27 00:35 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(0)

ヨーロッパ選手権男子展望記事

フランスの「Passion-Patinage」サイトに、ヨーロッパ選手権の展望記事がアップされました(Tommyさんの記事です)。私の能力では、試合が始まるまでにはとても訳せないので、ひとまず自動翻訳したもの(青字の部分)を以下に添付します。けっこう日本語になってる気もしますね。原文サイトもリンクしますので、複数の自動翻訳を利用すると、もう少し意味が通じやすくなるかもしれません。

(23:15) ジュベールのところを読める日本語にしてみました。ただし、チョー適当ですので、そのつもりでお読みください。

(0:32)トマシュのところを訳してみました。やっぱりチョー適当です。

(1/25) ガチンスキーのところを訳しました。この記事に関しては、訳はここまでとさせていただきます。

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原文サイト
2011年ヨーロッパ選手権 男子展望
23/01/2011更新

ブライアン・ジュベールは、出来・不出来の波があるシーズン前半を終えたあと、ヨーロッパ選手権で四度目のタイトルを狙える位置につけている。好成績を上げたオルレアンのマスターズ、不安な結果に終わったGPS、先月にはトゥールで開かれた国内選手権で、勢いに乗って七度目のフランス・チャンピオンの座を獲得した。
彼の経歴において、ヨーロッパ選手権では一貫性のある成績を残しており(2002年以来、彼は常に表彰台に乗っている)、同様に、彼の人気は切り札となっている(←ここ、かなり訳がアヤシイです)。SPはいつも素晴らしいが(今シーズンのフラメンコはとりわけ振付において強烈である)、彼は肉体的なコンディション面での疑問とともにフリープログラムを披露できることを示さなければならないだろう(←フリープログラムを滑りきれる体力があることを示さなくてはならないだろう、というような意味かと)。その疑問に答えることができたら、彼のキャリアはまだ終わりに遠く(←ちょっとアヤシイ…)、まだ多くを与えることができることを確認するだろう。

部分については、その、 フローレントアモディオ 、欧州選手権初のメダルのための彼。 主要な防御とステータスと野心を燃やして大会をこれが始まるので、彼は今、転換彼のためにポイントします。 ベットは問題とコンテキストの発見以来されていない明らかに、それは将来のでしょうが、とにかくのレッスンの完全な週。 これは、圧力を過度課す必要はありません。 交互に良いとあまりよくない、フランス選手権管理するのが難しいときシーケンスがいたのイベントがあり、グランプリ、グランドブリリアント彼は、ボンパール杯は特に。 を提供するには、順調に回復しており、今シーズンの早期した波に陶酔して一歩やフローレントは、客観を持ち、その達成することを意味します。


アルバンプレオベール 第三フランス代表は、場所を最初にすべきも取り組んでいます。 ない彼がいる場合障害をジャンプ表彰台希望の上からそれはするコンポーネントスコア設定背面にある非常に(イベントこの一貫した上で、おそらくトップている10が、彼は2006年から)。 シーズンが始まって以来の進展は、彼が影響することなくプレーされている物理では、望んでそのチャンスをしますつかむ彼の警告は、最近の。


タイトルに関しては、チェコのトマシュ・ヴェルネルも候補に加える必要がある。彼は2008年のヨーロッパチャンピオンだ。惨憺たる五輪リーズンの後、彼は希望の持てるシーズン前半を過ごし(5位に終わったものの、GPファイナルに出場資格を得た)、落ち着くことができた。技術面では、カナダでトレーニングするようになって以来、信頼性が高まっているように見える。もっとも、今シーズンは4回転ジャンプを成功させていないが(←ちょっと訳がアヤシイ)。ヴェルネルは最悪のところからよりよくなれる能力を持っており(←ここ、よくわからない…。後に続く文章から推測すると、「最高にも最悪にもなりそうだが」というような意味かも)、予想としては、今回はいい方向に傾きそうだ。

彼の同胞は スケートスケーティング )世界には、次の彼の優秀な最後のユーロシーズン(4番目のは、お気に入りに表示される場合があります。 しかし、怪我はシーズン初めが損なわ彼:グランプリが不足しグランド、それはリーグチェコ最高の時に、彼のから、まだ非常に遠く、そして、それはヨーロッパのチャンピオンシップのために準備ができているハードディスクになります。 、が見てとにかく部外者のまま、彼は、フィットネスそのそのために依存する可能性が。


されます:また、表彰台候補のための他の頼るそれが ケビンヴァンデルペレン 2009年のパフォーマンスを繰り返すとしますしようと、2007年には銅メダルを獲得した。 28で、彼は、回路図の上で元ですが、技術的な法案を良好なパフォーマンスが残って非常にその彼が示したのようにグランプリ。 芸術的なレベルで常にのトラブルは、組み合わせを、彼の成功になりますクワッド、トリプルアクセル。
イタリアでは、 サミュエルコンテスティは 、2009年メダリスト銀、スポットするトップの候補もできます。 しかし、彼の初期のシーズンは失望した多くの彼は、の短いプログラムされた非常に、特に不均一。 が説得し、正規以上である。
スペイン ハビエルフェルナンデスは 、長年、最近の成長着実にアモディオFlorentの希望よりも大きいよう。 エイス昨年、それはシーズンの先頭このされます最近提供妨げている障害彼らから回復した。


ロシアのアルトゥール・ガチンスキー、コンスタンチン・メンショフは、ヨーロッパ選手権に初めて参戦する。ガチンスキーはジュニアを卒業し、期待の新人という立場にいる。ときに彼の技術はすばらしいが(ニース杯で優勝したときのように)、しかし彼はスケーティングの質とプログラム構成(今のところそれはお粗末だ)を向上させなければならない。さしあたり、彼はミスのない演技を実現し、失敗を利用する(←ここ、よくわかりません)ことがない限り、表彰台に乗れる可能性は少ないだろう(←だいぶ意訳)。

Menshov一方、彼の初の全国タイトルの後に27年間の国際的に最高レベルを発見した。 4回転ジャンプに(彼は、2つの無料したとき)通常、それははるかに脆弱なトリプルアクセルで、まれにギャップが芸術的とも、そのプログラムを取ります。 したがって、見通しはまだGachinskiとして、限定されており、成長のためのスコープは論理的にはるかに低いです。


して、Kristoffer Berntssonさん と エイドリアンSchultheissは スウェーデンを代表:両方の最高の自分で10良いかの状態にする最上位のことを目指しています。 Berntssonさんは、物理的に弱くなっており、昨年の後ろにいただけ。 彼の初期のシーズンは楽観的な見方を助長しない必ずしも、それはまだショーマンシップの値を提供して言えば、プログラムを珍しい。 これは、引退をされ近づいて、彼は時を失うていることを何もとにかく。
Schultheiss、世界は非常に奨励し、昨年に続いて、野心を燃やしてシーズンを始めた。 しかし、彼は道に沿ってコーチを変え、自分の感情を見つけるように見えた。 彼はバランスを見つけるために管理されている場合、それは驚くかもしれません...彼はまた、大胆かつ個人の組成を楽しんでいます。


我々はプログラムを自由にする必要があります覚えて実行する段階では、彼らはいくつかの予選スケーターに行くから。 これは)昨年の結果によると、含まれていますのスケーターを割り当てられるまでに10席二〇すでに席〜18加えて(に割り当てられます。 我々は、パフォーマンスを監視密接 金Lucine の2つのフラグの下で今の季節、白、モナコのベアリングを後に発見された彼。 これは、資格の必要がこのコースを簡単に渡します。


しかし、我々はすでにISUのことで、このシーズンをオープン競争のこの新しいモードで予約を行うことができます:この構造体は、スケーターが不利な立場にいる、非常に、スポーツの精神に多少の読み取り可能な、彼らが持っているだけを見るリファレンス弱い。


トミー・オルブライト

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by noma-igarashi | 2011-01-24 23:17 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(0)

和訳:パトちゃんの演技に関するコメント

カナダ選手権男子の結果を受けて、フランスのフォーラムのTommy氏のコメント。パトちゃんについて書いている部分だけ訳してみました。

原文はこちら

(自動翻訳)
得点は冗談(GOEと構成要素)のままです、しかし、パフォーマンスは本当にチャンのために印象的です。私は彼/それが2人の四つ子とアクセルに戦略による良い選択を3倍にならせると思います、彼/それは刺されるカールの上に本当に美しい楽を持ちます。そのように、彼/それにはWorldにそれを持ち去ることができるために、高い確率があります...彼/それがこのリズムへと延びているかどうか見るために、彼/それは4CCで多分いないでしょう。

(私のアヤシイ訳)
スコア(GOEとPCS)は冗談のままだが、チャンのパフォーマンスはやはり印象的だ。4回転ジャンプが2回、3Aが1回というのは彼にとっていい戦略だと思う。彼は本当に美しいトウループを跳ぶ。この調子では、彼は世界選手権を制する可能性が高い…。この調子を持続できるかを見てみたいが、彼は四大陸には出場しないだろう(←ここの訳、特にあやしいです)。
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by noma-igarashi | 2011-01-24 20:41 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(0)

ジュベールのインタビュー記事(修正あり)

ツイッターでつぶやいたジュベールのインタビュー記事、自動翻訳にかけてみたら、けっこうまともな日本語が出てきたので、以下にそのまま貼付してみます。あとで時間があったら、原文と見比べて、多少手を加えるかもしれません。ヨーロッパ選手権に向けてのインタビュー記事で、日付は昨日付けになっています。

(15:10) ぼちぼち修正中です。青字の部分が未修整(自動翻訳のまま)の文章です。ただ、ちゃんと辞書まで引いているわけではないので、修正済みのところにも間違いはあるかもしれません。

(17:10) 最後の部分は、フランスの他の選手についての話が中心なので、ひとまずここまでとします。誤訳に気づかれましたら、ご指摘ください。

(1/23) といいつつ、最後の部分が気になったので、そこだけ新たに訳してみました。

(さらに) このインタビュー記事のタイトルになっている「Je veux marquer mon sport 」は、自動翻訳にかけると「僕は自分のスポーツを表現したい」と出てきまして、日本語として意味が通じないわけではないので、このまま使っていたのですが…。今日になって最後の部分を訳してみたところ、そこにこの言葉が出てきて、「僕は自分のスポーツを表現したい」だと、どうも前後の意味が通じないんですね。そこで、この期に及んで辞書を引いたところ、「記録に残したい」とか「足跡を残したい」と訳すのが適当なように思えました。なので、その部分のみ修正しました。

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原文サイト

ジュベール「僕は自分のスポーツを表現したい」「僕はこのスポーツに足跡を残したい」

数週間前にフランスの国内選手権でチャンピオンの座に返り咲いたブライアン・ジュベールは、ヨーロッパ選手権(1月24~30日、ベルン開催)で4回目のタイトルを獲得したいと願っている。バンクーバーオリンピックでの失望を永久に消し去り、国際的な舞台で復活するために。


――ヨーロッパ選手権にどのように臨むつもりでいますか?
ここクールシュベルで、僕は左ひざにちょっとした不具合があり、適切にトレーニングできませんでした。転倒して、ケガをしたんです。この膝は以前も問題を引き起こしました。脆弱なんです。しかし、演技するうえで支障はありません。僕は自信があります。特に精神的な面ではクールシュベルにいることが(で?)治療になりました。

――あなたはどこで準備しているのですか?
実際、軌道に乗っていると感じています。クールシュベルのステージの後で、僕は少し心配していました。なぜなら完全に“à la ramasse”(スキーの滑降の状態にあった?)からです。肉体的に僕はとても疲れていました。しかし、僕はたくさん練習し、現在はすべてがうまくいっています。僕は4回転で自信を取り戻し、信頼を回復しました。一方で、僕は休暇中に体重が少し増え、まだ何キロか減らさなくてはなりません。
(訳注:質問と回答が今ひとつかみ合わないので、質問のほうをうまく訳せていないかもしれません)

――ヨーロッパ選手権の目標は?
誰しも試合に出場するのは勝つためです。しかし、その前に僕はすべてを楽しみたい。フランスの国内選手権のときのように、4回転を組み込んでいない場合でも、僕は自分のトレーニングの成果を試合で発揮したいと思います。僕はそれ(4回転?)をツアー トゥール(国内選手権の開催地)でやったし、したがってヨーロッパ選手権でも行うことができます。それだけにいっそう、僕にとっては気分よく臨める試合です。うまくいかない理由はありません。


「僕はアラン・ジレッティを模倣したい」

――ボンパール杯の後、あなたは苦境にありました。フランスの国内選手権を経て、ヨーロッパ選手権に向けての変更点はありますか?
フランスチャンピオンの座を回復したので、多くの変更がありました。しかし、僕はとりわけ信頼を取り戻すために、これらの試合を利用したいと願っています。僕はクリーンな演技を行い、自分を安心させることが必要です、特にフリープログラムでね。だから、トレーニング方法や準備の仕方を変更しました。ツアー トゥールでは、問題点が解決したかどうかを確認できる機会がありました。そして、正しい方法だったことが明らかになったので、問題はほとんど残っていません。

――これがあなたにとって10回目のヨーロッパ選手権になります。今回の試合は、あなたが初めて出場したときと同じスイスで開催されます。そのことで何か特別な意味が追加されることはありますか?
僕はそのことは考えていませんでした。僕はタイトルを取り戻すことについて最大限に考えています。僕はまた、アラン・ジレッティ(1955年から1961年の間に、ヨーロッパ選手権のタイトルを5回獲得したフランスの選手)を模倣したいと願っていて、そこに到達するまでの途上にあるのだと思っています。

"感じていないことを私に停止しないフランスチーム"

フローレントアモディオやアルバンプレオベールは、あなたと競合することになる。 これは国際的なタイトルのためのチームメートと戦うために個々のですか?
しかし、それはスポーツは固有のものです。 FLORENTにレベルが、私は彼が必要な経験を持っていることを確認ではない。 これらは彼の最初のヨーロッパ選手権です。 私は彼が圧力管理のレベルで、特に反応する方法がわからないので、彼は、金メダルのために戦ったことはない。 フランスチームは完璧になるためには、2つのメダルを獲得。 それ以上。 私の夢は3刈り取るもちろんです...

あなたはフランスからこのチームに、特定の責任を感じていますか?
私は自分自身のためにスケートをし、それが常に結果、進行またはいくつかの大会で、パフォーマンスかどうかによって、例によってリードする必要があります。 しかし、それを超えて、各スケーターは、動機づけられている彼らが訓練時に、私は彼らが私の考えを疑う。 これは私がみんなを撮影するに妨げられることはありません。 非常に才能が到着ユース(Chafik Besseghier、RomainさんPonsart、リナモロッコLenaëlle Gilleron -ゴーリー、メイベレニスMeïtéとYretha Sileteとりわけ、注意してください)。 彼らは真剣に作業している場合は、それらは厳しいが、彼らは非常に良いレベルを達成することができると私より良いです。


――つまりあなたは、ほかの選手たちがあなたよりも優れていると思っているのですか?それで問題はありませんか?
全然ありません。たとえばもし、フロランが五輪チャンピオンになったとしたら、僕は本当にうれしく思うでしょう。僕の目標、それはトップにとどまり続けて、僕を追い抜く選手が誰も出てこないということではないのです。本当ですよ、僕は自分のスポーツを表現したいけれど このスポーツに足跡を残したいと思うけれど、僕はあまりにフィギュアスケートとフランスチームを愛しているので、フランスチームの歩みが僕のところで止まるようなことは望んでいないのです。
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by noma-igarashi | 2011-01-22 12:30 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(4)

和訳:全日本女子フリーについてのコメント

フランスのフォーラムに寄せられていた全日本のコメント、最後は女子フリーに関するものです。いろいろな話題が錯綜していて、女子の感想といえそうなものだけを抜き出してみたら、意外と多くありませんでした。

ところで、前に女性言葉で訳してしまいましたが、removofさんは男性のようでした。失礼しました。今のところ性別が判明しているのは、Tommy Albrightさん (男性)、Callisto さん(女性)、martinetteさん(女性)、そしてremovof さん(男性)かな。

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par removof » Dim 26 Déc 2010 13:07

鈴木明子は気の毒な結果になったね! カリスマ性があって情熱的な彼女の演技スタイルが僕は大好きなのに。世界選手権に彼女が出場しないとは、なんて残念なんだろう(泣)。
浅田真央はいい評価を受けたね。シーズン初めに比べると彼女はだいぶよくなった。安藤美姫は今年の全日本チャンピオンに輝いた。
僕は村上佳菜子の名前をしっかり覚えたよ。驚いたことに、彼女は世界選手権の代表の座を手に入れた。
一方で、それ以外の選手たちは少しずつミスを犯した。ただし、庄司理紗は別だ。彼女は多くを約束されている。僕は自分のスタイルを持っているこの若いスケーターが大好きだ。
西野と村主は残念だった。愛しの章枝はミスが出てしまった。
そして、今井は不調だった。

最終的に、女子も男子も、落ち着くべきところに落ち着いたという感じだね!

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par ice_angel » Lun 27 Déc 2010 02:48

代表選考(ソースは2ちゃんねる)

世界選手権
小塚、織田、高橋
安藤、浅田、村上k
高橋・トラン
リード・リード

四大陸
小塚、高橋、羽生
安藤、浅田、鈴木
高橋・トラン
リード・リード

世界ジュニア
中村、田中、?
庄司、西野、大庭
高橋・トラン
小松原・水谷

冬季アジア大会
無良、町田
村上、今井
リード・リード

冬季ユニバーシアード
織田、D.村上
石川、國分
平井・水谷

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par removof » Lun 27 Déc 2010 12:32

この代表選考は理にかなっていて、うれしいニュースだね! 村上佳菜子を世界選手権で、鈴木と羽生を四大陸で見られるわけだね。

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(補足)
代表リストのところに出てくる「ソースは2ちゃんねる(source: 2ch)」って何なんでしょう? フランスにフランス版の2ちゃんがあるってことはないですよね? フランス人が日本の2ちゃんを見てるってこと?

それと、世界ジュニアのところで、男子の3人目が「?」にとなっているのは、実際にこう書かれていたからで、名前がわからなかったのだと思います。実際には「木原」が正解です。
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by noma-igarashi | 2011-01-19 23:58 | スケート記事の翻訳 | Trackback | Comments(19)

リヨン歌劇場「フィガロの結婚」の動画

さっき、たまたまYouTubeを見てみたら、リヨン歌劇場のサイトでも公開されている2007年「フィガロの結婚」の動画がUPされていました。リヨン歌劇場のものはサイズが小さいし、サイトの構造上、見に行くのが面倒なので、YouTubeに転載(というのか?)されたのはうれしいです。



アップ主さん、もしかしてマルちゃんファン? この方の動画リストの中に、「Markus Werba」の検索では出てこなかったサントリーホールの「ドン・ジョヴァンニ」の動画や、「コシ・ファン・トゥッテ」のニュース映像が混じっていました。それも、以下にリンクしてみますね。

Don Giovanni Donna Anna "Non mi dir"

Don Giovanni 'Or sai chi l'onore'

Suntory Hall Opera 2010(コシ・ファン・トゥッテ)

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by noma-igarashi | 2011-01-18 23:17 | Markus Werba情報 | Trackback | Comments(0)


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