111.31KV620日記


オペラ、フィギュアを中心に、そのとき興味のあることがらを話題にしています。
by noma-igarashi
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# by noma-igarashi | 2017-12-31 23:59 | ノンジャンル | Trackback | Comments(0)

安保法制反対リンク集

自分用にリンク集をつくりました。随時更新。
引き続き、上から2番目に置いておきます。

Wordの履歴機能で、自民党が変えた憲法を見てみる
※現行憲法と自民草案を比較するサイトはいろいろありましたが、
自民党草案礼賛サイトはリンクしたくなかったので、こちら(↑)を選びました。


安保法制反対リンク集
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# by noma-igarashi | 2017-12-31 23:58 | 震災日記 | Trackback | Comments(0)

GPファイナル女子 歴代出場者

1995/1996
ミシェル・クワン、イリーナ・スルツカヤ、ジョゼ・シュイナール、陳露、横谷花絵、オルガ・マルコワ、マリア・ブッテルスカヤ
1996/1997
タラ・リピンスキー、ミシェル・クワン、イリーナ・スルツカヤ、マリア・ブッテルスカヤ、オルガ・マルコワ、トニア・クワイトコウスキー
1997/1998
タラ・リピンスキー、タニヤ・シェフチェンコ、マリア・ブッテルスカヤ、イリーナ・スルツカヤ、エレーナ・ソコロワ
1998/1999
タチアナ・マリニナ、マリア・ブッテルスカヤ、イリーナ・スルツカヤ、エレーナ・ソコロワ、村主章枝、エレーナ・リアシェンコ
1999/2000
イリーナ・スルツカヤ、ミシェル・クワン、マリア・ブッテルスカヤ、ユリア・ソルダトワ
エレーナ・リアシェンコ、ビクトリア・ボルチコワ
2000/2001
イリーナ・スルツカヤ、ミシェル・クワン、サラ・ヒューズ、マリア・ブッテルスカヤ、タチアナ・マリニナ、エレーナ・ソコロワ
2001/2002
イリーナ・スルツカヤ、ミシェル・クワン、サラ・ヒューズ、マリア・ブッテルスカヤ、恩田美栄、タチアナ・マリニナ
2002/2003
サーシャ・コーエン、イリーナ・スルツカヤ、ビクトリア・ボルチコワ、荒川静香、エレーナ・リアシェンコ、村主章枝
2003/2004
村主章枝、サーシャ・コーエン、荒川静香、エレーナ・リアシェンコ、恩田美栄、ユリア・セベスチェン
2004/2005
イリーナ・スルツカヤ、荒川静香、ジョアニー・ロシェット、安藤美姫、恩田美栄、シンシア・ファヌフ
2005/2006
浅田真央、イリーナ・スルツカヤ、中野友加里、安藤美姫、エレーナ・ソコロワ、アリッサ・シズニー
2006/2007
金妍兒、浅田真央、サラ・マイアー、村主章枝、安藤美姫、ユリア・セベスチェン
2007/2008
金妍兒、浅田真央、カロリーナ・コストナー、キャロライン・ジャン、中野友加里、キミー・マイズナー
2008/2009
浅田真央、金妍兒、カロリーナ・コストナー、ジョアニー・ロシェット、中野友加里、安藤美姫
2009/2010
金妍兒、安藤美姫、鈴木明子、アシュリー・ワグナー、アリョーナ・レオノワ
2010/2011
アリッサ・シズニー、カロリーナ・コストナー、村上佳菜子、鈴木明子、安藤美姫
2011/2012
カロリーナ・コストナー、鈴木明子、アリョーナ・レオノワ、エリザベータ・トゥクタミシェワ、アリッサ・シズニー、浅田真央(棄権)
2012/2013
浅田真央、アシュリー・ワグナー、鈴木明子、キーラ・コルピ、エリザベータ・トゥクタミシェワ、クリスティーナ・ガオ
2013/2014
浅田真央、ユリア・リプニツカヤ、アシュリー・ワグナー、エレーナ・ラジオノワ、アデリナ・ソトニコワ、アンナ・ポゴリラヤ
2014/2015
エリザベータ・トゥクタミシェワ、エレーナ・ラジオノワ、アシュリー・ワグナー、アンナ・ポゴリラヤ、ユリア・リプニツカヤ、本郷理華
2015/2016
エフゲニア・メドベゼワ、宮原知子、エレーナ・ラジオノワ、アシュリー・ワグナー、グレイシー・ゴールド、浅田真央
2016/2017
エフゲニア・メドベゼワ、アンナ・ポゴリラヤ、エレーナ・ラジオノワ、ケイトリン・オズモンド、マリア・ソツコワ、宮原知子

出場回数3回以上
イリーナ・スルツカヤ 10回
浅田真央 8回
マリア・ブッテルスカヤ 7回
安藤美姫 6回
アシュリー・ワグナー 5回
ミシェル・クワン 5回
エレーナ・ソコロワ 4回
エレーナ・ラジオノワ 4回
エレーナ・リアシェンコ 4回
カロリーナ・コストナー 4回
金妍兒 4回
村主章枝 4回
鈴木明子 4回
アリッサ・シズニー 3回
アンナ・ポゴリラヤ 3回
エリザベータ・トゥクタミシェワ 3回
タチアナ・マリニナ 3回
恩田美栄 3回
荒川静香 3回
中野友加里 3回
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# by noma-igarashi | 2016-12-07 19:19 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

GPファイナル男子 歴代出場者

1995/1996
アレクセイ・ウルマノフ、エルビス・ストイコ、エリック・ミロー、イリヤ・クーリック、トッド・エルドリッジ、ヴィアチェスラフ・ザゴロドニュク
1996/1997
エルビス・ストイコ、トッド・エルドリッジ、アレクセイ・ウルマノフ、イリヤ・クーリック、アレクセイ・ヤグディン、ドミトリー・ドミトレンコ
1997/1998
イリヤ・クーリック、エルビス・ストイコ、トッド・エルドリッジ、アレクセイ・ヤグディン、エフゲニー・プルシェンコ、イゴール・パシケビッチ
1998/1999
アレクセイ・ヤグディン、アレクセイ・ウルマノフ、エフゲニー・プルシェンコ、マイケル・ワイス、アレクサンドル・アブト、アンドレイ・ウラシェンコ
1999/2000
エフゲニー・プルシェンコ、エルビス・ストイコ、ティモシー・ゲーブル、アレクサンドル・アブト、郭政新、ヴァンサン・レステンクール
2000/2001
エフゲニー・プルシェンコ、アレクセイ・ヤグディン、マシュー・サボイ、イリヤ・クリムキン、ティモシー・ゲーブル、スタニック・ジャネット
2001/2002
アレクセイ・ヤグディン、エフゲニー・プルシェンコ、ティモシー・ゲーブル、トッド・エルドリッジ、本田武史、イワン・ディネフ
2002/2003
エフゲニー・プルシェンコ、イリヤ・クリムキン、ブライアン・ジュベール、アレクサンドル・アブト、李成江、張民
2003/2004
エマニュエル・サンデュ、エフゲニー・プルシェンコ、マイケル・ワイス、ケビン・ヴァン・デル・ペレン、高崧、ジェフリー・バトル
2004/2005
エフゲニー・プルシェンコ、ジェフリー・バトル、李成江、エマニュエル・サンデュ、ブライアン・ジュベール、ライアン・ヤンキー
2005/2006
ステファン・ランビエール、ジェフリー・バトル、髙橋大輔、織田信成、エマニュエル・サンデュ
2006/2007
ブライアン・ジュベール、髙橋大輔、織田信成、アルバン・プレオベール、ジョニー・ウィアー、エヴァン・ライサチェク
2007/2008
ステファン・ランビエール、髙橋大輔、エヴァン・ライサチェク、ジョニー・ウィアー、パトリック・チャン、ケビン・ヴァン・デル・ペレン
2008/2009
ジェレミー・アボット、小塚崇彦、ジョニー・ウィアー、トマシュ・ベルネル、パトリック・チャン、ブライアン・ジュベール
2009/2010
エヴァン・ライサチェク、織田信成、ジョニー・ウィアー、ジェレミー・アボット、髙橋大輔、トマシュ・ベルネル
2010/2011
パトリック・チャン、織田信成、小塚崇彦、髙橋大輔、トマシュ・ベルネル、フローラン・アモディオ
2011/2012
パトリック・チャン、髙橋大輔、ハビエル・フェルナンデス、羽生結弦、ジェレミー・アボット、ミハル・ブレジナ
2012/2013
髙橋大輔、羽生結弦、パトリック・チャン、ハビエル・フェルナンデス、小塚崇彦、町田樹
2013/2014
羽生結弦、パトリック・チャン、織田信成、町田樹、マキシム・コフトゥン 、閻涵
2014/2015
羽生結弦、ハビエル・フェルナンデス、セルゲイ・ボロノフ、マキシム・コフトゥン 、無良崇人、町田樹
2015/2016
羽生結弦、ハビエル・フェルナンデス、宇野昌磨、パトリック・チャン、金博洋、村上大介
2016/2017
ハビエル・フェルナンデス、パトリック・チャン、羽生結弦、宇野昌磨、ネイサン・チェン、アダム・リッポン

出場回数3回以上
エフゲニー・プルシェンコ 8回
パトリック・チャン 8回
高橋大輔 7回
羽生結弦 6回
アレクセイ・ヤグディン 5回
織田信成 5回
ハビエル・フェルナンデス 5回
エルビス・ストイコ 4回
ジョニー・ウィアー 4回
トッド・エルドリッジ 4回
ブライアン・ジュベール 4回
アレクサンドル・アブト 3回
アレクセイ・ウルマノフ 3回
イリヤ・クーリック 3回
エヴァン・ライサチェク 3回
エマニュエル・サンデュ 3回
ジェフリー・バトル 3回
ジェレミー・アボット 3回
ティモシー・ゲーブル 3回
トマシュ・ベルネル 3回
小塚崇彦 3回
町田樹 3回
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# by noma-igarashi | 2016-12-06 23:16 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)

9月中に読んだ本

もう12月だというのに、9月以降、「○月に読んだ本」というのをアップしていませんでした。3か月分まとめて書くのは大変なので、ひとまず今回は9月中に読んだ本を。
(評価は★★★が最高)


はだかんぼうたち

江國 香織 / 角川書店(角川グループパブリッシング)

評価:★★
江國作品としては今ひとつだったかな。


e0073856_19235673.jpg女王 連城三紀彦
評価★★
連城作品、久しぶりに読みました。作者の死後に刊行されたんですね。タイトルの「女王」とは卑弥呼のこと。卑弥呼をめぐり、現代と過去(古代から南北朝時代、明治期、戦前まで)を行き来する妄想的な物語で、この作者らしい内容でしたが、最後の最後にどんでん返し、というお得意の展開ではなかった(と思う。私の理解力不足でなければ)のがちょっと物足りなかったです。


飲めば都 (新潮文庫)

北村 薫 / 新潮社

評価:★
編集者の女性が主人公なので、身近な内容かなと思ったのですが、主人公にも他の登場人物にも感情移入できませんでした。

プラチナデータ (幻冬舎文庫)

東野 圭吾 / 幻冬舎

評価:★★
国民の遺伝子情報から犯人を特定するDNA操作システム」なるものが開発されたという設定のミステリ。犯罪防止のためという名目で、国民は自分のDNA情報を登録するようにと仕向けられる一方、政治家はそのシステムを自分たちに都合よく使おうとする…とまあ、政治家だというだけで、なんでそこまでメリットを享受できるんだか。現実にもそんなことばっかりだよねえ、と、話の本筋からはちょっと離れたところでげんなりしつつ、ミステリそのものは面白く読みました。ただ、東野圭吾作品としてはもっと面白いものがあると思うので、同じ作者比で★★にとどめました。

三人暮らし (角川文庫)

群 ようこ / 角川書店(角川グループパブリッシング)

評価:★★
老女3人とか、母娘2人+娘の友だちとか、いろんな形の3人暮らしの様子を描いた短編集。楽しく読めました。

総理にされた男

中山 七里 / NHK出版

評価:★
音楽もののミステリは楽しく読んでいますが、この作品は読み終えて複雑な気持ちになりました。アマゾンの内容紹介をコピペさせていただくと、「売れない舞台役者・加納慎策は、内閣総理大臣・真垣統一郎に瓜二つの容姿と精緻なものまね芸で、ファンの間やネット上で密かに話題を集めていた。ある日、官房長官・樽見正純から秘密裏に呼び出された慎策は「国家の大事」を告げられ、 総理の“替え玉”の密命を受ける」という設定の話。アマゾンの内容紹介は、さらに、「読後の爽快感がたまらない、魅力満載の一冊」というんだけど、私はちっとも爽快じゃなかったです。すっごいモヤモヤ感。テロに対してあの選択でよかったの? 人命が助かったからOKってこと? それと、最後はあれでハッピーエンドのつもりなの? ううう、モヤモヤする!!
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# by noma-igarashi | 2016-12-05 20:16 | 映画・TV・本など | Trackback | Comments(0)

NHK杯、ペアの感想

すっかり遅くなりました。NHK杯、ペアの感想です。
ペアのSPは金曜の午後だったため、ライブ中継していたとはいえ、見られず。帰宅途中の電車の中で、結果を確認しました。デュハラドが1位だろうと思っていたのに、なんと、ペンジンが1位、デュハラドが2位!? ええ~!? 採点欄を見たら、デュハラドのところに-1がついていたので、「ああ、なるほど。転倒しちゃったのか。今日はルッツがうまく行かなかったんだろうな」と勝手に納得。「そんな日もあるよね。デュハラドにとっては残念だけど、ペンジンにはいいチャンスだから、ここは優勝を狙ってほしいな」などと思いながら家路を急ぎました。

帰宅して録画を見てみると、あれれ、ルッツ、ちゃんと降りてるじゃないですか。じゃあ、一体どこで? と思っていたら、スロージャンプでした。なんと、スロー3Aに挑戦していたんですね。うわあ、そうだったのか。世界チャンピオンでありながら、さらに上をめざす姿勢は素晴らしいですね。それだったらミスも仕方ないな(確認したら、スケカナでも3Aに挑戦していたんですね。テレ朝チャンネルは解説なしだから気づきませんでした。ペアとアイスダンスは解説をつけてほしい~)。

そして、翌日のフリー。デュハラド、今度はスロー4Sに挑戦。転倒はしませんでしたが、着氷に乱れアリ。4Sは確か、昨シーズンから取り入れていましたよね。男子もそうだけど、ペアも技術の進歩がすごい~。このスロー4Sやら、ソロジャンプやらで乱れが出つつも、貫録の演技を見せていましたが、なんと、最後のリフトがうまく持ち上がらないというミス! 上手の手から何とやら。こんなこともあるんですね。

これはいよいよ、ペンジンは優勝のチャンス!? と思っていたら、のっけのソロジャンプでペンちゃんが転倒! それも、2A、3Tと2回とも。あっちゃ~。3Tのほうはコンボの予定だったのに、セカンドをつけられず、出だしで大きく点数を取り損ねてしまいました。残りの要素はすべて加点がつく出来栄えでしたが、やはりソロジャンプ2つの失敗は大きかった。残念ながら、試合前の予想通り、2位ということに。ペンちゃん、プレッシャーに弱いのかな。今後、少しずつでも克服していってほしいですね。

というわけで、ペアは上位2組の優勝争いがいちばんの見どころでしたが、もう1組、須藤・ブードロオデ組の演技もよかったです~。このカップルになって2シーズン目、NHK杯は初出場。地元・日本の観客の前で、フリーはほぼノーミスの演技でした。演技が終わったとたん、泣き出しそうな表情になったすみれちゃんに、こちらまでほろり。私も会場にいてスタオベしたかった。そう思わせる演技でした。それと、オデ君の日本語のうまさにびっくり! ずっと日本人と組んでいるから勉強してくれているのかな。うれしいですね。
結果は7組中7位に終わってしまいましたが、この2人なら、きっともっとうまくなってくれる! そう思える演技でした。
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# by noma-igarashi | 2016-12-04 10:56 | フィギュアスケート | Trackback | Comments(0)


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