111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
by noma-igarashi
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ほそき腕闇に沈んでゆっくりと「月光」の譜面を引きあげてくる


ほそき腕闇に沈んでゆっくりと「月光」の譜面を引きあげてくる  加藤治郎


加藤治郎さんは1959年生まれ。この歌は、1987年刊行の歌集『サイー・サイド・アップ』に収録されています。
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by noma-igarashi | 2005-10-25 19:54 | 映画・TV・本など | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from いろは 伊呂波 IROHA at 2005-11-01 22:02
タイトル : うつしみ九十九 もみぢ
 もみぢ 秋いや暮れて便りもたらされぬまま大楠の紅葉しるきを うねり經し業の跡問ふ日々澄む眼  越え寝ん空居うつろふ顔よ 世話果て得ぬ道に描ける花の果て  摘む色八重の夢搖せぬ苑 瀬を萎ゆ氣ぞ あきいやくれてたよりもたらされぬままおほくすのもみちしるきをうねりへしわさのあととふひひすむめこえゐんそらゐうつろふかほよせわはてえぬみちにゑかけるはなのはてつむいろやへにゆめゆせぬゑんせをなゆけそ 失脚した事業家の繰言ですかな。... more
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