111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
by noma-igarashi
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新のコメント
ブログに書いてから気づい..
by noma-igarashi at 00:44
こんにちは。 ピルエッ..
by noma-igarashi at 20:24
こんばんは。 五十嵐さ..
by Disney 鴨 at 20:49
>Disney 鴨 さん..
by noma-igarashi at 09:36
こんばんは。やや、お久し..
by Disney 鴨 at 20:43
かのこさん、こんにちは。..
by noma-igarashi at 18:01
こんばんは。 フランス..
by かのこ at 21:07
ごめんなさい。上のコメン..
by noma-igarashi at 08:18
カテゴリ
検索
以前の記事
ブログパーツ

カテゴリ:フィギュアスケート( 1449 )

樋口新葉選手VS三原舞依選手

先週、樋口新葉選手(関東・サマートロフィー)と坂本花織選手(アジアカップ)のプロトコルを比較する記事を書きましたが、今週は関西で試合(げんさんサマーカップ)があり、三原舞依選手が優勝。点数やプロトコルを見ると、樋口新葉選手を少しずつ上回る成績で、またもや比べたくなってきました。

樋口選手と三原選手というと、この春の国別対抗を思い出してしまいます。あのときも、樋口選手が素晴らしい演技でPBを大幅更新すると、その直後、三原選手がそれを上回る点数をたたき出すというパターンでした。今回もそんな感じですよね。

樋口新葉選手
関東・サマートロフィーの結果サイト
SP  TSS62.39 (TES31.43 PCS30.96)
フリー TSS131.49(TES67.65 PCS63.84)
総合 193.88

三原舞依選手
げんさんサマーカップの結果サイト
SP TSS68.44(TES37.84 PCS30.60)
フリー TSS 132.08(TES69.16 PCS63.92)
総合 200.52

フリーはそれほど差がないから、約7点の差は、樋口選手のSPでのジャンプミスによるものといえそうですね。それがなければほぼ互角という感じ。

五輪の出場枠は2枠。国別対抗のときのように、この2選手が競い合うように神演技を披露するという展開も見てみたいですが、この3年間、日本女子を牽引してくれた宮原知子選手にも出てほしいし、本田真凜選手や坂本花織選手など、ジュニアから上がってきた選手たちもいるし、果たしてどうなるんだか。いやもう、ホント、今からドキドキです。

続きを読む
[PR]
by noma-igarashi | 2017-08-13 22:26 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

8月26・27日はフィギュア三昧!

この前の「サマートロフィー」には行けなかった私ですが、「東京夏季フィギュアスケート競技大会」には行きますよ~。「東京夏季フィギュアスケート競技大会」は8月25日(金)~27日(日)、東伏見のダイドードリンコアイスアリーナにて開催されます。地理的に私は千葉よりも行きやすいし、「サマートロフィー」のニュース映像を見て、ばっちょ様(←なぜかいきなりこの呼び方)のプログラムを見たい気持ちが俄然高まったし、必ず参ります!

ちょうどこの期間は、新横浜でFOIが開かれているんですよね。実は、そっちにも行きます。うまい具合に、私が持っているチケットは26日(土)の昼公演だから、FOIが終わったら、その足で東伏見へ。3時ごろに終わったとして、どうだろう、5時前には着けるかしら? スケジュールによると、いちばんのお目当てであるシニア女子は5時15分からだから、バッチリじゃないですか~。

翌日の日曜日も、午前中に家のことを済ませて、昼過ぎぐらいから見に行けたらいいな。ジュニア女子や男子も見られそうかな。FOIのチケット争奪戦で、千秋楽がはずれまくったのは残念でしたけど、おかげでこの試合を行けるわけだから、よかったです。結果オーライ。

「東京夏季フィギュアスケート競技大会」のスケジュールや出場者はコチラ。樋口新葉選手のほかに、永井優香選手や庄司理紗選手も出場します。ジュニアでは、松原星選手や住吉りをん選手の名前も。今から楽しみです~。
[PR]
by noma-igarashi | 2017-08-08 22:33 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

樋口選手と坂本選手のフリー

この週末は、国内外でフィギュアの試合がありましたね。アクアリンクちばの「サマートロフィー」を見に行きたいなと思っていたのに、うっかり自宅仕事を受けてしまい、かなわず。この試合、シニア女子は樋口新葉選手が193.88点(SP62.39点、フリー131.49点)でぶっちぎりの優勝。新しいプログラム、見たかったなあ。

一方、「アジアン・オープン」のシニア女子では、坂本花織選手が優勝(SP63.70点、フリー112.41点、総合176.11点)、白岩優奈選手が2位(SP62.03点、フリー102.33点、総合164.36点)といううれしい結果を残しました。

ちょっと思いついて、樋口新葉選手と坂本花織選手のフリーのプロトコルを比較してみました。国内試合と国際試合を比べても…というのはわかっているのですが、樋口選手のプロトコルを見ていたところ、成績の近い選手と比較しないと、ピンとこない面があったもので。

(追記)
演技の動画があったので、リンクしておきますね。アップ主様ありがとうございます!

樋口新葉選手の演技 ※スポーツニュース集
坂本花織選手の演技

続きを読む
[PR]
by noma-igarashi | 2017-08-07 00:12 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

「トゥーランドット」→カレーラス→あれこれ

ショーマの今季のフリーは「トゥーランドット」。ボーカルがホセ・カレーラスだとは聞いていましたが、YouTubeで演技の動画を見てみたら(コチラ)、動画主さんがちゃんと音源を調べてくださっていました。素晴らしい~!

動画の情報からは、iTunesにリンクが張られていて、購入しなければ音源の曲を聞くことはできないわけですが、何のことはない、試しに検索してみたら、ちゃんとYouTubeにアップされておりました(汗)。コチラです。←CD丸ごとアップされているようですが、「誰も寝てはならぬ」が始まるところからリンクしてみました。

映像が見たいなと思われる方には、DVDも出ていますよ。最後にまとめた「DVD&CD情報」をご覧ください。「誰も寝てはならぬ」のところだけ、以下に貼り付けておきますね。髪型がイマイチなのが残念ですが。



カレーラスが出演しているオペラの映像の中で、私がいちばん好きなのは、「ドン・カルロ」です。カラヤン指揮、1986年ザルツブルク音楽祭の映像。キャストが超豪華で、数ある「ドン・カルロ」の中でも、私はこれがいちばんのお勧めです。カレーラスの歌としては、ロドリーゴ(ピエロ・カップチッリ)との二重唱が本当に素晴らしい。1人でも多くの人に聞いてもらいたいので、これまた映像を張り付けてしまいます。ただ、すぐには二重唱が始まらないので、そこだけドンピシャリで聞きたい方は、コチラをクリックしてください。



カレーラスが出演している手持ちの映像の中で、ちょっと毛色が変わっているのは、「ウエスト・サイド・ストーリー」の録音風景を撮影したドキュメンタリー『ウェスト・サイド・ストーリー』メイキング・オブ・レコーディング。作曲者であるバーンスタインが直々に指揮をしていて、結構キツイ感じで歌手たちを??責している場面も。カレーラスもいろいろ言われておりました。

「トゥナイト」を録音している場面を張り付けておきますね。トニー役がカレーラスで、マリア役はキリ・テ・カナワです。演奏も素晴らしい。探せばほかの歌の動画も出てくると思うので、興味のある方は検索してみてください。DVDももちろん出ています。



DVD&CD情報はコチラをクリックしてください。
[PR]
by noma-igarashi | 2017-08-05 01:38 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

浅田真央メドレー!

昨日の「THE ICE」、出演者による浅田真央メドレーがあったそうで、テレビで見るのを楽しみにしていました! 素敵なアイデア。いい企画ですよねえ。各選手の割り当ては次のとおりでした。

04-05シーズン「虹の彼方へ」 浅田舞&中国チーム
11-12シーズン「シェヘラザード」 アデリナ・ソトニコワ
13-14シーズン「スマイル」 織田信成
07-08シーズン「ラベンダーの咲く庭で」 宇野昌磨→鈴木明子(途中で交代)
08-09シーズン「シング・シング・シング」 ウィーバー・ポジェ組
09-10シーズン「鐘」 ジェフリー・バトル→小塚崇彦
10-12シーズン「愛の夢」 パン・トン組
13-14シーズン「ピアノ協奏曲第2番」 高橋大輔(一部、浅田真央とコラボ)
15-16シーズン「リチュアルダンス」 浅田真央


※動画はコチラ。まとめてアップしてくださっています!


総じて、同じ曲で滑ったことのあるスケーターが、自分のプログラムを滑った、という形でしたが、こづだけは違った! 真央と同じ振付で「鐘」を滑ってくれました~。私としては、そういうのを見たいなと思っていたので、うれしかったです。よかったよおおお。もう1人ぐらい、そういう出演者がいてもよかったのにな。もちろん大変だろうとは思うけど。

ただ、自分のプログラムを披露してくれるのも、もちろんよかったです。いちばんは、なんといってもダイスケ! うわ~、この機会に見られるとは! 先にTwitterを見ていたから、滑るのは知っていたけど、それでも感激でした。彼がこのプログラムを滑ったのは05-06年だから、なんと、もう12年も経っているんですね。うわあ。

12年も経っているから、同じ衣装・同じ振付であのプログラムを滑るのを見ると、変な言い方ですけど、「うわ、ダイスケがダイスケの真似をしてる!」などと思ってしまいました。後で当時の演技と見比べてみようっと。
[PR]
by noma-igarashi | 2017-07-30 11:53 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

フィギュアで使われないクラシックの曲

妙なタイトル(↑)でごめんなさい。「フィギュアでよく使われるクラシックの曲」ではなくて、「フィギュアで使われないクラシックの曲」です。

実は、facebookで開催中の「題詠100★2017」で、071の題が「バッハ」というものでした。今年はオペラ&クラシックをテーマに100首を詠んでいるため、正面からバッハを詠んだのでは芸がないなと思い、多少のウケ狙いもあって、以下のような歌を投稿しました。

071:バッハ スケーターに今季もショパンが好まれる誰かバッハも滑ってほしい


今季、わざわざ歌にするほどショパンが好まれているかはともかく(情報に疎いので、ゆづしか知らないです)、例年、ショパンで滑る選手が一定数はいるのに対して、バッハを滑る選手がほとんどいないのは事実ですよね。思いつくのは、浅田真央選手の昨シーズンのEX「チェロスイート(無伴奏チェロ曲)」ぐらい。ほかにも誰かいましたっけ?

以前は、「あんなに有名なのにベートーヴェンで滑る選手もいないなあ…」とも思っていましたが、フランスのポンセロ選手がヒップホップバージョンの「運命」で滑ったり(ベートーヴェンのプログラムを見たのは、私はそれが初めてでした)、町田君が「第九」で滑ったりと、使う選手もそれなりに出てきました。バッハも、使用する選手がそのうちもっと現れるようになるかしら。

でも、どうして使う選手があまりいないんでしょうね。厳か過ぎたり(バッハ)、壮大すぎたり(ベートーヴェン)して、滑りにくそうに思われるんでしょうか。バッハに関していえば、一本調子で盛り上がりに欠ける、という見方もできるのかもしれないし。滑りうまい選手じゃないと、演技がもたない、という気もします。

でも、たまにはいいと思うんですけどね。
私もそんなにくわしいわけじゃないですが、バッハの曲をいくつか。


「平均律クラヴィア」



ゴールドベルク変奏曲


「トッカータとフーガニ短調」

「憐れみたまえ我が神よ(マタイ受難曲)」


どうでしょう。ダイスケとかランビとかなら滑れそうな気がするんだけど。
1人で滑るには重いようなら、アイスダンスのパパシゼでどう?
[PR]
by noma-igarashi | 2017-07-23 11:02 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

便乗して、ガチンスキーの話題

昨夜からツイッターがガチンスキー祭りのようになっているので、便乗して、過去にこのブログでガチンスキーを話題にしたものを集めてみました。懐かしかった~。

「プリンス座談会」ポスターの顔ぶれ(2009年4月8日)
JSPORTSのプレゼントに応募して、男子選手の似顔絵を集めた「プリンス座談会」というポスターが当たったときの記事。この記事に関しては、ついでにこちら(↓)もどうぞ。

「プリンス座談会」のポスター当選!(2009年4月6日) 
これは誰?(3) (2009年4月7日) ※コメント欄もご覧ください。

 

和訳:世界選手権男子フリー総括記事 (2011年5月9日) 
ガッちゃんが世界選手権で3位になったときの記事。東日本大震災で日本開催が中止になり、約1カ月遅れでロシアで開かれた世界選手権でした。
ゆづは出場できなくて(代表になれなかったので)、ガチンスキーに先を越されたことがすごく悔しそうだったっけ。「ジュニアのころは自分のほうが上だったのに」と何かで言っていた記憶が…。

 

2010年世界ジュニア表彰台の3人 (2011年11月6日) 
こんなタイトルではありますが、読み返してみたところ、GPS中国大会の男子の結果について書いた記事でした。このとき、男子の結果は以下のとおり。3位から5位までが、2010年世界ジュニアで表彰台に上った3人だったため、こんなタイトルをつけたようです。メダルを逃したゆづが悔しそうだったのを今でもよく覚えています。

中国大会
1位 ジェレミー・アボット(アメリカ) 228.49 3 3
2位 織田信成(日本) 227.11 4 2
3位 ナン・ソン(中国) 226.75 5 1
4位 羽生結弦(日本) 226.53
5位 アルトゥール・ガチンスキー(ロシア) 222.54


 

ガチンスキー引退のニュースを聞いて(2015年12月24日)
その後、復帰することにしたという噂も聞きましたが、昨日のテレビではそのへんのところがどうなのか、よくわからなかったですね。
[PR]
by noma-igarashi | 2017-07-20 23:53 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

DOIの感想(主な選手だけでゴメンナサイ)

友野一希選手
披露してくれたプログラムは、今季フリーの「ウエストサイドストーリー」。映画のジョージ・チャキリスを思わせる、上が赤、下が黒のシンプルな衣装。ミスはありましたが、素敵な演技でした~。昨シーズンまでは「少年」だったけれど、今シーズンからは「若者」に成長を遂げた、という感じでしたね。

本田真凜選手

今季のフリー「トゥーランドット」。彼女の場合、どんな曲でも滑らかな滑りとふわっとしたジャンプで演じてしまうので、そこが魅力的である反面、地上波で見たときは、ちょっと合ってないんじゃないかな、という気もしました。ただ、改めてBSで見てみたら、やっぱりヨカッタです。トゥーランドットとかリューといった具体的な役柄を演じているのではなくて、曲そのものを演じているというか、人間模様を抱えたオペラ全体を演じているというか。小芝居っぽい振付のプログラムにはない、スケールの大きなプログラムになりそうです。

無良崇人選手

エキシビションナンバーの「美女と野獣」。地上波で見たときは、これが新SPなのかなと思い、フリーの「オペラ座の怪人」と雰囲気が似てしまうのでは…と若干気になりしたが、EXなら問題ナシですね。いつ見ても3Aがたっか~い! カッコよくて、迫力があり、そのくせ切なさもたたえたプログラムでした。無良君、オリンピックに出られるといいなあ。

樋口新葉選手

エキシビションナンバーの「ハレルヤ」。私としては、この曲はジェレミー・テン選手が演じたものが大好きなんですが、わかば様の「アレルヤ」も素敵でした。いろんな曲調のものを演じられるようになりましたね。個人的には競技プロも見たかった~。東京ブロックまでお預けかな。あ、でも、8月中に千葉アクアリンクまたは東伏見に行きたいなと思っているので、そこで見られるかしら。

田中刑事選手

新SPの「Memories」を披露してくれました。ジャンプはまだ本調子じゃないようでしたが、カッコいい曲で、グッとくるプログラムでした。ごめん、見ながら、「この曲、ダイスケに滑ってほしい~」などと思ってしまった(汗)。でも、それだけ素敵なプログラムだったということなので、なにとぞご容赦くださいませ。

ネイサン・チェン選手
「パラシュート」というプログラム、これはEXナンバーなのかな? 白いシャツに赤いネクタイというシンプルな衣装で、私としては、「韃靼人の踊り」のときのような衣装よりもこの手のものが好きかな。どこか昭和の香りがするネイサン、すごい人気でしたね。日本のことだから、普通に人気があるだろうとは思っていましたが、あそこまでとは知らなかったです。皆さん、あの昭和なところが…?(←)

三原舞依選手
新SPの「リベルタンゴ」。おお~、衣装もお化粧も、気合が入ってる~! イメチェン、成功ですね。素敵なプログラムになりそうな予感。手足の動きが大きくて、小気味よかったです。

エフゲニア・メドベデワ選手
プログラムは「アンナ・カレーニナ」。これは競技用プロじゃなくて、エキシビション用なのかな? 赤の衣装で、グッと大人っぽい雰囲気。ただ、アンナ・カレーニナは「大人っぽい」ではなくて「大人の女性」だと思うし、いつもながらの小芝居が個人的にはちょっと…。競技用プロも小芝居なのかしらん。うーむ。そろそろその路線を脱してほしいんですが。でも、魅力的なプログラムではありました。

宇野昌磨選手
おお、ショーマがトリだったんだ。それはそうか。世界選手権の銀メダリストだし、よく考えたら去年の全日本チャンピオンだもんね。地上波は前半が女子、後半が男子、最後がゲストスケーターという放送順で、ショーマは男子1番手の放送だったのでした。あれって、どういう意図であの放送順になったんだろう? 深夜だったから、起きている人が多い時間帯に、人気のありそうな選手を放送したとか?
それはともかく、プログラムは新SPの「四季・冬」。見られてうれしい~。ジャンプは着氷がスムーズでないところもありましたが、3Aは滑らか。100%ひいき目ですが(←断言!)、名プログラムになりそうな予感です!
[PR]
by noma-igarashi | 2017-07-16 19:51 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

こっそり「LOVE ON THE FLOOR 2017」の感想

LOTF 2017、6月24日(土)の昼公演に行ってきました。1階の21列目、ステージに向かって右手の席でした。

感想…どうしましょう。TLを見ていると、皆さんめっちゃ熱くて、ダイスケ愛がすごくて、熱狂的な興奮が伝わってくるコメントがあふれていますが、私はといえば、いざ書いてみたらそれほど熱い内容にならなかったので、物足りなく思われるかもしれない…というより、引いてしまわれるかも。ごめんなさい、そんなわけなので、適当に読み飛ばしてくださいませ。

続きを読む
[PR]
by noma-igarashi | 2017-06-26 22:17 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

年内のフィギュア観戦予定

6月24日(土):LOVE ON THE FLOOR 2017 昼公演
「フィギュアじゃないよ」というツッコミなしでお願いしますね~。いよいよ明日です! 去年は2回行きましたが、今年はこの1公演のみ。存分に楽しんできたいです。

8月26日(土) FRIENDS ON ICE 2017 昼公演
イープラスの前売りで何とか確保できました。この公演と千秋楽の2つに申し込んで、取れたのはこちらのみ。千秋楽に申し込んだのは、日曜の公演に行く友だちに会いたいというのもあったのですが、やはり千秋楽は厳しかった。
でも、もしこの公演が取れていなかったら、明日正午からの一般発売は諦めるしかなかったわけで(LOTFの真っ最中!)、取れただけでもラッキーでした。それに、千秋楽の夜には「氷艶」のテレビ放送があるそうだから、そっちが見られると思えば、残念な気持ちも吹き飛ぶというものです。

9月21日(木)~24日(日) 東京ブロック大会
東伏見での開催。土日だけになるかもしれませんが、必ず行きます! 東日本も首都圏で開催してほしかったなあ・・・

9月28日 (金)~ 10月1日(日) 関東ブロック大会

新横浜での開催なので、できるだけ行きたいです。

10月7日(土) Japan Open2017
これはまだ迷い中。去年は、「年が明けたら国別対抗があるから(そこで最低1回は有力選手の演技を生観戦できるから)、まあいいや」と思って、Japan Openはパス。でも、今シーズンは、首都圏で開かれる大きな試合は全日本だけ。全日本に行けるのなら、Japan Openはパスしてもいいんだけど、チケット争奪戦がめっちゃ大変そうなのは目に見えているわけで・・・ どうしたものか。うーむ。もうちょっとだけ悩んでみます。

12月20日(水)~24日(日) 全日本選手権2017
開催場所、ついに発表されましたね。たまアリだったらよかったのですが、別のイベントでふさがっていたのだそうで、調布市・武蔵野の森総合スポーツプラザに決定。我が家からは、距離的には近いものの、意外と行きにくそう。バス+電車か、電車2回乗り換えか。というか、その前に、チケットを確保しなければ始まらないわけですね。行きたい~!!
[PR]
by noma-igarashi | 2017-06-23 21:56 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)


タグ
記事ランキング
外部リンク
最新のトラックバック
077:聡 より
from 楽歌三昧
065:砲 より
from 楽歌三昧
055:芸術 より
from 楽歌三昧
042:尊 より
from 楽歌三昧
018:援 より
from 楽歌三昧
フォロー中のブログ
ライフログ
ファン
ブログジャンル
画像一覧